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단어 상세정보

同定

[どうてい]
〔identify〕
(1)ある物をある一定の物として認めること。 あるものとあるものの同一性を認めること。
(2)生物の分類学上の所属・名称を明らかにすること。
(3)融点や沸点, 各種の吸収スペクトルなど, 物質に固有な性質を利用して, 単離した目的物質が何であるかを明らかにすること。

관련 단어

システム同定

システム同定(システムどうてい、System Identification)とは、計測データから動的モデルを構築するための数学的ツールやアルゴリズムを指す用語。動的モデルとはシステムやプロセス(過程)の動的振る舞いに関する数学的記述を意味する。例えば、次のようなものが含まれる。 重力によって物体が落下する物理的過程

同型定理

数学、特に抽象代数学において、同型定理 (どうけいていり、英: isomorphism theorems) は商、準同型、部分対象の間の関係を描く3つの定理である。定理のバージョンは群、環、ベクトル空間、加群、リー環、そして様々な他の代数的構造に対して存在する。普遍代数学において、同型定理は代数と合同の文脈に一般化することができる。

山座同定

山座同定(さんざどうてい)とは、展望できる山の名称を地図(地形図)や方位磁針などの使用によって明らかとすること。 元は登山用語であり、山頂に立ったときなどに、方位磁針によって正しい方角を割り出し、それを地図上に落として目標となる山岳の名称を割り出すことを指した。趣味としての山岳展望が広まると、平地部などから山座同定を楽しむ事例も増加した。

推定的同意

推定的同意(すいていてきどうい)とは、被害者の現実的な同意はないが、仮に被害者が事情を知っていたら同意したであろうという事情に正当化事由を認めるものである。 推定的同意は、行為の時ないしそれ以前に現実の同意を得ることが不可能ないし困難な場合にのみ意味を有する。これを推定的同意の補充性という。

同期検定器

同期検定器(どうきけんていき、英語: Synchroscope)は、交流回路において複数システム間の位相差および同調を検出する電気計器である。 同期発電機を起動して他の母線(電力系統)と並列運転する場合の条件は次の通り。 1.周波数が等しい 2.電圧が同位相 3.電圧の大きさが等しい 4.電圧の波形が等しい

準同型定理

fundamental homomorphism theorem)は、与えられた構造をもつ二つの対象の間の準同型が与えられたとき、その準同型の核と像とを関係づける。 準同型定理は同型定理の証明に利用できる。 以下、群の場合に定理の主張を述べるが、同様の主張はモノイド、ベクトル空間、加群、環などについても成立する。

特定同族会社

資本金の額又は出資金の額が5億円以上の法人 相互会社 受託法人 投資法人 特定目的会社 株主グループには、株主等と特殊の関係にある以下の株主を含む。 株主等の親族(配偶者及び六親等以内の血族と三親等以内の姻族) 株主等と婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情にある者 株主等(個人である株主等に限る。次号において同じ。)の使用人

地層同定の法則

地層同定の法則(ちそうどうていのほうそく、law of strata identified by fossils)とは、同時期に堆積した地層にはそれに特有な化石が含まれ、その化石によって地層の時間的位置や、離れた地域間において同一時期に堆積した地層を同定できるというもので、地層累重の法則

ノルム剰余同型定理

法を見つけるとともに、モチーフ的ホモトピー論(英語版)(motivic homotopy theory) の分野の進展が必要とされた。具体的には、モチーフ的ホモトピー論からは次のことが要求された。 (A) 滑らかな射影代数多様体のモチーフ的基本類を、モチーフ的球面からモチーフ的法束のトム空間(英語版)

同時死亡の推定

後が不明な場合」が要件となっている(民法第32条の2)。本条の趣旨から死亡した数人の者(失踪宣告を受けた者や認定死亡とされた者を含む)の間の死亡時期の前後が不明で確定できない場合には適用があり、必ずしも同一の危難であることは要件とされない。 同時死亡の推定を受けた者について、これらの者は同時に死亡し

