Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

단어 상세정보

副王

副王領の初代副王に任命した。 17世紀まで、1535年に設置されたヌエバ・エスパーニャ副王領、1543年に設置されたペルー副王領の、2人の副王しかいなかった。ヌエバ・エスパーニャ副王はメキシコシティを首都とし、メキシコ、及び中米、北米、カリブ海とフィリピン諸島のスペイン領

관련 단어

ペルー副王領

ペルー副王ホセ・デ・ラ・セルナ(スペイン語版、英語版)と彼の軍司令官らは捕われた後、ペルー副王領であった残りの領域はペルーとチリの独立国の一部になった。 ^ ヌエバ・エスパーニャ副王領(1535年に設置)、ペルー副王領(1542年に設置)、ヌエバ・グラナダ副王領

ヌエバ・グラナダ副王領

ヌエバ・グラナダ副王領 Virreinato de la Nueva Granada  (スペイン語) 国の標語: Utraque Unum 国歌: Marcha Real(スペイン語) 国王行進曲 ヌエバ・グラナダ副王領の位置(1813年) ヌエバ・グラナダ副王領(ヌエバ・グラナダふくおうりょう、スペイン語:

副

(1)主となるものにつきそって, その助けとなること。 また, そのものや人。 ⇔ 正 「幹事は正一名, ~二名とする」 (2)書類などで, 主となるもののひかえ。 うつし。 「正~各一通ずつの書類」

副署

旧憲法下で, 補佐の国務大臣が天皇の署名にそえて署名すること。 また, その署名。

副手

(1)主となる人の仕事を補助する人。 助手。 (2)大学で, 助手の下の教務補佐員のこと。

副腎

左右の腎臓の上に密着する内分泌器官。 左は半月状, 右は三角形。 表層部の皮質と中心部の髄質とに分かれ, 前者は副腎皮質ホルモンを, 後者は副腎髄質ホルモンを分泌する。 腎上体。

副官

軍隊で, 司令官や隊長に直属して事務の整理・監督にあたる士官。

副査

主査を助けて審査する役。

副官

⇒ ふっかん(副官)

副書

原本の写し。 副本。

副う

※一※ (動ワ五[ハ四]) (1)主となるものから離れないようにする。 《沿》(ア)長い線状のもののわきを進む。 そばを行く。 「流れに~・った道」「線路に~・って歩く」(イ)決まり・方針などに従う。 「政府の方針に~・って実施される」 (2)要望・目的などにかなう。 《添・副》「御期待には~・えません」 (3)離れずに, そばにいる。 また, 付き従う。 《添・副》「影のように~・う」「身に~・ふ妹をとりみがね/万葉 3485」 (4)人と親しく交わる。 「人には~・うてみよ, 馬には乗ってみよ」 (5)男女が夫婦となって一緒に暮らす。 《添》「二人を~・わせる」 (6)さらに別の物事が加わる。 付け加わる。 《添》「趣が~・う」「御位~・ひて牛車ゆるされて/源氏(薄雲)」 〔「そえる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ そえる ※二※ (動ハ下二) ⇒ そえる

副砲

軍艦の積載砲のうち, 主砲に次ぐ中口径の砲。

副え

(1)主となる物にそえること。 そえたもの。 おまけ。 「さまざまの芸を~にして薬を売に同じう/浮世草子・禁短気」 (2)人に従う人。 補佐する人。 「~になつて力を仮してはくれまいか/五重塔(露伴)」 (3)生け花で, 中心となる枝を助ける働きをする枝。 《副》 (4)ごはんのおかず。 (5)かもじ。 添え髪。

副業

本業以外に行う仕事。 ⇔ 本業

副本

(1)原本のうつし。 ひかえ。 (2)〔法〕 正本の予備などのために, それと同一事項を記載した文書。

副詞

品詞の一。 自立語で活用がなく, 主語・述語になることのない語のうち, 主として連用修飾語として用いられるもの。 「非常に」「大変」「全然」などの類。 どのような語を修飾するかで, 状態副詞(すでに・ゆっくり・ひらひら)・程度副詞(もっと・非常に・すこし)・陳述副詞(とうてい・なぜ・まるで)などに分類される。

副賞

正式の賞に添えて贈られる賞品や賞金。 ⇔ 正賞

副長

(1)長となる人を補佐する役。 (2)艦艇で, 艦長を補佐する役。

正副

正と副。 「~議長」「~二通の書類」