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사전

단어 상세정보

囂しい

[かしましい]
耳障りでうるさい。 やかましい。 かしがましい。
「~・く騒ぎ立てる」
﹛派生﹜~さ(名)

囂しい

[かまびすしい]
うるさい。 やかましい。 さわがしい。
「~・い話し声」「波の音常に~・しく/方丈記」
〔古くはク活用で, 鎌倉時代頃からは, シク活用に用いられた。 「かまびすくなくひよ鳥にねぶたげもなし/為忠集」〕
﹛派生﹜~さ(名)

囂しい

[かしがましい]
〔中世までは「かしかまし」と清音〕
(1)(音や声が)大きくてやかましい。 かしましい。
「~・い鳴き声」
(2)細かいことまでとやかく言う。 口うるさい。
「物いへば, ひがみたりと~・しういへば, 聞きにくし/落窪 4」
﹛派生﹜~さ(名)

관련 단어

囂囂

やかましいさま。 さわがしいさま。 「~たる非難」「喧喧(ケンケン)~」

隗囂

漢復2年(24年)、長安の更始帝から隗囂・隗崔・隗義を招聘する使者が派遣され、方望の諫止を聞かず、隗囂らは長安へ向かった。このため方望は、手紙を残して隗囂から去った。長安入りした隗囂は、更始帝から右将軍に任命された。同年冬、赤眉軍が関中に入ると隗崔と隗義が反逆して故郷に戻ろうとしたが、隗囂は自ら更始帝にこのことを告げ、隗崔と隗

李囂

『新唐書』「江殤王囂,封之明年薨,無後。」 ^ なお、後に中宗の時期になって、李恪の孫の李禕(中国語版)が江王に封じられる際に李囂の後と記されている。『新唐書』「禕少有志尚,事繼母謹,撫異母弟祗,以友稱。當襲封,固讓祗,中宗嘉其意,特封嗣江王,以繼囂後。」 『新唐書』巻80 列伝第5 太宗諸子 s:zh:新唐書/卷080

しい

しい(曖昧さ回避) シイ(椎) - ブナ科シイ属の樹木の総称。 シイ (妖怪) - 日本の妖怪の一つ。 MMJ (アイドルグループ)のメンバー、宮脇静香の愛称。 椎 (曖昧さ回避) このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧

莫囂圓隣歌

ひいて「国見」と解し、「兄」を「无」の略字、「爪謁」を「靄」の誤字としたうえで「无靄気」を「サヤケキ」と訓んだ。 村田春海は、従来の説を批判しつつ『織錦舎随筆』で、「ヌサトリテ ミサカコエユケ」と記した。春海は誤字を多く想定し、初句は「莫囂」を「奠器」とする春満説を採るが「ヌサ」と訓み、「圓」を「図

しらいしあい

しあい) (1975年11月20日 22号 - 1976年12月20日 24号) 『愛の星占い』(英瑛 / [カット]しらいしあい) (1977年1月5日 1号 - 7月20日 14号) 『毎日大占い きょうのアドバイス』(英瑛 / [イラスト]神坂智子 / [イラスト]しらいしあい) (1975年12月5日

いしいしんじ

いしい しんじ(1966年2月15日 - 、本名:石井慎二)は日本の作家。大阪府大阪市出身。京都市在住。既婚、1男あり。身長181cm、体重65kg。 万代池のそばで生まれる。男4人兄弟の次男。父は塾講師で、5歳の時に話を書き始めて歌を作る。幼児生活団を経て、大阪府立住吉高等学校卒業。

喧しい

〔「いや(弥)かまし(囂)」の転という〕 (1)音や声が大きすぎて, 不快に感じられる。 さわがしい。 「~・い騒音」「子どもの泣き声が~・い」 (2)世間で人々が口々に言い立てている。 「公害問題が~・く論じられる」「世評が~・い」 (3)手加減なく相手を拘束しようとするさまである。 きびしい。 「規則が~・い」「しつけに~・い母親」 (4)自分の趣味に固執してあれこれ言い立てるさまである。 好みがむずかしい。 「食べ物に~・い人」 (5)煩わしい。 面倒だ。 「九月の紋日のお世話を~・しう思召しての事/浮世草子・禁短気」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)

喧しい

うるさい。 やかましい。 さわがしい。 「~・い話し声」「波の音常に~・しく/方丈記」 〔古くはク活用で, 鎌倉時代頃からは, シク活用に用いられた。 「かまびすくなくひよ鳥にねぶたげもなし/為忠集」〕 ﹛派生﹜~さ(名)

易しい

〔「優しい」と同源〕 (1)解決や実現が容易だ。 たやすい。 ⇔ むずかしい 「~・い仕事」「人のまねをするのは~・い」 (2)わかりやすい。 平易だ。 ⇔ むずかしい 「~・い英語」「~・く説明する」 (3)心配りをしないさま。 不用意。 軽々に。 「知らざらむ所へ~・しく行くべからず/今昔 16」 〔(1)(2)は近世末期からの用法〕 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

芳しい

〔「かぐわしい」の転〕 (1)よいかおりが強くにおうさま。 かおりが高い。 「~・い梅の香」 (2)(多く否定の語を伴って)高い評価が与えられるさま。 感心すべきだ。 思わしい。 《芳》「業績が~・くない」「あまり~・くないうわさ」 ﹛派生﹜~さ(名)

馨しい

〔「かぐわしい」の転〕 (1)よいかおりが強くにおうさま。 かおりが高い。 「~・い梅の香」 (2)(多く否定の語を伴って)高い評価が与えられるさま。 感心すべきだ。 思わしい。 《芳》「業績が~・くない」「あまり~・くないうわさ」 ﹛派生﹜~さ(名)

香しい

〔「香細(カクワ)し」の意〕 (1)上品なかおりがおだやかににおうさま。 「~・い香り」 (2)心をひきつけるさま。 魅力的だ。 「縵(カズラ)かけ~・し君を相見つるかも/万葉 4120」 ﹛派生﹜~さ(名)

芳しい

〔「香細(カクワ)し」の意〕 (1)上品なかおりがおだやかににおうさま。 「~・い香り」 (2)心をひきつけるさま。 魅力的だ。 「縵(カズラ)かけ~・し君を相見つるかも/万葉 4120」 ﹛派生﹜~さ(名)

馨しい

〔「香細(カクワ)し」の意〕 (1)上品なかおりがおだやかににおうさま。 「~・い香り」 (2)心をひきつけるさま。 魅力的だ。 「縵(カズラ)かけ~・し君を相見つるかも/万葉 4120」 ﹛派生﹜~さ(名)

香しい

〔「かぐわしい」の転〕 (1)よいかおりが強くにおうさま。 かおりが高い。 「~・い梅の香」 (2)(多く否定の語を伴って)高い評価が与えられるさま。 感心すべきだ。 思わしい。 《芳》「業績が~・くない」「あまり~・くないうわさ」 ﹛派生﹜~さ(名)

忙しい

〔動詞「急ぐ」の形容詞化〕 (1)することが多くて暇がない。 多忙である。 「大売り出しの準備で~・い」「猫の手も借りたいほどに~・い」 (2)落ち着きなくよく動き回って, あわただしい。 せわしない。 「小鳥が木の間を~・くとびまわる」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)