物質同定の原理

知らず識らずの間に得たる応用きわめて広き演繹の結果としてこのごとき証明は不必要となります。何となれば吾人は二個の物体にしてその二三の性質を全く相同じうするときは他の総ての性質もまた相一致すべきことを知ればなり」とされていて法則名はつけられていない。

同

(1)前に出た語句を繰り返し書く代わりに用いる語。 「昭和六〇年入学, ~六三年卒業」 (2)前に述べた語句を受けて, 連体詞的に「その…」の意を表すのに用いる。 「~提案」「~論文」

同姓同名

同姓同名(どうせいどうめい)とは、姓名(氏名)が同じ読み、同じ表記であること。 同姓同名があり得るために、姓名は必ずしも個人を識別するための鍵とはなり得ない。同姓同名の人物同士が同じ場に居合わせてしまった場合は、単に紛らわしいだけではなく、時に取り違えが重大な医療過誤などを招くことがある。

定

暦注の十二直の一。 建築・結婚などに吉, 訴訟・旅行などに凶という日。

定

※一※ (名) (1)決めたこと。 約束。 「二月ならば末代欠き申すまじき由, ~申ししあひだ/申楽談儀」 (2)そうなるに決まっていること。 必然のこと。 必定。 「案の~」「二とせあまりにすつきりとないが~なり/浮世草子・置土産 2」 (3)本当のこと。 真実。 「いやいや, 確か無いと聞いたが, 有るが~か/狂言記・佐渡狐」 (4)弓の弦の中央の矢はずをかける所。 麻を巻き少し太くしてある。 探(サグ)り。 「張り候ひて, そとす引をして, ~にて弦音一度, ~より上にて一度/今川大双紙」 (5)〔仏〕 〔梵 samādhi〕 意識を一定の対象に集中させることで体験される宗教的精神状態。 宗教的な瞑想状態の一種。 三昧(サンマイ)。 ⇔ 散 (6)(形式名詞) (ア)ありさま。 ようす。 状態。 「うるはしく装束きて, 冠・老懸などあるべき~にしければ/宇治拾遺 15」(イ)程度。 範囲。 「大矢と申す~のものの, 十五束に劣つて引くは候はず/平家 5」 (7)(接続助詞的に用いて)…といっても。 …とはいうものの。 「大名一人と申すは, 勢の少ない~, 五百騎に劣るは候はず/平家 5」 ※二※ (副) 確かに。 きっと。 「やい, ~言ふか。 も一祷(イノリ)ぞ祷つたり/狂言記・柿山伏」 <i>~に入(イ)・る</i> 禅定に入る。 入定する。 「先づ一七日の間~・り/太平記 12」

暫定協定

暫定協定(ざんていきょうてい、Modus vivendi)は、政治問題や武力紛争に当たって、非公式かつ暫定的に結ばれる同意のことである。 英語の「モーダス・ヴィヴェンディ(Modus vivendi)」は、ラテン語起源であり、「Modus」は「モード、方法、道」を、「Vivendi」は「生活」を意

同和教育研究指定校

同和教育研究指定校(どうわきょういくけんきゅうしていこう)とは、通学区域に同和地区を抱える公立の小・中学校を指定し、同和教育の改善・充実のため行われる文部省(旧:→文部科学省)の事業である。学校単位の「研究指定校」と、学区単位の「推進地域指定」の2つがあり、各自治体(教育

新憲法制定議員同盟

新憲法制定議員同盟(しんけんぽうせいていぎいんどうめい)は、改憲を目的とする日本の超党派の議員連盟。 現在は自由民主党を始め、立憲民主党・国民民主党・日本維新の会に会員がいる。関連団体に、非議員で構成する「新しい憲法をつくる国民会議」(自主憲法制定国民会議)がある。

同源

(1)同一の源・起源をもつこと。 (2)特に, 語源が同じであること。