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단어 상세정보

地口

韻を踏むことによってリズムをつけるだけで、特に意味のないもの。 美味かった(馬勝った)、牛負けた 美味しかった(大石勝った)、吉良負けた 驚き、桃の木、山椒の木、狸に電気に蓄音機 おっかさんの落下傘 いないいないばあさん 結構毛だらけ猫灰だらけ、けつのまわりは糞だらけ 何か用か(七日八日)九日十日 言わぬが花の吉野山

관련 단어

築地口インターチェンジ

で東西に出入口がある。東側は竜宮IC方面の出入口が、西側は寛政IC方面の出入口がある。名古屋港の観光施設に最寄りのインターのため、休日は出口付近が混み合う。なお竜宮IC~築地口IC(東側の出入口)の区間は名古屋市道名古屋環状線と重複している。 名四国道(国道23号) 名古屋市道江川線 名古屋市道名古屋環状線(竜宮IC~築地口ICで重複)

山口大地

GHOST FISH -永恒机关魚-』(2023年10月13日 - 22日、紀伊國屋ホール) 結婚式場「BELLE VIE」(2013年 - ) 龍が如く7 「ジョブチェンジ ナンバーワン刑事」篇 仮面ライダーバトル ガンバライジング(2020年、アーケード) - 仮面ライダー雷 役 仮面ライダーバトル

京口新地

貸座敷二軒、娼妓約百十名位居り陰店を張って居る御定りは一時間二円位で、宵から引迄四円位、又昼間三円五十銭程度である。 — 『全国遊廓案内』 時期は不明ながら、売春防止法が完全施行された1958年(昭和33年)までに消滅した。その後も、遊郭のたたずまいを残し、特に「大正楼」は阿部定が遊女人生最後に過ごした遊郭として2019年まで残されていた。

大口盆地

2℃を記録した。春や秋にはしばしば霧が発生する。 盆地北部から南部へ羽月川が縦断し、盆地南部を東から西へ横断する川内川に合流する。盆地周囲には河岸段丘が分布しており、南部にはシラス台地がみられる。盆地中央から南東部にかけて菱刈丘陵が横たわっている。

築地口駅

築地口駅(つきじぐちえき)は、愛知県名古屋市港区港楽3丁目にある、名古屋市営地下鉄名港線の駅である。駅番号はE06。アクセントカラーは、黄色。 1971年(昭和46年)3月29日:名古屋市営地下鉄2号線名城線の駅として開業する。なお、同年11月までは名古屋市電築港線・築地線が存在したため、市電と乗り換えが可能であった。

水口大地

水口 大地(みずぐち だいち、1989年6月28日 - )は、長崎県諫早市出身の元プロ野球選手(内野手)。右投左打。 長崎県立大村工業高等学校を卒業後の2008年、四国・九州アイランドリーグの長崎セインツに入団。セインツに入ったのは、土田瑞起がトライアウトを受ける際に「一人はいやだ」という理由で一緒

山口駐屯地

西部石油山口製油所(原油処理能力は日量12.0万バレル。備蓄施設容量は約384万kl)(小野田市) 出光興産徳山製油所(原油処理能力は日量12.0万バレル)(徳山市) ENEOS麻里布製油所(原油処理能力は日量12.7万バレル)(玖珂郡和木町) 新日鐵住金光鋼管工場(光市) 日新製鋼徳山工場(ステンレス一貫生産工場)(徳山市)

周口店地区

周口店地区(しゅうこうてん-ちく、中文表記:周口店地区、英文表記:Zhoukoudian)または周口店鎮は、中華人民共和国北京市房山区にある地名。北京原人の骨や上洞人の骨が発見された竜骨山があることで有名である。 周辺は「周口店の北京原人遺跡」として1987年に世界遺産に登録された。 石灰、石材の産地としても知られる。

人口地理学

人口地理学(じんこうちりがく、英語: population geography)は、人口現象の地理的分布や移動から地域構造を理解することを目標とする、人文地理学の一分野である。 人口地理学の研究対象は、大きく、人口分布(人口規模の空間的パターン)、人口構造の空間的パターン、人口変動の空間的パターン、人口移動で分類することができる。

