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사전

단어 상세정보

唐子

[からこ]
(1)中国風の髪形や服装をした子供。
(2)江戸時代, 幼児の髪形。 頭の左右にわずかに髪を残し他を剃(ソ)る。 ちゃんちゃん。
(3)「唐子人形」の略。

관련 단어

唐獅子

〔古くは「からしし」。 猪(イノシシ)・鹿(カノシシ)と区別していう〕 中国伝来の獅子。 ライオンを基に東アジアで形象化され, 巻き毛に覆われた, 幻想的な形状で表される。 古くから美術・工芸の素材として用いられ, 特に牡丹(ボタン)と組み合わせた図柄が好まれた。

唐辛子

「とうがらし(唐辛子)」の転。

唐辛子

(1)ナス科の一年草。 南アメリカの熱帯原産。 日本には近世初期に渡来。 高さ60センチメートル内外。 夏, 葉腋に白色の花を開く。 果実の形は細長いもの, 丸いもの, 大小様々あり, 熟すと赤・黄などとなる。 一般に辛味が強く, 香辛料や薬用とする。 変種のシシトウガラシやピーマンは食用に, ゴシキトウガラシは観賞用にする。 辛味の強いタカノツメなどは南蛮(ナンバン)辛子・南蛮・高麗胡椒(コウライゴシヨウ)とも呼ばれる。 とんがらし。 ﹝季﹞秋。 (2)「七味唐辛子」の略。

唐芥子

(1)ナス科の一年草。 南アメリカの熱帯原産。 日本には近世初期に渡来。 高さ60センチメートル内外。 夏, 葉腋に白色の花を開く。 果実の形は細長いもの, 丸いもの, 大小様々あり, 熟すと赤・黄などとなる。 一般に辛味が強く, 香辛料や薬用とする。 変種のシシトウガラシやピーマンは食用に, ゴシキトウガラシは観賞用にする。 辛味の強いタカノツメなどは南蛮(ナンバン)辛子・南蛮・高麗胡椒(コウライゴシヨウ)とも呼ばれる。 とんがらし。 ﹝季﹞秋。 (2)「七味唐辛子」の略。

唐菓子

からがし」や「とうがし」と読むこともある。また「からくだもの」の読みのまま「唐果物」とも表記する。 唐菓子は奈良時代には既に作られていた。しかし、文献上の記録の初出は平安時代中期に成立した『倭名類聚抄』とされている。 「唐菓子」の定義については、広く中国から伝来したものとする文献と唐代に日本に持ち

唐

(1)中国の王朝名。 (ア)李淵(高祖)が隋の恭帝の禅譲をうけて建てた統一王朝(618-907)。 都は長安。 律令制・均田制・租庸調制・府兵制による中央集権体制を確立。 文化が大いに興隆, 当時世界の一大文明国となり, 日本も遣唐使を派遣して文物・制度の導入に努めた。 安史(アンシ)の乱以降衰え, 朱全忠に滅ぼされた。 李唐。 (イ)五代の一。 → 後唐 (ウ)五代十国の一。 → 南唐 (2)転じて, 中国のこと。 また, 外国。 <i>~へ投げ銀(ガネ)</i> 鎖国以前の朱印船貿易時代, 海外へ投資すること。 海難の恐れが多く無謀な投資のたとえにもいう。 「~の大気先は見えぬ事ながら/浮世草子・永代蔵 4」

唐

〔「諸越」の訓読から〕 (1)昔, 日本から中国を呼んだ称。 唐。 唐土。 「勅旨(オオミコト)戴き持ちて~の遠き境に遣はされ/万葉 894」 (2)昔, 中国から伝来した物についてその名称の上に冠して用いた語。

唐

(1)中国や朝鮮。 また, 外国。 「~天竺(テンジク)」 (2)中国や朝鮮の, 中国や朝鮮から伝わった, 舶来のなどの意の複合語を作る。 「~芋」「~織り」「~櫛笥(クシゲ)」

唐辛子味噌

唐辛子味噌(とうがらし みそ)は、唐辛子で作られた食品であり、調味料や薬味として使われる辛味調味料の一つ。唐辛子の別名から南蛮味噌(なんばんみそ)とも呼ばれる。 二種類の意味がある。 「味噌」と付くが通常の味噌ではなく、唐辛子(青唐辛子や赤唐辛子のほか、独特な唐辛子など各種が使用される)を細かくして麹や塩などを加え発酵させる調味料。

