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사전

단어 상세정보

入寺

[にゅうじ]
〔仏〕
(1)寺へはいって住持となること。
(2)真言宗における僧侶の階級の一。 衆分(シユブン)の上, 阿闍梨(アジヤリ)の下に位置する。 入寺僧。

관련 단어

善入寺島

て位置づけられており、冬はダイコン・ハクサイ・キャベツ・ニンジン・レタス等、夏は水稲・カボチャ・スイカ・キュウリ・ナス等が作られている。又近年は、多面的機能事業により景観作物として夏はヒマワリ,秋にはコスモスが咲き乱れ徳島県における観光名所として定着している。島内には、空海の路として四国遍路 第1

高倉寺 (入間市)

「高倉村 高倉寺」『新編武蔵風土記稿』 巻ノ160入間郡ノ5、内務省地理局、1884年6月。NDLJP:764002/14。  1 高倉寺(こうそうじ)観音堂(かんのんどう)付棟札(つけたりむなふだ)一枚|入間市公式ホームページ 7.高倉寺|入間市公式ホームページ 高倉寺観音堂 文化遺産オンライン

入

助数詞。 布を染めるとき, 染料に浸す度数を数えるのに用いる。 古くは, 酒の醸造のとき, 酒を醸(カ)む度数にもいう。 「千~(チシオ)」「紅の八~の衣/万葉2623」「船ごとに其の八~折の酒を盛りて/古事記(上訓)」

両前寺仮出入口

両前寺仮出入口(りょうぜんじかりでいりぐち)は、秋田県にかほ市にかつてあった日本海東北自動車道のインターチェンジである。仁賀保本荘道路として建設されたが、開通後は日本海東北自動車道として案内されていた。 なお、事業主体である国土交通省では、「両前寺交差点」または「国道7号ワンタッチ」「両前寺ワンタッチ」と表記していた。

入谷出入口

(入口2車線、出口1車線)から直進で本線につながる構造である。至近で言問通りと交差しているが、流出路は右左折禁止となっているため、当出口で流出して言問通りへ入ることはできない。言問通りから右左折で当入口を利用することは可能。 言問通り(東京都道319号環状三号線) 清洲橋通り 入谷駅 鶯谷駅 オンダ本社

林朴入門入

1705年(宝永2年)七段時に、井上道節因碩の計らいで三世林玄悦門入の養子となり、林因竹を名乗る。同年御城碁に初出仕、井上因節に先番3目勝。またこの時は安井仙角と本因坊道知の最初の先相先での対局もあり、下打ちの際に翌朝の終局まで同席して、道知1目勝の結果を後見の道節に伝える役を果たした。翌1706年に玄悦が隠居して家督を相続し、四世林門入となる。

鶴洞・証心寺入口駅

鶴洞・証心寺入口駅(ハクトン・チュンシムサイプクえき)は、大韓民国光州広域市東区鶴洞に位置する光州都市鉄道1号線の駅である。駅番号は(102)。 相対式ホーム2面2線の地下駅。 のりば 証心寺 韓国仏教の曹渓宗に属する寺。駅名にもなっているが、あまり駅から近くないため駅名を巡る論議の元にもなった(後

本妙寺入口停留場

本妙寺入口停留場(ほんみょうじいりぐちていりゅうじょう)は、熊本県熊本市西区花園一丁目、上熊本二丁目にある熊本市交通局(熊本市電)上熊本線の電停。停留所番号はB3。B系統が停車する。2011年(平成23年)3月1日に本妙寺前電停から改称された。 本妙寺(浄池廟・宝物館)は当電停より西へ1.1kmほどの距離にある。

入格

入格(にゅうかく、英語: Illative)とは、「の中へ」を表現する格である。独立の格としてはウラル語族のうちフィンランド語やハンガリー語などにあり、広い意味で「処格」と呼ばれる格の一種である。 例:「家」→「家の中へ」 ハンガリー語 ház → házba エストニア語 maja → majasse

入稿

(1)出版社が原稿を組版所へ渡すこと。 (2)出版社が著者から原稿を入手すること。

入信

信仰の道にはいること。 また, ある特定の教団の教えに従い, 信者としてその教団に所属すること。 「キリスト教に~する」

立入

姓氏の一。

立入

姓氏の一。

口入

⇒ くにゅう(口入)

入線

(1)始発駅で, 列車が指定された番線にはいること。 「終列車が~する」 (2)競馬で, 競走馬がゴール-ラインに到達すること。

口入

(1)口をはさむこと。 口出し。 こうじゅ。 「法皇去年の冬より, 政に御~もなく/著聞 3」 (2)仲介や世話をすること。 口添え。 こうじゅ。 「金などの~をする浪人あり/黄表紙・京鹿子娘泥鯲汁」 (3)周旋屋。 くちいれ。 「恐ろしき~に書付を出し/浮世草子・禁短気」

記入

(所定の箇所に指定された事項を)書き入れること。 「姓名を~する」

貫入

(1)つきぬいて中にはいること。 また, いれること。 (2)マグマが地層や岩石の中に入り込むこと。 (3)「貫乳(カンニユウ)」に同じ。

陥入

(1)おちいること。 はまりこむこと。 (2)主に動物の初期発生において, 嚢胚(ノウハイ)形成の際に胞胚期の細胞の一部が内部に折り畳まれる形式をいう。 これにより原口が形成され, 陥入した部分が内胚葉と中胚葉とになる。