山口団地駅

■リアス線 宮古駅 - 山口団地駅 - 一の渡駅 [脚注の使い方] ^ a b “山口団地駅 待望の開業 宮古 三鉄、25年ぶり新設 地元は祝賀ムード一色”. 岩手日報 (岩手日報社): p. 13. (2010年10月17日)  ^ 三陸鉄道「山口団地駅愛称決定」(2011年7月16日時点のアーカイブ)

口口

(1)大勢の人がそれぞれにものを言うこと。 「めいめい~にわめき合う」「~に言う」 (2)あちこちの出入り口。

口口

接吻(セツプン)。 口づけ。 キス。 「手付けにちよつと~とすがり付くを/浄瑠璃・神霊矢口渡」

人口集中地区

人口集中地区(じんこうしゅうちゅうちく)とは、日本の国勢調査において設定される統計上の地区である。英語による "Densely Inhabited District" を略して「DID」とも呼ばれる。市区町村の区域内で人口密度が4,000人/km2以上の基本単位区(平成2年(1990年)以前は調査区)が互いに隣接して人口が5

旧川口居留地

学校法人桃山学院・桃山学院史料室. 2023年8月25日閲覧。 ^ 桃山学院青山学院大学情報メディアセンター 『大阪川口居留地の研究』堀田暁生・西口忠編、思文閣出版、1995年 ISBN 4-7842-0875-5 川口 (大阪市) 外国人居留地 旧居留地 大阪港 大阪税関 アレクサンダー・ネルソン・ハンセル

山口車両基地

山口車両基地(やまぐちしゃりょうきち)は、埼玉県所沢市上山口にある西武鉄道の車両基地。山口線(レオライナー)の車両を扱っている。西武球場前駅そば、西武ドームの北東(旧・西武第三球場となり)に位置する。 構内には36 mのピット線が1線、洗浄線が1線ある。 山口車

口

助数詞。 (1)人を数えるのに用いる。 たり。 「狛(コマ)の虜(トリコ)十~を献ず/日本書紀(欽明)」 (2)刀などを数えるのに用いる。 「千~の剣/読本・弓張月(続)」

口

※一※ (名) 〔仏〕 くち。 また, 言葉。 「~悪説」 → 口業 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)人や動物などを数えるのに用いる。 「大きなる亀四~を売る/霊異記(上訓)」 (2)口のあいている器物を数えるのに用いる。 「瓶四~, 坏四~/延喜式(神祇)」 (3)刃のある武器・農具を数えるのに用いる。 「太刀一~/延喜式(神祇)」

