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사전

단어 상세정보

同前

[どうぜん]
(1)前に記したことと同じであること。 同上。
(2)「同然」に同じ。
「犬猫~な奴に手を杖(ツ)いて頼めと/浮雲(四迷)」

관련 단어

前田利同

従二位 1921年(大正10年)12月23日 - 正二位 勲章等 1884年(明治17年)7月7日 - 伯爵 1885年(明治18年)7月13日 - 勲四等旭日小綬章 外国勲章佩用允許 1908年(明治41年)10月19日 - 大清帝国:二等第三双竜宝星。 父:前田斉泰 母:こと(賀古氏) 養父:前田利聲

同志社前駅

同志社前駅(どうししゃまええき)は、京都府京田辺市三山木垣ノ内にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)片町線(学研都市線)の駅である。駅番号はJR-H23。この駅終着、始発の電車も数多く存在する。 1986年(昭和61年)4月1日に開業した。当時の国鉄としては、新潟大学前駅・自治医大駅

全インド前進同盟

全インド前進同盟(All India Forward Bloc;FBLまたはAIFB)は、インドの左翼政党。 全インド進歩連合、全インド・フォワード・ブロックなどと表記されることもある。 全インド前進同盟は創始者のチャンドラ・ボースの社会主義を継承し、マルクス主義と左翼ナショナリズムを標榜する。西ベ

前衛芸術家同盟

前衛芸術家同盟(ぜんえいげいじゅつかどうめい)は、1920年代の、日本のプロレタリア文学運動の団体である。 1927年、当時のプロレタリア文学運動は、山川イズムや福本イズムの影響を受け、文学と階級闘争との関係をめぐって、さまざまな議論がたたかわされていた。その中で、組織も分裂するようになってしまっ

同

(1)前に出た語句を繰り返し書く代わりに用いる語。 「昭和六〇年入学, ~六三年卒業」 (2)前に述べた語句を受けて, 連体詞的に「その…」の意を表すのに用いる。 「~提案」「~論文」

前前

(1)名詞の上に付けて, 「前の前」の意を表す。 先先。 「~回」「~条」「~月」 (2)以前。 かつて。 「~から其話は有りましたので御座いますが/金色夜叉(紅葉)」

前前

以前。 かねて。 ずっと前。 「~から気になっていた」「~からの約束」

前前前世

「前前前世」(ぜんぜんぜんせ、英文表記: Zenzenzense)は、日本の4人組ロックバンドRADWIMPSの楽曲。新海誠が監督、RADWIMPSが劇伴を務めた長編アニメーション映画「君の名は。」の挿入曲として制作され、2016年7月25日にサウンドトラックアルバムより先行して配信リリースされた。

同姓同名

同姓同名(どうせいどうめい)とは、姓名(氏名)が同じ読み、同じ表記であること。 同姓同名があり得るために、姓名は必ずしも個人を識別するための鍵とはなり得ない。同姓同名の人物同士が同じ場に居合わせてしまった場合は、単に紛らわしいだけではなく、時に取り違えが重大な医療過誤などを招くことがある。

前

〔「ま(目)へ(辺)」の意より〕 ※一※ (名) (1)顔や視線の向いている方向, または場所。 ⇔ うしろ ⇔ しりえ 「~を見て歩く」「お父さんの~でもう一度言ってみなさい」 (2)(ア)(事物に方向があると考えて)正面の方向, または場所。 ⇔ うしろ ⇔ しりえ 「家の~に空き地がある」「計画の~に立ちはだかる障害」(イ)事物の前方の部分。 「バスの~の方の席につく」(ウ)身体の正面の部分。 着物などを着たとき, 身体の正面にくる部分。 「~がはだける」(エ)人間の陰部。 「~を隠して風呂にはいる」 (3)順序の先の方。 初めの方。 さき。 「電話帳では青田より青木の方が~にある」 (4)(時間的に)(ア)現在またはある時点より以前。 「三十分ほど~に電話があった」「この話は~から変だと思っていた」(イ)ある行為・事態が成立する以前。 「食事の~に手を洗う」「客が来る~に準備を調えておいた」(ウ)(「前の」の形で)さきの。 直前の。 ⇔ あと ⇔ のち 「~の首相」「~の正月」 (5)前歴。 特に, 過去の罪。 前科。 「~がある」 (6)(人を指す語句を受けて)その人に対する気がね・遠慮・体面などを示す。 「たたきつけてかへらうと思つたけれどなかやどの~もあるから/安愚楽鍋(魯文)」 (7)形式名詞として用い, かねて思っていたとおりであること, ある判断に基づいていることを表す。 「それは元から覚悟の~であるのだ/魔風恋風(天外)」 (8)(ア)貴人の面前。 また, 貴人に伺候すること。 「正月(ムツキ)のついたち頃に~許されたりけるに/後撰(春上詞)」(イ)(上に「おお」「お」「み」を付けて)貴人その人をさす。 「お~にこそわりなく思さるらめ/源氏(夕顔)」(ウ)(「…のまえ」の形で)女性の名に添えて敬意を表す。 「名をば千手の~と申し候ふ/平家 10」 (9)僧侶に対するもてなしの食膳。 「講師の~, 人にあつらへさせなどして/宇治拾遺 9」 ※二※ (接尾) (1)名詞や動詞の連用形などに付いて, それに相当する分量や部分などを表す。 ぶん(分)。 「一人~」「分け~」 (2)人に関する名詞に付いて, その属性・機能などを強調する意を表す。 「男~」「腕~」「気~」

