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단어 상세정보

圏点

使用方法は強調したい1文字ごとに1圏点をつける。 類似の機能を持った表記方法として傍線がある。 なお、圏点は満州文字の表記にも用いられるが、日本語表記の場合とは目的が異なり、一種のダイアクリティカルマークとして付けられる。また、中期朝鮮語では声調を表すために傍点が使われた。

관련 단어

得点圏

得点圏(とくてんけん)とは、二塁及び三塁の総称で、野球又はソフトボール等で用いられる便宜的用語である。スコアリングポジション。英語はscoring position。スポーツ新聞ではよく使用される。 「得点圏」名称の由来は、二塁又は三塁に走者を置いた状態で打者が安打を打つと、極めて得点になりやすいためである。

点点

※一※ (名) (1)二つまたはそれ以上ある点。 「漁船が~に見える」 (2)点線。 「細い道は~で表す」 ※二※ (副) (1)あちこちに散らばっているさま。 切れ切れに続いているさま。 「足跡が~と付いている」「血痕が~と続いている」 (2)しずくなどがしたたり落ちるさま。 「傷口から血が~としたたる」 ※三※ (形動タリ) {※二※(1)}に同じ。 「落花~たるのみ/欺かざるの記(独歩)」

圏

かこったところ。 輪。 「其~と~との間は決して一様ではなく/思出の記(蘆花)」

点

※一※ (名) (1)筆やペンの先をちょっとつけて記したようなごく小さなしるし。 「遠くの人が~のように見える」 (2)〔数〕 数学では幾何学の対象の一。 {(1)}を抽象化したもの。 幾何学基礎論では, 直線などとともに, 無定義用語として, 公理によって規定される。 (3)書き物などに付ける小さいしるし。 (ア)文の句切りの符号。 普通「, 」を使う。 読点。 (イ)注意を喚起するために語句の横に打つしるし。 傍点。 (ウ)漢文を訓読するため, 字に付す記号。 返り点・乎古止(ヲコト)点など。 (4)漢字の字画の一。 「犬」「凡」などの「ヽ」。 古くは, 漢字の字画全般をいった。 (5)灸(キユウ)で, つぼの位置に墨で付したしるし。 「~をおろす」 (6)評価を表す符号・数値など。 (ア)和歌・連歌・俳諧などで, 評価を示す符号。 「 〇 」「ヽ」など。 また, 批評・添削。 (イ)答案などにつける評価の数値や符号。 「~が辛い」(ウ)スポーツ・ゲームなどの得点。 「~を取る」(エ)高く評価すること。 「おいらは~だぞ/黄表紙・孔子縞于時藍染」 (7)特に取り上げるべきところ。 「その~については心配しなくてよい」 (8)漏刻(ロウコク)の時数。 また, 時刻。 「御発句は寅(トラ)の一~/浄瑠璃・百日曾我」 ※二※ (接尾) 助数詞。 数を表す漢語に付く。 (1)試合・勝負事, 試験の答案などの得点・評点を数えるのに用いる。 「一~先取した」「百~の答案」 (2)品物の数を数えるのに用いる。 「三~セット」「この五~を入賞とします」 <i>~付(ツ)・く</i> 非難する。 「この姫君の~・かれ給ふまじくと, よろづに思(オボ)しのたまふ/源氏(蛍)」 <i>~を打・つ</i> 非難する。 欠点をいい立てる。 「円満不可思議の御姿で何一つ点の打ち処も無いが/一隅より(晶子)」 <i>~を掛・く</i> 和歌・俳諧などで, 評点を付ける。 「~・けて参らせし歌よりも/戴恩記」

点

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

点

〔「ちょぼ(樗蒲)」の賽(サイ)の目の打ち方に似ることからという〕 (1)しるしに打つ点。 ぽち。 (2)歌舞伎の義太夫狂言や丸本物で, 地の部分を義太夫節で語ること。 また, それを語る太夫。 太夫が本の自分の語る箇所に傍点をふったことから付いた名称。 床浄瑠璃。

デカルトモノイド圏

数学の特に圏論と呼ばれる分野において、デカルトモノイド圏(デカルトモノイドけん、英: cartesian monoidal category)あるいは短くデカルト圏は、モノイド積(テンソル積)が圏論的(直)積で与えられるモノイド圏を言う。有限積を持つ任意の圏(有限積圏)はデカルトモノイド圏と見なすことができる。任意のデカルト

シェンゲン圏

シェンゲン圏(シェンゲンけん、英語: Schengen Area、フランス語: Espace Schengen)は、ヨーロッパの領域。1985年より制定されたシェンゲン協定が適用される領域であり、欧州連合(EU)28か国のうちの23か国と欧州自由貿易連合(EFTA)4か国の計27か国からなる。園内に

商圏

ある商店・商店街が商取引を行う地理的範囲。 商勢圏。 「~を広げる」

大圏

(1)大きな輪。 (2)地球の大円。 地球の中心を通る任意の平面と, 地球表面との交線。

時圏

天の両極を通るすべての大円の称。 天の赤道と常に直交する。 時角圏。 時円。

気圏

⇒ 大気圏

圏谷

⇒ カール(Kar)

重圏

二重の圏点。 二重まる。

小圏

小さい圏点。

圏内

範囲の内側。 範囲内。 ⇔ 圏外 「当選~」

圏外

一定の条件を満たす範囲の外。 ⇔ 圏内 「当選~」

岩圏

(1)リソスフェアに同じ。 (2)水圏・気圏に対して地球の固体部分の旧称。

水圏

水圏(すいけん、英: hydrosphere)は、地球の液体の水の層である。 具体的に該当するのは海洋、湖沼、河川、地下水、雪氷水、土壌水などである。 水圏は地表の約71%を覆い、多数の動植物の生息の場である。水界とも言う。 水圏の水は 1.4×1021 kg存在し、地球の質量の 0.024% を占める。水圏の水の97