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단어 상세정보

全量

[ぜんりょう]
全体の数量。 全体の重量・容量。

관련 단어

全量全袋検査

検査で玄米が暫定規制値を越えた場合は出荷制限が課せられることとなった。 2011年には、福島県における同年産米の放射性物質モニタリング調査が実施された。具体的には、収穫前の段階で予備調査を行い、収穫後の段階で本調査を行って出荷制限の要否を判断した。また早期出荷米については圃場

全角運動量量子数

全角運動量量子数(ぜんかくうんどうりょうりょうしすう、英: total angular momentum quantum number)は、軌道角運動量とスピン角運動量を結合することで与えられた粒子の全角運動量をパラメータ化するために量子力学で使われる量子数である。 粒子のスピン角運動量を s、軌道角運動量ベクトルを

量

〔「計(ハカリ)」と同源〕 (1)仕事や物事の進み具合。 はかどり。 「~ゆき」 (2)田植え・稲刈りなどの際の各人の分担区域。 「秋の田の我が刈り~の過ぎぬれば/万葉2133」 (3)目当て。 目標。 「いづこを~と君がとはまし/後撰(恋二)」 <i>~が行(ユ)・く</i> 仕事などがはかどる。 <i>~もな・し</i> あてもない。 たよりない。 はかない。 「~・き野辺の露とや消えなまし/赤染衛門集」

量

(1)はかって得られる物の容積・数量・重さなど。 「塩の~を減らす」「酒の~を過ごす」 (2)多いか少ないかという点からおしはかった物事の程度。 「~より質」「仕事の~をこなす」 (3)インド哲学・仏教で, 認識のこと。

質量流量

質量流量(しつりょうりゅうりょう、英: mass flow rate)とは、物象の状態の量のひとつであり、単位時間当たりに与えられた面を通過する物質の質量である。その次元は質量を時間で割ったもので、計量単位は国際単位系では「キログラム毎秒」である。

量子不変量

ウィッテン・レシェーティキン・トラエフ不変量 (チャーン・サイモンズ理論) 不変微分作用素(英語版) ロザンスキー・ウィッテン不変量 デーンの不変量 LMO不変量 トラエフ・ヴィロ不変量 ダイグラーフ・ウィッテン不変量 レシェーティキン・トラエフ不変量 τ不変量 I-不変量 クラインJ-不変量 量子アイソトピー不変量 エルマコフ・ルイス不変量(英語版)

校量

ある物事をもとにして他の物事をおしはかること。 こうりょう。 「これを以つて~し給へ/義経記 6」

秤量

(1)秤(ハカリ)で重さをはかること。 「金を~する」 (2)秤で正確にはかれる最大重量。 「~一〇キロの秤」

少量

(1)分量が少ないこと。 わずかな数量。 ⇔ 多量 ⇔ 大量 「~の塩を加える」 (2)度量の狭い・こと(さま)。 狭量。 「~なる人物」

小量

(1)分量が少ないこと。 わずかな数量。 ⇔ 多量 ⇔ 大量 「~の塩を加える」 (2)度量の狭い・こと(さま)。 狭量。 「~なる人物」

用量

用いるべき量。 特に, 薬を投与する場合用いる量。 通例, 一回量・一日量などで表す。

分量

(1)重さ・割合・量などの, 多さ・大きさなどの程度。 量。 「水の~が多い」「相当の~の仕事」 (2)物の長さ・重さなどの, 量をはかること。 「薬を~する」 (3)身のほど。 分際。 「人の~, 智恵の程をしらざる人は/滑稽本・放屁論後編」

技量

※一※ (名) 物事を行ううまさ。 腕前。 手なみ。 「すぐれた~」「~伯仲」 ※二※ (形動ナリ) 強くてたくましいさま。 「イママデワサモ~ニシテ, カイガイシク/サントスの御作業」

量子

連続的でなく, ある単位量の整数倍に限られる値(とびとびの値)で表される, 物理量の最小単位。 1900年にプランクがエネルギー量子の考え(量子仮説)を提唱し, 量子論の端緒になった。 次いでアインシュタインが光量子(フォトン)を, ボーアが角運動量の量子を示した。

量刑

裁判所が, 処断刑の範囲内で, 刑罰の程度を決めること。

商量

種々の条件・状況などをはかり考えること。 「虚心にこれを斟酌~すべきことなり/西国立志編(正直)」

無量

はかり知れないほどに多いこと。 数知れないほどあること。 また, そのさま。 「感~」「~の悲しみに沈む」「~なる快楽あらんと/緑簑談(南翠)」

測量

(1)機器を用いて地表上の各点相互の距離・角度・高低差を測定し, 形状や面積などを求め, これを数値や図面で表す技術。 (2)おしはかること。 推測。 「器械的に輿論を~する能はざるは勿論/花間鶯(鉄腸)」

湯量

温泉からわき出る湯の量。