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단어 상세정보

呼子港

着港が唐津東港へ変更された。 小川島航路 呼子港 - 小川島 川口汽船が5往復(冬期平日は4往復)を運航、「そよかぜ」(58総トン、旅客定員95名)が就航。 加唐島航路 呼子港 - 加唐島 加唐島汽船が4往復を運航、「かから丸」(45総トン、旅客定員86名)が就航。 松島航路 呼子港 - 松島

관련 단어

呼子笛

現在の物で、共鳴胴の中にコルクやストローでできた軽い玉を入れた笛。音はきわめて甲高く、単音の連続である「ピー」ではなく「ピリピリピリ…」と短いサイクルで音調が変化する性質を持つ。現在は「ホイッスル」と同じ意味で使われることが多い。またサンバホイッスルには玉のコルクの代わりにストローが入っており、これが共

呼子町

※2011年(平成23年)3月31日の運行をもって廃止となったが、上述の一般路線バスで唐津大手口まで行き、高速バスからつ号あるいは途中の西唐津駅(駅目の前が停留所)でJR・地下鉄に乗り継げば、天神・博多駅まで行ける。 高速道路はなし。 国道204号が町域中央部(中心市街地の南側)を通り、東西に延びる。

呼

〔call〕 通信網を流れるひとまとまりの情報。

白子港

、この港が発展できたのは紀州藩と伊勢商人によるところが大きい。特に白子組の竹口家は紀州藩の御用旗や提灯を掲げて江戸へ入港することを許されていた。港の維持には紀州藩からの補助金と、入港税で賄われた。 歴史上有名な事件としては、大黒屋光太夫のロシア漂着がある。光太夫以下16名を乗せた神昌丸は天明2年(1

呼名

氏名を呼ぶこと。 「~点呼」

喚呼

確認して声に出すこと。 「指さし~」

大呼

大きな声で呼ぶこと。 「側(カタワラ)に~する者あれども, 昏々(コンコン)として夢中に在り/雪中梅(鉄腸)」

歓呼

喜んで大声をあげること。 「~の声」「群衆と共に悦喜し~し/うづまき(敏)」

嗚呼

(1)強く感動したり, 驚いたりしたときに発する語。 「~, いい気分だ」「~, びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。 ええ。 「『これ貸してくれないかな』『~, いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「~, 待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり, 生返事をしたりするときに発する語。 「~, いいとも」「~, わかったよ」

点呼

一人一人名を呼んで, 人員がそろっているかどうか調べること。 「人員を~する」

呼集

(軍隊などで散らばっている人々を)呼び集めること。 「非常~」

称呼

(1)よびな。 名前。 呼称。 (2)名前を呼ぶこと。

長呼

(1)一つの音の母音を伸ばして発音すること。 近畿地方の「蚊 [kaː]」, 「手 [teː]」などがその例。 (2)「長音」に同じ。

絶呼

声の限りに叫ぶこと。 「英気我に溢れて快を~せしめ/基督信徒の慰(鑑三)」

呼号

(1)大声で呼ぶこと。 (2)盛んに言いたてること。 「火の如き力で~するものは現状打破の声/俳諧師(虚子)」

呼称

名前をつけて呼ぶこと。 また, その呼び名。 称呼。

音呼

〔「いん」は「鸚」の唐音〕 オウム目の鳥のうち, 小形のもの, あるいは羽の色彩が鮮やかで尾が長いものの総称。 オウムとの間に厳密な区別はない。 セキセイインコ・オカメインコ・コンゴウインコなど種類が多い。 原産地は熱帯。 飼い鳥とされ, 物まねのうまい種類もある。

疾呼

あわただしく呼びたてること。 「良心は~して渠(カレ)を責めぬ/義血侠血(鏡花)」

呼格

〔vocative case〕 印欧語の格の一つで, 呼びかけに用いる格。 ギリシャ語・ラテン語などでは特別の格の形が使われたが, 多くの近代語では主格と同形になった。