口

※一※ (名) (1)動物が飲食物をとり入れる器官。 高等動物では頭部の下方にあって, 唇・歯・舌があり, 下あごによって開閉する。 音声や鳴き声を発する器官ともなり, 鳥類では嘴(クチバシ)となる。 「~でくわえる」 (2)話すこと。 声を出してものを言うこと。 (ア)話す時に使うものとしての口。 「~を開けば嫁の悪口ばかり」「~をつぐむ」(イ)話す動作。 声に出すこと。 また, その言葉。 「~で言うほど簡単ではない」「~に出す」「~ほどでもない」(ウ)(文章などによらず)直接話すこと。 口頭。 「~で伝える」(エ)うわさ。 評判。 風説。 「世間の~を気にする」(オ)話し方。 話し方のよしあしや多寡(タカ)。 「~が悪い」「~が達者だ」(カ)呼び出し。 誘い。 「~がかかる」 (3)飲食すること。 (ア)飲食する時に使うものとしての口。 「~をつける」(イ)飲食物を味わうものとしての口。 また, 味覚。 「~に合う」「~あたり」(ウ)生活のために必要な量の食事をとるものとしての口。 また, 食事をする人数。 「~が干上がる」「~を減らす」「一人~(ヒトリグチ)」(エ)飲食する動作。 飲み食いすること。 「酒は~にしない」 (4)通り抜けることができる空間。 複合語としても用いる(この場合, 多く「ぐち」となる)。 (ア)穴やすき間。 「傷の~」「船腹に~があく」(イ)ものを出し入れする所。 また, そこをふさぐもの。 「瓶の~」「~がかたくて抜けない」(ウ)人の出入りする所。 戸口。 「~が狭い」「登山~(トザングチ)」「非常~(ヒジヨウグチ)」 (5)〔(1)が体内への入り口であることから〕 物事の初め。 最初。 「序の~」「宵の~」 (6)物事を分類するときの, その一つ一つの類。 種類の一。 「飲める~」「そっちの~がだめなら, 別の~に当たってみよう」 (7)はいっておさまる所。 「嫁の~をさがす」「就職~(シユウシヨクグチ)」 (8)馬の口につける縄。 「馬の~をとる」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)口に飲食物を入れる回数を数えるのに用いる。 「一~で食べる」 (2)刀剣などを数えるのに用いる。 「太刀一~」 (3)多くの人から金銭を集める時の, 出してもらう単位を数えるのに用いる。 「一~五千円で加入できる」 <i>~が上が・る</i> (1)食えなくなる。 生活の手段を失う。 口が干上がる。 (2)口がじょうずになる。 物言いが巧みになる。 「たんと~・つたの/浄瑠璃・淀鯉(下)」 <i>~がうま・い</i> 話がじょうずだ。 また, 口先でごまかしたり, だましたりするのがうまい。 <i>~がうるさ・い</i> いろいろと批評や非難をする。 「世間の~・い」 <i>~が奢(オゴ)・る</i> 食べ物に贅沢(ゼイタク)である。 うまい物しか食べない。 <i>~が重・い</i> (1)口数が少ない。 無口だ。 「~・い人」 (2)言いにくい。 言うのをはばかる。 「いい話ではないのでつい~・くなる」 <i>~が掛か・る</i> 芸人などが客から招かれる。 また, 人から誘われる。 「主役の~・る」 <i>~が堅(カタ)・い</i> 秘密などを軽々しく他へもらさない。 ⇔ 口が軽い <i>~が軽・い</i> (1)物言いが軽率である。 秘密などを不注意に口外する。 ⇔ 口が堅い (2)多弁である。 <i>~が腐(クサ)っても</i> 秘密などをもらさない決意を表すのにいう語。 「~言わない」 <i>~が肥・える</i> うまい物を食べ慣れている。 口がおごる。 <i>~が裂けても</i> (下に打ち消しの語を伴って)口外しないことを強調する語。 「~言えない」 <i>~が過・ぎる</i> 言ってはならないことを言う。 失礼なことを言う。 言いすぎる。 「君, ちょっと~・ぎはしないか」 <i>~が酸(ス)っぱくなる</i> 同じことを何度も繰り返して言うさま。 「~ほど言ったのにまだわからないのか」 <i>~が滑(スベ)・る</i> 言ってはいけないことを, うっかり言ってしまう。 「つい~・って余計なことを言ってしまった」 <i>~が干上(ヒア)が・る</i> 生活の手段を失う。 あごが干上がる。 <i>~が減らない</i> 言いこめられてもまだあれこれと理屈を並べて言い返す。 