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단어 상세정보

労作

[ろうさく]
(1)骨を折って作り上げた作品。 力作。
(2)骨を折って働くこと。 労働。
「各々自ら其利を計りて~し/日本開化小史(卯吉)」

관련 단어

労作教育

労作教育(ろうさくきょういく)は、20世紀の初頭、ドイツの教育改革運動(ドイツの呼称では「改革教育運動」)のなかで、19世紀末までの範例的で書物中心の教え込み教育への反動として、ゲオルグ・ケルシェンシュタイナーらが提唱した労作学校の概念から生まれてきたものである。

労作学校

労作学校(ろうさくがっこう、ドイツ語: Arbeitsschule)は、20世紀初頭、ドイツの教育改革運動の指導者たちが参集した帝国教育会議で、本や詰め込み型の学校とは一線を画した学校として提唱されたものである。 労作学校の発想は、教育改革運動の中核にはあったが、その概念の発想の源には、さまざまな異質な起源が結びついていた。

労

(1)骨折り。 体を使うこと。 「~をいとわず働く」「~をねぎらう」 (2)功績。 手柄。 働き。 「長年の~に報いる」 (3)長年の経験。 熟練。 「木工の君といふ人, ~ある者にて/宇津保(藤原君)」 (4)長い間使用したこと。 「すり平めかし~多きになりたるが/枕草子(二〇二・春曙抄)」 <i>~多くして功(コウ)少なし</i> 骨の折れる割に効果が少ない。 <i>~を多(タ)とす</i> 他人の助力を, ねぎらい感謝するときに言う語。 <i>~を執(ト)・る</i> 特定の人のために, わざわざ何かをする。 骨を折る。 尽力する。 「仲介の~・る」

朝鮮労働党作戦部

を持っていた。安明進が所属していた機関としても知られている。 朝鮮労働党3号庁舎内に位置し、旅券、ドル紙幣、韓国紙幣、各種証明書、書類の偽造をおこなう。 作戦部傘下の414連絡所は、通信指令や無線傍受を中心に、暗号通信連絡、偽札印刷、スパイ装備の製作、偽造パスポートの製作などをおこ

労組

⇒ ろうそ(労組)

労き

⇒ いたつき(労)

労き

〔「いたづき」とも〕 (1)病気。 「~ガ身ニイル/ヘボン(三版)」「かくては御身が~も遠ほからずして癒ゆべし/こがね丸(小波)」 (2)苦労。 骨折り。 「~もなく, 人の家刀自にぞなりにける/平中 18」

労資

労働者と資本家。 「~協調」

報労

努力に報いること。 骨折りに報いること。

労政

⇒ 労働行政

労農

労働者と農民。 「~大衆」

労相

労働大臣のこと。

労使

労働者と使用者。 〔「労資」に代わって用いられるようになった語〕

功労

功績とそれに伴う労苦。 手柄。 「~に報いる」

労連

「労働組合連合」「労働組合連絡会議」などの略称。 「世界~」「国際自由~」「中立~」

労組

「労働組合」の略。 ろうくみ。

労銀

労働に対して支払う賃銀。 労賃。

労苦

骨折ったり心配したりすること。 苦労。 「~に堪える」「技芸は…~するに由て, 進益の功を得べくして/西国立志編(正直)」

労災

(1)労働者が仕事の上で受ける災害。 「~事故」 (2)「労働者災害補償保険」の略。