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단어 상세정보

卵黄栓

卵黄栓(らんおうせん、英: yolk plug)は、原口の腹唇の形成中に作られる内胚葉細胞のパッチ。卵黄プラッグとも。 卵黄栓は両生類の胞胚の植物極表面上の大きな内胚葉細胞のパッチであり、最終的に被包に吸収される。動物極側の細胞は黒っぽいため、その内側に黄色っぽい円盤として観察される。 en:Endoderm

관련 단어

卵黄

卵黄(らんおう)とは、雌性の生殖細胞である卵細胞に貯蔵される栄養物質。また一般には鶏卵等の卵細胞全体(卵黄の小胞である多数の卵黄球と胚等を含めた球状の部位)を指す。鳥類の卵細胞は人間が器具を用いずに観察できる最大の細胞のひとつである。 肉眼で容易に観察が行える鳥類の卵では多くの場合黄色を呈すことか

卵黄嚢

卵黄嚢が形成される。そして卵黄嚢壁に「血島」(血管や血球の原基)ができる。(ここでの造血活動は卵黄嚢造血と呼ばれ、胎生10日~2ヶ月の間の造血が行われる。) 一次卵黄嚢 primary yolk sac(原始卵黄嚢 primitive yolk sac)は縮んで消滅するが、二次卵黄嚢 secondary

卵黄素

卵黄タンパク質の一つ。α-,β-,γ-の3種類がある。水溶性タンパク質 ホスビチン - 卵黄タンパク質の一つ ^ ビテリン(コトバンク) ^ Vitellins - MeSH・アメリカ国立医学図書館・生命科学用語シソーラス(英語) ^ KUNKEL, JOSEPH G. (1985年). “Yolk

黄身返し卵

画像提供依頼:実物の画像提供をお願いします。(2021年8月) 黄身返し卵(きみがえしたまご)とは、通常のゆで卵と異なり、白身が内側で、黄身が外側になったゆで卵のこと。 1785年の『万宝料理秘密箱』にある料理の一つ。作り方は、産みたての有精卵をぬかみその中に3日漬けた後、針で頭の方に穴を開けて転が

栓

(1)瓶などの口に詰めて, 中身がこぼれないようにするもの。 ふた。 また, ものの穴をふさぐもの。 「ビールの~」「~を抜く」「耳に~をする」 (2)ガス管などの出口につけて流れを調節したり, 止めたりする装置。 コック。 (3)建築で, 材の継ぎ目などに差し込んでふさぎ止める木くぎ。

ガチョウと黄金の卵

産む鶏」だが、中務哲郎訳では「金の卵を生む鵞鳥」であり、内容もヘルメス神への信仰のご利益として金の卵を生むガチョウを授かることになっている。バブリオスによる韻文寓話集の123話でも卵を生むのが鶏になっている。日本の『伊曽保物語』でも「庭鳥金の卵を産む

卵

(1)鳥・魚・虫などの雌性の生殖細胞で, 大きくなってひなや幼生となるもの。 → らん(卵) (2)鶏卵。 「~料理」 (3)将来, ある地位や職業につくために, 修業中の人。 《卵》「医者の~」 (4)本格的になる前の未発達のもの。 《卵》「台風の~」 <i>~に目鼻</i> 卵に目と鼻がついているような, 色白のかわいい顔。 <i>~の四角と女郎(ジヨロウ)の誠</i> ありえない物事のたとえ。 <i>~を見て時夜(ジヤ)を求む</i> 〔「荘子(斉物論)」による。 「まだ孵化(フカ)もしない鶏卵を見て, 時を告げるのを待ち望む」の意〕 物事の順序を考えず, 早く結果を求めること。 <i>~を渡(ワタ)る</i> 〔割れやすい卵の上を歩くところから〕 危険なことのたとえ。

卵

雌の生殖細胞。 有性生殖を行う生物において減数分裂によって生ずる雌性配偶子。 雄性配偶子と合体して新個体となる。 卵子。 卵細胞。

卵

たまご。 また, そのから。 かいご。 「~のうちに命こめたる雁の子は/宇津保(藤原君)」

卵

〔殻(カイ)子の意〕 (1)たまご。 卵。 「うぐひすの~の中にほととぎすひとり生まれて/万葉 1755」 (2)卵などの殻(カラ)。 「肉団(シシムラ)の~開きて, 女子を生めり/霊異記(下訓注)」

耳栓

防水・防音のために耳につめる栓。

血栓

血管内で凝固してできる血液の固まり。 「脳~」

音栓

パイプ-オルガン・リード-オルガンなどで, 各種の音管への風の入り口を開閉する装置。 音色を変える働きをする。 ストップ-キー。

塞栓

血管やリンパ管をふさぐこと。 ふさぐものには血管内で生じたものと外部から流入した遊離物とがあり, 脂肪・腫瘍・ガス・空気・細菌などの種類がある。 栓塞。 栓子。

血栓

血管内で凝固してできる血液の固まり。 「脳~」

水栓

水道の水を出したり止めたりする, 栓と弁の総称。

耳栓

縄文時代の滑車形・臼形をした土製耳飾り。 耳たぶに孔をあけて用いた。 縄文後・晩期には透彫文様のある大きな滑車形耳栓が盛行。 耳当(ジトウ)。

鼻栓

建築で, 一つの木の端に長い枘(ホゾ)を作って他の木の枘穴を貫き, その枘が抜けないように突出部に打ち込む栓。

活栓

コック(cock)のこと。