へらず口をきく。 「~やつ」 <i>~が曲が・る</i> 尊敬すべき人や恩ある人の悪口を言うと, 罰(バチ)があたって口がゆがむの意。 そういう人の悪口を言ってはいけないということ。 <i>~から高野(コウヤ)</i> 〔口が禍(ワザワイ)のもととなって, 頭を丸めて高野山へ入らなければならない意〕 「口は禍のもと」に同じ。 「おつと, のろまは~つ, と/滑稽本・浮世床(初)」 <i>~から先=に(=へ)生ま・れる</i> 口の達者な者やおしゃべりな者をあざけっていうたとえ。 <i>~が悪・い</i> 憎まれ口をきくくせがある。 <i>~食うて一杯(イツパイ)</i> 食べるだけで精いっぱいで, 余裕のない生活をいう。 <i>~では大坂の城も建(タ)つ</i> 口ではどんな大きなことでも言えるというたとえ。 <i>~と腹とは違う</i> 言うことと考えていることが違う。 <i>~尚(ナオ)乳臭(ニユウシユウ)あり</i> 〔史記(高祖本紀)〕 口がまだ乳臭い。 年が若く経験に乏しいこと。 口なお乳(チチ)くさし。 <i>~に合・う</i> 飲食物が好みに合っている。 <i>~にする</i> (1)食べる。 味わう。 (2)口に出して言う。 「そんなことは~すべきでない」 <i>~に=税(=年貢(ネング))はかからない</i> どんなことを言っても税金を取られることはない。 すき勝手なことを言うたとえ。 口に地代(ジダイ)は出ない。 <i>~に出・す</i> 言葉にして言う。 <i>~に乗・せる</i> 口車(クチグルマ)に乗せる。 <i>~に乗・る</i> (1)人の甘言にだまされる。 口車に乗る。 (2)人々の話題になる。 広く知られる。 人口に膾炙(カイシヤ)する。 「人の~・れる歌にて侍るは/古本説話 39」 <i>~に針</i> 物の言い方に悪意や皮肉が感じられるたとえ。 <i>~に蜜(ミツ)あり、腹に剣(ケン)あり</i> 〔唐書(李林甫伝)〕 言葉は優しいが, 悪意を抱いているさま。 <i>~の下(シタ)から</i> 言い終わるか終わらないうちに。 「やせなければと言った~間食している」 <i>~の虎(トラ)は身を破(ヤブ)る</i> ⇒ 「口の虎」の句項目 <i>~の端(ハ)</i> ⇒ くちのは(独立項目) <i>~は口、心は心</i> 言うことと心の内で思っていることとはまた別ものである。 「いかに~と三代相伝の君に敵し申ぞ/盛衰記20」 <i>~は心の門(モン)</i> 心に思っていることはとかく口に出して言いがちである。 ことばには十分に気をつけよ, の意。 <i>~は禍(ワザワイ)の=もと(=門(カド)・(モン))</i> うっかり言った言葉が思いがけない禍を招くことがある。 不用意にものを言ってはならない。 口から高野。 <i>~塞(フタ)が・る</i> 驚いたりあきれたりして, ものが言えない。 「珍らしきがなかなか~・るわざかな/源氏(末摘花)」 <i>~も八丁(ハツチヨウ)手も八丁</i> しゃべることも, することも非常に達者なこと。 口八丁手八丁。 <i>~を合わ・せる</i> しめし合わせて同じ内容のことを言う。 口裏を合わせる。 <i>~を入・れる</i> 「くちばしを容(イ)れる」に同じ。 <i>~を掛・ける</i> (1)誘う。 声をかける。 申し入れておく。 「二, 三人~・けておいた」 (2)芸娼妓などを座敷へ呼ぶ。 <i>~を固・める</i> 口止めをする。 「人に知らさせ給ふなとよくよく口をぞかためける/太平記 1」 <i>~を箝(カン)・する</i> 口をふさぐ。 口をつぐむ。 <i>~を緘(カン)・する</i> 「口を箝(カン)する」に同じ。 <i>~をき・く</i> (1)話す。 しゃべる。 「一言も~・かない」 (2)仲介やあっせんをする。 とりもつ。 「嫁入りの橋渡し, 妾(メカケ)の周旋, 何でも~・くやうぢや/社会百面相(魯庵)」 (3)幅を利かせる。 「私は, 地下でも~・く者で御座るに依て/狂言・横座(虎寛本)」 <i>~を切・る</i> (1)言い始める。 また, 大勢の中で最初に発言する。 「妻の方から先に~・った」 (2)缶や樽(タル)などの封を切る。 (3)手綱をゆるめて馬を出発させる。 