前

※一※ (名) (1)ある時より先。 まえ。 以前。 「~の会社では」「吾輩の爪は~申す通り皆後ろ向きであるから/吾輩は猫である(漱石)」 (2)(ア)官職・地位を表す名詞の上に付いて, 「すぐまえの」「ひとつまえの」の意を表す。 「~総理大臣」「~議員」(イ)時代を表す名詞の上に付いて, それより先立つことを表す。 「~近代」(ウ)名詞の下に付いて, それ以前である意を表す。 「紀元~」「使用~」「第一次大戦~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)机・脇息(キヨウソク)・懸盤(カケバン)などを数えるのに用いる。 「二~の膳(ソナエ)を供せんとす/今昔 13」 (2)神や社殿を数えるのに用いる。 「摂社・末社すべて三十余~/滑稽本・膝栗毛 8」

前

(1)物の先端。 出っ張ったところ。 はな。 「~のとがった棒」「指の~」 (2)進んで行く一番前。 先頭。 「~を切って走る」「行列の~」 (3)時間的に早いこと。 ⇔ あと 「~に出かける」「~に着いた順に並ぶ」 (4)順序が前であること。 ⇔ あと 「代金を~に払う」 (5)その時よりも前。 以前。 ⇔ のち 「~に申したとおり」「転ばぬ~の杖」「~の世」 (6)後につづく部分。 後につづく段階。 つづき。 「早く~を読みたい」「~を急ぐ」 (7)これからあとのこと。 将来。 前途。 行くすえ。 「~が思いやられる」「お~まっくらだ」「三年~が楽しみだ」 (8)そこより遠い所。 「この~行き止まり」「大阪より~へは行ったことがない」「霧で一〇メートル~も見えない」 (9)出かけて行く場所。 「旅行~」「出張~」「勤め~」 (10)取引や交渉などをする相手。 先方。 「~がこわがつて相手にしねへから/安愚楽鍋(魯文)」 (11)かつて, ある官職にあったこと。 前(ゼン)。 多く「さきの」の形で用いる。 「~の関白」 (12)先払い。 先駆。 「大久米のますら健男を~に立て/万葉 4465」 (13)第一。 まっ先。 「おだやかなる思ひを~とすべし/十訓2」 〔 〕 <i>~が見・える</i> (1)将来の予想がつく。 「このままでは~・えている」 (2)将来を見通す力がある。 <i>~に立・つ</i> (1)先頭に立つ。 率先して事に当たる。 (2)まず最初に必要となる。 「何をするにも金が~・つ」 (3)まずはじめにそのような状態や気持ちになる。 「憤りよりも哀れみの気持ちが~・った」 <i>~を争(アラソ)・う</i> われさきにと競う。 <i>~を追・う</i> 貴人の通行のとき, 先払い{(3)}をする。 「この殿, 大将にて~・はれけるを/徒然 196」 <i>~を越・す</i> 先回りをして手を打つ。 先手を打つ。 <i>~を払・う</i> 貴人の通行のとき, 先払い{(3)}をする。 「筑紫大名とおぼしくて~・つて来りける/浄瑠璃・用明天皇」 <i>~を読・む</i> 将来に起こることを予測・推測する。

同源

(1)同一の源・起源をもつこと。 (2)特に, 語源が同じであること。

会同

会議のために人々が集まること。 会合。

同点

点数が同じであること。 同じ点数。

同仁

わけへだてせずに, 多くの者を平等に愛すること。 「一視~」

同然

(1)変わりのないこと。 同じであること。 また, そのさま。 同様。 同前。 「ここまで来れば勝ったも~だ」「わん鳴けば犬も~な奴/坊っちゃん(漱石)」 (2)「同様(ドウヨウ){(2)}」に同じ。 「ただ~の値段」

同参

禅宗で, 同一の師について参学すること。 また, その同学の仲間。 同学。

協同

複数の個人や団体が同じ目的のために事にあたること。 共同。 「和衷~」「産学~」