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단어 상세정보

半搗き

[はんつき]
玄米を完全に精白しないで, 半分ほど搗くこと。 また, その米。

관련 단어

米搗き車

米搗き車(こめつきぐるま)とは、江戸時代の木製玩具。水車などを活用した、米を搗く装置が玩具化されたものである。多くは引き車の形を成しており、車が回転すると、軸の部分に付属している突起が前方の杵を押し、交互に上下して動作するという仕組みになっている。 明治から大正にかけて、白木製の米搗き車が露店で販

搗く

〔「突く」と同源〕 杵(キネ)など棒状のもので穀物・木の実などを強く打って, くだいたり, 押しつぶしたり, 殻を除いたりする。 「米を~・く」「餅(モチ)を~・く」「あたね~・き染木が汁に/古事記(上)」 ‖可能‖ つける

搗精

玄米を搗(ツ)いて白くすること。

搗栗

搗栗(勝栗、かちぐり)は、栗の実から殻と渋皮を取り除いて乾燥させた保存食。延喜式では「搗栗子(かちぐり)」として記されている。 栗のみを乾燥させてシワが寄ったものを臼でつき殻と渋皮を取り除く。搗栗(かちぐり)は栗の実を棒で突いて搗(か)ちたもの(殻と渋皮をむいたもの)という意味である。 「勝栗

搗鉱機

973年には早くもサマルカンドで、搗鉱機が鉱山労働者に使用されていた。それらは中世のペルシアで鉱石を砕くために使われた。11世紀までに、西はイスラーム統治下のスペインやアフリカ北部から東は中央アジアまで、搗鉱機は中世イスラーム世界全域に普及した。 水力で機械化されたトリップハンマーは、12世紀までに中

搗宮姫奈

「ざ★くりもん」『吉原端唄』(2017年) SAB-on Produce『徒桜〜あだざくら〜』(2018年) SEPT×『オバケストラ!』(2018年) - 荒川翔子 役 MIRRORION (ミラリオン)(2018年) - ハル 役 ミュージカル『悪ノ娘』(2019年4月6日 - 14日、あうるすぽっと) - シャルテット 役

半

(1)なかば。 はんぶん。 「一つ~」「二倍~」 (2)一時間の二分の一。 昔の時刻では刻の二分の一。 「六時~」「五つ~」 (3)二で割り切れない数。 奇数。 ⇔ 丁 「丁か~か」 (4)主として鎌倉・室町時代に用いられた田畑の地積を表す語。 一段が三六〇歩で, その二分の一の一八〇歩をいう。 太閤検地以後は一五〇歩。 → 大 → 小 (5)名詞の上に付いて複合語をつくり, なかば, 半分, 不完全ななどの意を表す。 「~病人」「~殺し」「~煮え」

米餅搗大使主

餅搗大臣命の注釈【若狭國三方郡和爾部神社是也】は、現在の福井県三方郡美浜町佐柿の日吉神社を指す。 表記は「米餅搗大臣」の他、『新撰姓氏録』においては「米餅搗大使主」「米餅舂大使主」「鏨着大使主」の三通りがある。「米餅」の訓は、「鏨」の訓である「たかね / たがね」とされるが、上記の餅の伝承に関連して「しとぎ」とする見解もある。

半靴

(1)浅い洋風の靴。 短靴。 (2)「ほうか(半靴)」に同じ。 「~著(ハイ)て二騎づつ左右に打ち並びたり/太平記24」

半音

全音階における広狭二種の音程のうち狭い方の音程。 全音の半分に相当。 短二度。

半月

(1)半円形の月。 弦月。 弓張り月。 (2)半円の形。 (3) 一か月の半分。 はんつき。

半日

奇数の日。 はんのひ。 ⇔ 丁日

半年

一年の半分。 六か月。 はんねん。

半面

(1)顔の半分。 (2)表面の半分。 片側。 「コートの~」 (3)物事の一方だけの面。 一面。 「~の真実でしかない」「隠された~」

半島

海に向かって細長く突き出た陸地。 小規模のものは岬・崎・鼻などと呼ぶ。 「能登~」

半分

(1)二等分したものの一方。 二分の一。 なかば。 「~ずつ分け合う」「扉が~開いている」 (2)他の語の下に付いて, 「なかば…のつもりで」「なかば…しながら」の意を表す。 「遊び~」「面白~」「からかい~」

半月

半陰陽。 ふたなり。 [和名抄]

半使

高麗茶碗の一種。 やや黄みをおびた鼠(ネズミ)色の釉(ウワグスリ)がかかり, 釉中に淡紅色の円い斑点のあるものが多い。 〔一説に, 「半使」は朝鮮の通訳官のことで, 半使が日本に伝えたことにちなむ名という〕

半靴

⇒ ほうか(半靴)