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단어 상세정보

内議

[ないぎ]
(1)内々の相談。
「平家はかやうに日頃源氏の~支度のあるをも知らず/盛衰記22」
(2)内々のこと。 内証。
「~ヲモウス/日葡」

관련 단어

内論議

⇒ うちろんぎ(内論議)

内論議

朝廷の年中行事の一。 正月一四日御斎会(ゴサイエ)結願(ケチガン)の日, 大極殿の天皇の御前で行われた論議。 問者・講師の役を定めて経文の意義を論争させた。 ないろんぎ。

内閣参議

内閣参議(ないかくさんぎ、旧字体: 內閣參議)とは、1937年(昭和12年)から1943年(昭和18年)にかけて存在した日本の内閣の諮問機関。 近衛文麿が1937年(昭和12年)7月7日の盧溝橋事件から始まった日中戦争に関する政治方針を諮る目的で設立した。根拠法令は勅令「臨時内閣参議官制」で1937

議院内閣制

日本の内閣制度は、長らく官僚内閣制と表現されてきた。議院内閣制の下では国民(有権者)→議会(議院)→内閣(首相・大臣)→行政各部(官僚)という権限の委任と監督の連鎖が本来生じるはずであるが、日本の内閣制度の基本的特徴はこの権限委任の連鎖が首相以降の部分で断ち切られていることにあるとされた。 内閣

組織内議員

“立民、次期参院選でJP労組の組織内候補擁立”. 日本経済新聞 (2018年6月19日). 2021年10月25日閲覧。 ^ a b “苦悩深める旧同盟系・中立労連系産別 国民民主党の低迷色濃く”. 産経ニュース. 2021年10月25日閲覧。 ^ “連合組織内議員、分裂決定的に 民間労組3氏が国民加入:時事ドットコム”. 時事ドットコム

内閣府審議官

内閣府審議官 (ないかくふしんぎかん) は、国家公務員の役職の一つである。 内閣府の官僚においては内閣府事務次官に次いでナンバー2のポストであり、いわゆる次官級審議官職の一つ。現在の定員は2人。 2021年9月1日付の現職者は、大塚幸寛、井上裕之である。 内閣府審議官は、命を受け、内閣府(宮内庁、

ランプ議会 (イングランド内戦)

を飾りチャールズ2世を亡命に追いやった。こうして外敵をほぼ排除したクロムウェルはロンドンに凱旋、共和国は一応安定を得た。 だが、ランプ議会は権力集中と正当性の脆さで評判が悪く、議員達が無能で腐敗していたことが拍車をかけた。財政難で軍の給料が未払いになり、議会が軍縮を

内閣情報会議

内閣情報会議(ないかくじょうほうかいぎ)は、日本の内閣における会議。 内閣情報会議は、各情報関係機関の連絡調整によって、内閣の重要政策に関する国内外の情報を総合的に把握するため、1998年10月に内閣に設置された。内閣官房長官が主宰する関係省庁次官級の会議であり、年2回開催される。2008年3月の

アジア域内協議協定

英:Intra Asia Discussion Agreement)とは、アジア域内を配船している船会社が、 サービスの安定・促進を目的として発足させた協議協定。 1992年2月、アジア域内で配船している船会社30社が同盟・盟外船を問わず、意見・情報交換を目的として発足させた。 2009年12月時点での参加メンバーは以下の通りである。

内閣不信任決議

内閣不信任決議(ないかくふしんにんのけつぎ)は、議会が内閣に対して信任しないことを内容として行う決議で、現に行政を担っている特定の内閣を信任せず退陣を求めることを内容とする決議。 内閣は議会の信任を要することは議院内閣制の核心的原則である。 したがって、内閣制度を採用する国のうちでも議院内閣制をと

議

(1)会議などで話し合うこと。 議論すること。 「委員会の~を経る」 (2)考え。 意見。 「みな長方の~に同ずと申しあはれけれども/平家 2」 (3)古代, 律令制において皇室の親族・功労者などに与えられる刑法上の特典。 死罪を犯した場合には特に太政官において会議を開き刑罰を審議し, 流罪以下の場合は無審議で一等を減刑する。 → 六議

内内

※一※ (名) (1)家庭の中。 「~のようす」 (2)表立たないこと。 内輪(ウチワ)。 「~でお祝いをすます」 ※二※ (副) ないないで。 ひそかに。 「建保の比, ~百首御歌よみ給へりしを/増鏡(おどろの下)」

内内

〔「うちうち」の漢字表記「内内」を音読みした語〕 ※一※ (名) (1)表向きではないこと。 外に現れ出ないこと。 うちわ。 「~で処分する」「~の話」「~の処は其女を御新造として/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (2)心の中。 「~では喜んでいる」 ※二※ (副) (1)ひそかに。 内密に。 うちわに。 「~意向を打診する」 (2)心中ひそかに思うさま。 「~案じておりました」「諦(アキラ)めても, …~自分の不運を泣きますは/五重塔(露伴)」