「権三が馬は逸物(イチモツ)の~・つて角を入れ/浄瑠璃・鑓の権三(上)」 <i>~を極(キワ)めて</i> ほめたりけなしたりするときに, 最大級の言葉を使うさまをいう。 ありったけの言葉で。 「~ほめる」「~ののしる」 <i>~を過ご・す</i> (1)言わなくてもよいことを言う。 余計なことを言う。 言いすごす。 「兄弟子に口過ごす涎(ヨダレ)くりめを/浄瑠璃・菅原」 (2)生計をたてる。 「われ鍋にとぢ蓋の女夫(メオト)が~・しかね/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」 <i>~を酸(ス)っぱくする</i> 何度も繰り返し意見する。 口を酸(ス)くする。 「~して言っても, 言うことをきかない」 <i>~を滑(スベ)ら・す</i> 言ってはいけないことや, 余計なことをついうっかりしゃべる。 <i>~を揃(ソロ)・える</i> 別々の人が皆同じ内容のことを言う。 「~・えて反対する」 <i>~を出・す</i> 他人の会話に割り込んでものを言う。 さし出口をする。 「横から~・すな」 <i>~を叩(タタ)・く</i> 口数多くしゃべる。 言いたい放題のことを言う。 「大きな~・く」 <i>~を垂(タ)・る</i> 自分を卑下した言い方をする。 「加判してもらへば五人組年寄に~・れ/浮世草子・織留2」 <i>~を衝(ツ)いて 出る</i> すらすらと口から言葉が出る。 また, 無意識に思いがけない言葉が出る。 「次から次へと秀句が~出る」「悲痛な叫びが~出た」 <i>~を噤(ツグ)・む</i> 口をむすんでものを言わない。 <i>~を慎(ツツシ)・む</i> 余計なことや出過ぎたことを言わない。 <i>~を尖(トガ)ら・す</i> 唇を突き出して, 怒ったり口論したりする。 また, 不満そうな顔をする。 <i>~を閉ざ・す</i> 「口を閉じる」に同じ。 <i>~を閉・じる</i> 口をしめて話をしない。 口を閉ざす。 「彼はその件に関しては~・じたままだ」 <i>~を濁・す</i> ⇒ 言葉(コトバ)を濁す <i>~を拭(ヌグ)・う</i> 〔盗み食いをした後で口を拭って知らん顔をする, の意から〕 悪いことをしていながら無関係を装う。 また, 知っていながら知らないふりをする。 <i>~を濡(ヌ)ら・す</i> (1)「口を糊(ノリ)する」に同じ。 「尋中の教師に~・しても志は風教の木鐸(ボクタク)を以て任じ/社会百面相(魯庵)」 (2)少し飲食する。 「そんなら祝うて口濡らしていなしや/浄瑠璃・長町女腹切(上)」 <i>~を糊(ノリ)・する</i> やっと生活をする。 口に糊する。 口を濡(ヌ)らす。 「雑文を書いて~・する」 <i>~を挟(ハサ)・む</i> 他人の会話に横から割り込む。 <i>~を引き垂(タ)・る</i> 口をへの字形にする。 「~・れて, 知らぬことよとて, さるがうしかくるに/枕草子 143」 <i>~を顰(ヒソ)・む</i> 声をひそめて話す。 「只御敵にこそ成るべかりけれと, ~・めけれども/太平記 39」 <i>~を開・く</i> (1)口をあける。 (2)話し始める。 しゃべりだす。 (3)〔「口を開けば」の形で〕 何か物を言う。 発言する。 「~・けば自慢話だ」 <i>~を封・ずる</i> 秘密などを知っている人に, それを他人に言わないように頼む。 また, 脅したりして黙らせる。 <i>~を塞(フサ)・ぐ</i> 「口を封ずる」に同じ。 <i>~を守ること瓶(カメ)の如(ゴト)くす</i> 〔癸辛雑話〕 不用意な言葉が口から出ないように慎重にすることを, 瓶から水がこぼれないように注意するさまにたとえた語。 <i>~を毟(ムシ)・る</i> 誘いをかけてその気があるかどうかさぐる。 鎌をかける。 「夜がふけやせうと~・る也/柳多留 14」 <i>~を結・ぶ</i> 口を閉じる。 だまる。 <i>~を割・る</i> 白状する。 うちあける。 「容疑者が~・る」

小口高 (地形学者)

Information Science, The University of Tokyo 沿革・設立経緯”. 2022年10月29日閲覧。 ^ “崩壊による土砂生産と崩積土による土砂貯留に注目した流域の地形発達の研究”. 科学研究費助成事業データベース. 国立情報学研究所 (1993年). 2015年1月20日閲覧。