七味唐辛子

とうがらし)である。 七味唐辛子というのは上方風の名前であり、江戸・東京周辺では七色唐辛子、七種唐辛子(なないろとうがらし)である。近代以降の多くの辞書では「なないろとうがらし」を標準語形とした。しばしば略して「なないろ」と言う。唐辛子は「とんがらし」とも発音される。

唐子 (蝦夷地)

)に記された、14世紀初頭の蝦夷島(えぞがしま)に居住していた3集団のひとつ。 「唐子(からこ)」は、中国人を強く意識した名称であり、北海道の日本海側(近世における西蝦夷地)に居住するアイヌとみられる。また、「唐子」名称はのちの「唐太(からふと)」すなわち樺太にもつながる呼称と考えられる。13世紀

一味唐辛子

辛子のみで構成されていることから「一味」の名がついた、いわゆるレトロニムである。七味唐辛子よりも辛い。 唐辛子を好むジンサンシバンムシやノシメマダラメイガの幼虫などによって虫害にあうことがある。褐色になることもある。 開封後は吸湿、虫害を防ぐために冷暗所で保存する。 七味唐辛子 唐辛子 表示 編集

唐家院子駅

唐家院子駅(とうかいんし-えき)は中華人民共和国重慶市渝北区に位置する重慶軌道交通3号線の駅である。駅番号は3/25。 相対式ホーム2面2線を有する高架駅。 2011年9月29日 - 開業。 重慶軌道交通 ■3号線 鄭家院子駅(3/24) - 唐家院子駅(3/25) - 獅子坪駅(3/26) 表示 編集

唐獅子警察

片岡組組員:志賀勝 成松隆夫:誠直也 英美:白川みどり アンジー・ストーム:アンジー・ストーム 矢島昭:西田良 三条宏:成瀬正孝 杉町紫一:沢美鶴 あばた面の男:笹木俊志 松井たみ:岸本康子 津田美代:高木亜紀 狩野正夫:松本泰郎 益子徹:奈辺悟 市場幸次:森谷譲 須田茂:藤沢徹夫 栗原の若衆:木谷邦臣

唐獅子牡丹

『唐獅子牡丹』(からじしぼたん)は、日本の楽曲。1966年1月13日に公開した日本映画昭和残侠伝シリーズの主題歌として高倉健が劇中でも歌った曲の歌詞を改変したもの。1960年代にヒットした。「義理と人情を秤にかけりゃ」で始まる歌詞は、劇中での高倉の決め台詞「死んでもらいます」と共に流行語になった。

唐茄子屋政談

唐茄子屋政談(とうなすやせいだん)は落語の演目。唐茄子屋(とうなすや)とも。 上方落語における南瓜屋政談(なんきんやせんだん)、南瓜政談(なんきんせいだん)もこの項目で説明する。 人情噺。すべて口演すると長大になるため、2部に分け、その前半が演じられることが多い。「唐茄子」「なんきん(南瓜/南京)」は、いずれもカボチャの異称である。

劉唐

突出しすぎて捕虜になることも多い。 また、王英とともに青州城下で罪のない住民を虐殺するなどの蛮行も行っている。 東潞州出身。博打や情報屋をしながら全国を放浪している侠客で、晁蓋梁山泊入りのきっかけを作った人物でもある。 天涯孤独の侠客として各地を渡り歩いていた。ある時、北京大名府の留守司・梁

唐松

マツ科の落葉高木。 本州の亜高山帯・高山帯に分布し北海道・長野県などに多く植林される。 幹は直立し, 樹皮は暗褐色で裂け目ができる。 葉は線形で, 春の芽出しと秋の黄葉が美しい。 雌雄同株で, 広卵形の松かさを結ぶ。 材は建材・杭(クイ)などに使う。 富士山に多いのでフジマツともいう。 ラクヨウショウ。

唐目

一斤を一六〇匁(約6百グラム)とする秤目(ハカリメ)。 中国, 宋代の秤目が伝わったもの。 からめ。 → 大和目