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단어 상세정보

冷点

[れいてん]
感覚点の一。 皮膚と粘膜の一部に点在し, 皮膚より低い温度刺激を感ずる。 温点より多くあり, 部位によって密度は異なる。 寒点。
⇔ 温点

관련 단어

冷冷

(1)清く涼しいさま。 つめたく涼しい感じ。 「暁風~として青黒き海原を掃ひ来り/自然と人生(蘆花)」 (2)態度がよそよそしく, ひややかなさま。 「我々朋友たる者が~黙過する訳に行かん事だと思ふんだが/吾輩は猫である(漱石)」 (3)音などがすきとおっているさま。 「時に小懸泉の岩間に滴瀝するあり, ~として絃の如く琴に似/日本風景論(重昂)」

冷

(1)つめたいこと。 ひややかなこと。 また, そのさま。 「衣の薄ふして且つ~なるを覚へ/花柳春話(純一郎)」 (2)「冷酒(レイシユ)」の略。

点点

※一※ (名) (1)二つまたはそれ以上ある点。 「漁船が~に見える」 (2)点線。 「細い道は~で表す」 ※二※ (副) (1)あちこちに散らばっているさま。 切れ切れに続いているさま。 「足跡が~と付いている」「血痕が~と続いている」 (2)しずくなどがしたたり落ちるさま。 「傷口から血が~としたたる」 ※三※ (形動タリ) {※二※(1)}に同じ。 「落花~たるのみ/欺かざるの記(独歩)」

点

※一※ (名) (1)筆やペンの先をちょっとつけて記したようなごく小さなしるし。 「遠くの人が~のように見える」 (2)〔数〕 数学では幾何学の対象の一。 {(1)}を抽象化したもの。 幾何学基礎論では, 直線などとともに, 無定義用語として, 公理によって規定される。 (3)書き物などに付ける小さいしるし。 (ア)文の句切りの符号。 普通「, 」を使う。 読点。 (イ)注意を喚起するために語句の横に打つしるし。 傍点。 (ウ)漢文を訓読するため, 字に付す記号。 返り点・乎古止(ヲコト)点など。 (4)漢字の字画の一。 「犬」「凡」などの「ヽ」。 古くは, 漢字の字画全般をいった。 (5)灸(キユウ)で, つぼの位置に墨で付したしるし。 「~をおろす」 (6)評価を表す符号・数値など。 (ア)和歌・連歌・俳諧などで, 評価を示す符号。 「 〇 」「ヽ」など。 また, 批評・添削。 (イ)答案などにつける評価の数値や符号。 「~が辛い」(ウ)スポーツ・ゲームなどの得点。 「~を取る」(エ)高く評価すること。 「おいらは~だぞ/黄表紙・孔子縞于時藍染」 (7)特に取り上げるべきところ。 「その~については心配しなくてよい」 (8)漏刻(ロウコク)の時数。 また, 時刻。 「御発句は寅(トラ)の一~/浄瑠璃・百日曾我」 ※二※ (接尾) 助数詞。 数を表す漢語に付く。 (1)試合・勝負事, 試験の答案などの得点・評点を数えるのに用いる。 「一~先取した」「百~の答案」 (2)品物の数を数えるのに用いる。 「三~セット」「この五~を入賞とします」 <i>~付(ツ)・く</i> 非難する。 「この姫君の~・かれ給ふまじくと, よろづに思(オボ)しのたまふ/源氏(蛍)」 <i>~を打・つ</i> 非難する。 欠点をいい立てる。 「円満不可思議の御姿で何一つ点の打ち処も無いが/一隅より(晶子)」 <i>~を掛・く</i> 和歌・俳諧などで, 評点を付ける。 「~・けて参らせし歌よりも/戴恩記」

点

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

点

〔「ちょぼ(樗蒲)」の賽(サイ)の目の打ち方に似ることからという〕 (1)しるしに打つ点。 ぽち。 (2)歌舞伎の義太夫狂言や丸本物で, 地の部分を義太夫節で語ること。 また, それを語る太夫。 太夫が本の自分の語る箇所に傍点をふったことから付いた名称。 床浄瑠璃。

冷凍冷蔵車

冷凍冷蔵車(れいとうれいぞうしゃ)は、生鮮食品など保冷を要する商品を、適切な一定の温度に保ちつつ輸送する目的で設計された、貨物自動車かつ特種用途自動車(8ナンバー車)である。 一般的な貨物を運ぶトラックまたはバンとは異なり、荷台部分には鉄道貨車の冷蔵車のように断熱材が使われており、単純な通風構造で

冷夏

平年に比べて気温の低い日が続く夏。

冷所

つめたい場所。 温度の低い所。 「~にて保存のこと」

冷処

つめたい場所。 温度の低い所。 「~にて保存のこと」

冷雨

つめたい雨。 ひさめ。

冷蔵

飲食物を低温で貯蔵すること。 「一週間分の食料品を~する」

冷害

主として北日本において, 夏季の低温のために稲作などに被害を受けること。 また, その被害。

冷戦

〔cold war〕 武力を用いず, 経済・外交・情報などを手段として行う国際的対立抗争。 特に第二次大戦後, アメリカを中心とする資本主義陣営とソ連を中心とする社会主義陣営との激しい対立。 冷たい戦争。

冷媒

冷房・冷凍機で, 温度を下げるために用いる熱媒体となる物質。 アンモニア・フロンなどのガス。 冷却剤。

冷汗

ひやあせ。

冷や

(1)冷たい水。 「お~」 (2)燗をしていない酒。 冷や酒。 「~でいっぱいひっかける」 (3)名詞の上に付いて複合語をつくり, 「冷たい」「あたためていない」などの意を表す。 「~奴(ヤツコ)」「~水」「~汗」

冷評

ひややかな調子で批評すること。 「新人の作品を~する」

冷肉

牛・鶏などの肉を蒸し焼きにして, そのままつめたく冷やした料理。 コールド-ミート。