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단어 상세정보

地動儀

下で口を開けて上を向いた蟾蜍(ヒキガエル)の口の中に入り、大きな音を発し震央の方角を知らせるようになっていた。人々は地動儀のこのような外観を「がま、竜を弄る」と形容したという。 内部は8方向に向かうクランクと掛外しの装置が存在し、中心の倒立振子の変位を伝える仕組みになっていたとされている。後漢書張

관련 단어

地球儀

地球儀と同じような製法で天球儀・月球儀・火星儀なども作られている。これらを地球儀と組み合わせることによって、地球の表面(地表)のほか他の天体の表面についても理解できるようにしたものとして、地球儀と月球儀あるいは地球儀と天球儀を組み合わた「二球儀」や、地球儀と月球儀のほかに天球儀を組み合わせた「三球儀」と呼ばれるものもある。

動地

(1)大地を動かすこと。 (2)世間を非常に驚かすこと。 「驚天(キヨウテン)~」

儀

※一※ (名) (1)儀式。 典礼。 「結婚の~」「大葬の~」 (2)ことがら。 こと。 形式名詞的な用法。 「その~ばかりはお許しください」「唯今参る事余の~にあらず/謡曲・仲光」 ※二※ (接尾) 人名や人代名詞などに付いて, 「…こと」「…に関しては」の意を表す。 手紙文や通知・通達の文書などで用いる。 「私~, この度恩師夫妻の媒酌により…」「その方(ホウ)~」

地球儀のスライス

初出:「小説すばる」1998年5月号 気さくなお人形、19歳 書き下ろし :Vシリーズの登場人物、小鳥遊練無が主人公。ある日、小鳥遊がとある大富豪においしいアルバイトを持ちかけられる。 同シリーズの「朽ちる散る落ちる」ともリンクする物語。 僕は秋子に借りがある 初出:「小説すばる」1998年8月号

地震動

やすさにばらつきが出るなどして、不均一な振動となる。 発生した地震動は、およそ3〜7km/sで周囲に伝わっていく。伝わる速さや伝わりやすさは振動の性質によって異なる。また、地盤の性質(地質)によっても地震動の伝わる速さや伝わりやす

地動説

それまで惑星の位置予報はプトレマイオス説を使用しなければ行えなかった。ほかにも似た方法が考案されたこともあったが、プトレマイオス説をしのぐ精度で予報ができるものは存在しなかった。しかし、コペルニクス説に基づいて同等以上の精度で惑星の位置予報が行えることが分かったこの時代に、唯一絶対であったプトレマイオス説の地位は大きく揺らいだ。

森永地球儀ネオン

約10000尺(3000m) トランス使用台数 - 250台 契約電気使用量 - 50kW 鋼材使用量 - 約50トン 総重量 - 約40トン 耐風圧計算 - 70m/s 工費 - 約3000万円 銀座のほか、大阪駅前には天気予報を搭載した縦型の広告塔があり、頂部には地球儀を模した球体が取り付けら

儀礼

(1)一定の形式にのっとった規律ある行為・礼法。 礼儀。 礼式。 「外交~上必要な手続き」 (2)聖なるものとかかわる慣習的・宗教的行為。 「通過~」

仗儀

⇒ 陣(ジン)の定

容儀

(1)礼儀にかなった姿や態度。 「~を正す」 (2)顔だち。 「其~次第に男のかたより金銀とるはずの事なるべし/浮世草子・一代女 3」

五儀

(1)五つの爵位(シヤクイ)。 公・侯・伯・子・男の五つ。 (2)五つの人品。 聖人・賢人・君子・士人・庸人の五つ。

盛儀

盛大な儀式。 「戴冠式の~」

役儀

(1)役目。 つとめ。 「大名の家来によき~を勤る者あれば/学問ノススメ(諭吉)」 (2)租税。 課役。

密儀

ある資格をもった者だけが参加することのできる秘密の儀式。 また, その資格を与えるために行う秘密の儀式。 密儀を中心とする宗教は密儀宗教と呼ばれ, オルフェウス教・エレウシス秘儀などがある。 秘儀。

葬儀

死者をほうむる儀式。 葬式。

公儀

(1)おもてむき。 おおやけごと。 「是は心中の憤りにて~に出だすべき咎にもあらず/太平記 39」 (2)朝廷・幕府・役所など, 政治を行う機関。 また, 民を支配している人。 お上。 「~隠密」 (3)世の中。 世間。 「せがれより~を広う見覚えて/大句数」

行儀

(1)作法にかなうかどうかという点から見た立ち居振る舞い。 「~が悪い」「~良くしていなさい」「~を知らない」 (2)おこない。 しわざ。 したこと。 「見限りはてた旦那殿, 悉皆盗人の~か/浄瑠璃・大経師(上)」 (3)〔仏〕 法会や修法の定められた方式。 「聖(ヒジリ)が~を見給へば/平家 10」

両儀

〔易経(繋辞上)〕 太極から生じた二つの対立物。 陰と陽。 また, 天と地。

嗷儀

(1)多数で, 無理を言い張ること。 「三塔~を以て谷々の講演をうち止め/太平記 15」 (2)力ずくですること。 暴力。 乱暴。 「いかにも生かじものを。 ~にてこそいかめ/宇治拾遺2」