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단어 상세정보

兎形目

歯目の重歯亜目Duplicidentataに含まれていたが、上顎門歯の裏側にある楔形門歯などの特徴から独立した目として本目が分割された。齧歯目(単歯類)との類似性は収斂進化によるものとされていたが、化石記録からこれらの目がグリレス類という単系統群を構成することが支持されている。

관련 단어

兎

「うさぎ」の古い言い方。 → うの毛

兎

〔上代東国方言〕 ウサギ。 「等夜の野に~狙(ネラ)はりをさをさも/万葉 3529」

兎

ウサギ目の哺乳類の総称。 耳が長い。 前脚が短く, 後脚が長く, よく走る。 上唇は縦に裂け, いわゆる三つ口で, 上顎(ジヨウガク)の門歯が二対ある。 草食。 野ウサギ類と穴ウサギ類に分けられ, ヨーロッパの穴ウサギを家畜化して品種が多い。 肉は食用。 チンチラやレッキスは毛皮が珍重され, アンゴラの毛は羊毛などと混紡して糸・織物とする。 ﹝季﹞冬。 〔鳥に擬して, 一羽二羽とも数える。 月に兎がすむという伝説は仏教説話で, インドから中国を経て日本にもたらされたが, 月の兎の餅つき伝説は日本独自のもの〕 <i>~死すれば狐(キツネ)これを悲しむ</i> 〔田芸蘅「玉芺零音」〕 同類に不幸があると, 縁者が悲しむというたとえ。 <i>~の登り坂</i> 〔兎は坂を登るのが速いことから〕 物事がとんとん拍子に早くすすむことのたとえ。 <i>~の糞(フン)</i> 〔兎の糞は小さな丸い粒であることから〕 物事がぼつぼつ切れて続かないことのたとえ。 兎のくそ。

オポッサム形目

現生群をオポッサム亜科とウーリーオポッサム亜科の2亜科に分ける説があった。2004年にハレギマウスオポッサムがコアシマウスオポッサム属から、新属Chacodelphysに分割する説が提唱された。2005年にコアシマウスオポッサム

フクロモグラ形目

フクロモグラ形目(Notoryctemorphia)またはフクロモグラ目は哺乳綱-有袋類-オーストラリア有袋類に分類される目。単型のフクロモグラ科(Notoryctidae)のみからなる。現生種はフクロモグラとキタフクロモグラの2種。 現生種の分類・英名はGroves (2005)、化石種はArcher

フクロネコ形目

フクロネコ科 Dasyuridae フクロアリクイ科 Myrmecobiidae †フクロオオカミ科 Thylacinidae †Malleodectes科 フクロアリクイ Myrmecobius fasciatus (フクロアリクイ科) [脚注の使い方] ^ a b

バンディクート形目

育児嚢は後方に開口する。育児嚢内の乳頭数は4対。漿尿膜による胎盤が形成される。 以前は有袋類を有袋目にまとめ双門歯亜目Diprotodontaと多門歯亜目Polyptorodontaの2亜目に分ける説があったが、本目は歯列から多門歯亜目に含まれていたが双門歯亜目の特徴でもある癒合趾も併せ持っていた。ミミナガバンディクート科をバンディクート科に含める説もある。

玉兎

歌舞伎舞踊の一。 清元。 本名題「玉兎月影勝(タマウサギツキノカゲカツ)」。 二世桜田治助作詞。 1820年江戸中村座初演。 兎が影勝団子をつき狸退治の模様を踊る変化物。

玉兎

〔月の中にウサギが棲(ス)むという伝説に基づく〕 月の異名。

兎馬

ロバの異名。 [色葉字類抄]

雉兎

(1)キジとウサギ。 (2)キジやウサギを捕らえる人。 猟師。 「~芻蕘(スウジヨウ)」 → 雉兎の者

二兎

二匹のウサギ。 <i>~を追・う</i> 〔「二兎を追う者は一兎をも得ず」のことわざから〕 同時に二つのことをしようとする。 <i>~を追う者は一兎をも得ず</i> 同時に二つのことをしようとする者はどちらの成功も得られない。

家兎

⇒ 飼兎

兎欠

みつくち。 兎唇(トシン)。 [和名抄]

野兎

(1)ウサギ科ノウサギ属に属する哺乳類の総称。 日本にはノウサギとユキウサギの二種が生息する。 (2){(1)}の一種。 体長約50センチメートル。 尾長約3センチメートル。 夏は全身褐色だが冬は白色に変化するものもある。 夜行性。 樹木を食害する。 トウホクノウサギ・キュウシュウノウサギなどの亜種がある。 (3)野生のウサギの総称。

家兎

人家で飼っている兎(ウサギ)。 飼い兎。 ⇔ 野兎

狡兎

すばしこいうさぎ。 <i>~死して=走狗(ソウク)(=良狗(リヨウク))烹(ニ)らる</i> 〔史記(越王勾践世家)〕 すばしこいうさぎが死ねば, 猟犬は不要になって煮て食われる。 敵国が滅びると, 軍事に尽くした功臣はかえってじゃま者扱いされて殺されることのたとえ。

兎角

〔「とかく」の転〕 あれこれ。 「~するうちに夜が明けた」「~云ふ間(ヒマ)もなかつた/婦系図(鏡花)」 <i>~して</i> とかくして。 あれこれして。 やっとのことで。 「信頼はなぢ押のごひ, ~馬にのらせられ/平治(中)」

兎唇

⇒ 口唇裂