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사전

단어 상세정보

吸気

[きゅうき]
(1)吸う息。 吸い込んだ息。
⇔ 呼気
(2)気体を吸い込むこと。 特に内燃機関で, 燃料の混合気を気筒内に吸い込むこと。 また, その気体。
⇔ 排気

관련 단어

吸気音

で乗っている動画内では女性がたびたび吸気音を発音するのが聞こえる。 以下の2種類がある。 吸着音 入破音 言語音声病理学者のための拡張IPAでは、下向きの矢印 [↓] を後ろにつけることで吸気音を表す。国際音声学会のサイトではこの記号(UnicodeでU+2193)はダウンステップの記号とされているが

自然吸気

吸気のほうが熱効率は高くなる。 熱害が少ない 自然吸気エンジンは発熱量が過給エンジンより少ない。過給エンジンは、同体積の燃焼室内で、燃料を圧縮空気で大量に燃やすことができるので、発熱量が多くなり、熱効率を低下させる。熱効率は基本的には低温と高温の温度差が広いほど良く(大きく)なるからである。

嫌気呼吸

子伝達鎖、フェレドキシンを経てATPで活性化されたアデニリル硫酸(APS)および亜硫酸(SO3-)に電子伝達が行われ最終的に硫化水素まで還元される。 なお、硫酸塩呼吸を行う生物は、硫酸還元細菌(デスルフォビブリオ属など)及び硫酸還元古細菌(Archaeoglobus属など)に限られていると考えられ

吸気圧力計

吸気圧力計(きゅうきあつりょくけい)は、ピストンエンジンの場合シリンダに吸入される空気、燃料混合気の圧力(マニホールドの圧力)を計測する圧力計である。マニホールド圧力計とも呼ばれている。 負圧計 旅客機のコックピット アビオニクス 表示 編集

気管内吸引

これを防ぐために行う処置が気管内吸引であり、細いビニール製のチューブを使って気管内を清掃する。機械的刺激により激しい咳反射を生じることもあり、苦痛は大きい。また、安全性は確立されているものの喉頭や気管を損傷する恐れもある。 近年、ALS患者の介護において、気管内吸引(喀痰吸引

吸収

(1)吸い取ること。 吸い込むこと。 外部にあるものを内に取り込むこと。 「土地が水を~する」「大企業に~される」「知識を~する」 (2)(ア)生体が細胞膜などの膜状物を通して物質を内部に取り入れること。 (イ)消化管壁から血管またはリンパ管へ栄養素および水を取り込むこと。 主に小腸粘膜によって行われる。 「~が悪い」 (3)電磁波や粒子線が物質中を通過するとき, エネルギーや粒子が物質に取り込まれ, その強度や粒子数が減少すること。

吸音

壁や天井での音の反射波を吸収して反響を防ぐこと。 「~材」 → 遮音 → 防音

吸水

(1)水を吸い取ること。 水を吸い上げること。 「~性」「~口(グチ)」 (2)植物が体内へ水を取り入れること。 主な陸生植物は根から, 水生植物やコケ類などは水に接する部分から行う。

吸塵

細かいごみを吸い込むこと。 「~力」

吸飲

吸ってのむこと。 「阿片を~する」

呼吸

(1)息を吸ったり吐いたりすること。 「きれいな空気を~する」「~を整える」 (2)動作の間(マ)の取り方など, 物事を巧みに行う要領。 こつ。 「スタートの~をつかむ」「ひと~置く」 (3)共同で作業をする者どうしの, 互いの調和。 「二人の~がぴったりと合う」 (4)(ア)生物が, 外界から酸素を取り入れて二酸化炭素を排出すること。 外呼吸。 また, そのために行う筋肉の運動。 (イ)細胞が, 取り入れた酸素によって有機物を分解してエネルギーを獲得する過程。 酸素呼吸。 細胞呼吸。 内呼吸。 (ウ)生物が無酸素状態で有機物を分解してエネルギーを獲得する過程。 解糖・発酵など。 無気呼吸。 <i>~を合わ・す</i> 相手と調子を合わせる。 <i>~を呑(ノ)み込・む</i> 物事をうまく行うための微妙な調子を会得する。 <i>~を計・る</i> 適当な時機をみはからう。

吸引

(1)物を吸い込むこと。 吸い付けること。 「ポンプで~する」 (2)引き付けること。

吸う

(1)気体や液体を口・鼻から体内に引き入れる。 ⇔ 吐く 「息を~・ったり吐いたり」「人の血を~・う蚊」「汁ヲ~・ウ/日葡」 (2)タバコを口にくわえて煙を吸う。 のむ。 「タバコを~・う」 (3)繊維質の物が周囲の液体・気体を組織の内部に取り込む。 「スポンジは水をよく~・う」 (4)キスをする。 口づけする。 口吸う。 (5)引き付ける。 「磁石鉄を~・へども/沙石 9」 ‖可能‖ すえる ︱慣用︱ 甘い汁を~・旨(ウマ)い汁を~

吸器

寄生菌の菌糸が宿主の細胞内に侵入してつくる特殊な構造。 円筒形・分枝形などで, 養分吸収のためといわれる。

吸血

生き血を吸うこと。

吸湿

湿気を吸いとること。 「~剤」

吸煙

(1)大麻などの煙を吸うこと。 (2)タバコを吸うこと。 喫煙。

吸着

吸着状態をモデル化し吸着等温線を数式で表現したものが吸着等温式である。ラングミュアやBET吸着等温式によって吸着現象の分子的描像が得られるようになった。また、吸着を工業的に利用する上で吸着等温式は重要な役割を占めている。 吸着速度は、吸着剤の流体境膜における拡散、吸着

吸光

また、物質に白色光を照射し、その一部が吸収された場合、その物質は吸収された光の補色として観察される。 分光法 吸光度 吸光光度法 赤外分光法 紫外・可視・近赤外分光法 分光測色法 スペクトル 発色団 『光吸収』 - コトバンク 光の吸収 - 光合成事典 表示 編集