内

(1)うち。 なか。 内側。 (2)〔仏〕 仏教の側から, 仏教の立場をとる教え, 書物などをさす言葉。 ⇔ 外

内

※一※ (名) (1)空間的に設定されたある範囲の内部。 内側。 ⇔ そと 「部屋の~にこもる」「屋敷の~には他人を一歩も入れない」 (2)時間的に設定されたある範囲の内部。 あいだ。 「若い~が花だ」「朝の~に仕事をすます」「ぐずぐずしている~に日が暮れてしまった」「会議は混乱の~に終わった」 (3)抽象的に設定されたある範囲の内部。 領域内。 ⇔ そと 「これも仕事の~だ」「そんなのは親切の~にはいらない」 (4)具体的な事物についてある範囲を限定し, その範囲内で事が考えられるべきことを表す語。 なか。 「三人の~で一番背が高いのはだれか」「メンバーの~のだれかを代表に指名して下さい」 (5)心のなか。 内心。 「~に秘めた情熱」「~にこもった怨念」 〔(1)~(5)は「中」とも書く〕 (6)自分の所属している, 会社・役所・学校などの団体や機関。 ⇔ そと 「~の社長」「~の学校」 (7)内裏。 宮中。 「相撲(スマイ)のことにより~にさぶらひつれど/蜻蛉(下)」 (8)天皇。 みかど。 「しばしこの事もらし侍らじ。 ~にも奏せさせ給ふな/源氏(賢木)」 (9)(ア)妻。 「こなたも~(=自分ノ妻)ぢやと思し召しては, 又例の我がままが出ませう程に/狂言・右近左近(虎寛本)」「お袋さまやお~さま(=奥様)が, はやはや, お大体(タイテイ)さまではござりませぬ/滑稽本・浮世風呂 4」(イ)(自分の)夫。 「わたしらが~なんぞは出好きでの/滑稽本・浮世風呂2」 (10)仏教。 仏者の側から儒教など仏教以外の教えを「そと」「ほか」というのに対する。 「~には五戒を保つて慈悲を先とし, 外には五常を乱さず礼儀を正しうし給ふ人なれば/平家2」 ※二※ (代) 一人称。 わたし。 主として関西方言で, 女性や子供が用いる。 「~が悪かったんや」 〔もともと「なか」が前後・左右・上下などの両端を除いた中間部・中央部をいうのに対して, 「うち」はある範囲の内部をいう。 古くは「と(外)」と対立していたが, 中世以降「そと」「ほか」と対立するようになった〕 <i>~に省みて疚(ヤマ)しからず</i> 〔論語(顔淵)〕 自分の心の中を振り返ってみて良心に恥じるところが少しもない。 <i>~裸でも外(ソト)錦(ニシキ)</i> 家の中では質素な身なりでも外に出る時には立派な着物を着なければならない。 世間体を考えなければならない。 <i>~広がりの外すぼまり</i> 内では大きく構えて威張っているが, 外では縮まっていること。 また, その人。 内弁慶。 <i>~を出(イ)で違(チガ)・う</i> 訪ねて来る人を避けて, わざと入れ違いに自宅を出る。 <i>~を外にする</i> 外出ばかりして家にいることが少ない。 遊蕩者などにいう。

衆議院議長

なお、本記事では衆議院議長の職務を代行する職である衆議院副議長や仮議長についても述べる。 参議院を代表する参議院議長とともに立法府を司る三権の長である。衆議院議長は憲法上及び国会法上の国会の役員であり(日本国憲法第58条第1項、国会法第16条第1号)、衆議院議員の中から1名が議院によって選出される。 衆議院議長

参議院議長

条、規則第4条)。議長選挙は被選人の氏名のみを記載する単記無名投票である(規則第4条第2項)。 各議員の席には前もって3枚の投票用紙(議長選挙用、副議長選挙用、予備)と各議員の名前が書いてある木札(名刺)が備え付けられている。参事の氏名点呼により呼ばれた議員は反時計回り(衆議院の正副議長選挙では時

嗷議

(1)多数で, 無理を言い張ること。 「三塔~を以て谷々の講演をうち止め/太平記 15」 (2)力ずくですること。 暴力。 乱暴。 「いかにも生かじものを。 ~にてこそいかめ/宇治拾遺2」

会議

(1)関係者が集まり, 討論・相談や決議をすること。 また, その会合。 「編集~」「対策~」「~室」 (2)一定の事柄を相談し決定するための機関。 「日本学術~」