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단어 상세정보

塩分

[えんぶん]
(1)海水・汗・料理などに成分として含まれている塩。 しおけ。
(2)水中に溶けている塩類の含量。 海水の場合は水1キログラム中のグラム数(パーミル)で表し, 陸水の場合は水1キログラム中のミリグラム数(ppm)で表す。

관련 단어

塩分濃度

塩分濃度(えんぶんのうど、英: salinity)は、水に溶けている塩(えん)の量である。ここで言う「塩分」とは、塩化ナトリウム(NaCl) だけでなく、硫酸マグネシウム(MgSO4) や硫酸カルシウム(CaSO4)そして炭酸水素塩などの塩類を含める場合が多い。

塩分町 (弘前市)

町域の北部は上白銀町、東部は元大工町、南部は森町、西部は茂森町に接する。 寛文年間 - 侍町と呼ばれた。 元禄6年 - 森町北側にあった時鐘堂からほど近いことにちなみ、「鐘撞堂下通り」と呼ばれた。 元禄16年 - 塩分町となる。 江戸期 - 弘前城下の一町。 築城当初は「塩飽(しわく)町」と呼ばれ、瀬戸内海の塩飽島を拠点

塩酸塩

塩酸塩(えんさんえん、Hydrochloride)は、塩酸がアミン等の有機塩基と反応した結果生じる塩である。フランス語を用いてchlorhydrateとも書く。また、かつて塩酸のことをmuriatic acidと呼んだことから、かつてはmuriateと言った。 例えば、ピリジン(C5H5N)が塩酸

塩

酸と塩基との中和反応によって生じるイオン化合物。 酸の水素イオンを金属などの陽イオンでおきかえた化合物, または塩基の水酸化物イオンを酸の陰イオンでおきかえた化合物とみることもできる。 典型的な塩はイオン結晶の固体で, 水によく溶けるものが多い。 食塩(塩化ナトリウム NaCl)は, 塩酸(HCl)と水酸化ナトリウム(NaOH)の反応で得られる代表的な塩である。

塩

〔「潮」と同源〕 (1)しょっぱい味のする白い結晶。 塩化ナトリウムを主成分とする。 人体の生理上不可欠のもので, 工業的にも重要物質。 食塩。 (2)塩の味。 しおけ。 「~がきつい」「~をきかす」 (3)(比喩的に)世の中の苦労。 「お鈴も浮世の~知らず/薄命のすず子(お室)」 <i>~が浸(シ)・む</i> 世の中の苦労を経験する。 「前方はちつと道楽だつけが, 今では~・みたか/滑稽本・浮世風呂2」 <i>~をする</i> 調理する前の魚や野菜に塩をふりかける。 塩をまぶす。 <i>~を踏・む</i> 世の中に出て苦労を重ねる。 「~・ませて人にしや/浄瑠璃・卯月の紅葉(中)」

塩分濃度差発電

塩分濃度差発電(えんぶんのうどさはつでん)は、塩水と淡水間に生じる浸透圧や蒸気圧力の差を電力に変換する発電方式である。 河川の水を上流に240m押し上げるほどのエネルギーをも発生させると言われる。 ウィキメディア・コモンズには、塩分濃度差発電に関連するカテゴリがあります。 海水 汽水 竹内敬治 (2009年4月26日)

塩素酸塩

塩素酸塩(えんそさんえん、英: chlorate)は、化学式 ClO3- の塩素酸イオンをもつ塩である。原子価殻電子対反発則によって塩素酸イオンは三角錐形であることが予想され、実際その構造をとっている。塩素酸イオンでの塩素の酸化数は+5である。 塩素酸塩は強力な酸化剤であるため、有機化合物や酸化さ

アニリン塩酸塩

アニリン塩酸塩(アニリンえんさんえん、Anilinium chloride)は、芳香族アンモニウム塩の一つで、白色板状の結晶。アニリンと塩酸との反応で得られる。 アニリン塩酸塩は弱塩基であるアニリンと塩酸の塩であり、先に述べたようにアニリンと濃塩酸を反応させると得られる。 C 6 H 5 NH 2

分分

分に応じていること。 身分相応であること。 「各々勢長じて~に威勢を施し/今昔 3」

亜塩素酸塩

亜塩素酸塩(あえんそさんえん、英: chlorite)は、塩素原子1個と酸素原子2個からなる亜塩素酸イオン (英: chlorite ion、ClO2-) を持つ塩である。 塩素原子は塩化物イオン、次亜塩素酸イオン、亜塩素酸、塩素酸、過塩素酸のときそれぞれ−1, +1, +3, +5, +7の酸化数を取る。

山塩

岩塩(ガンエン)のこと。 やまじお。

石塩

「岩塩(ガンエン)」に同じ。

堅塩

(1)料理の塩気の強いこと。 → 甘塩 (2)精製していない固まっている塩。 粗製の塩。 ⇔ 淡塩 「~を取りつづしろひ/万葉 892」

塩冶

塩を製することと鉱山を掘って金属を製すること。 製塩と冶金。

堅塩

精製しない固まった塩。 かたしお。 「塩の名称(イ)ふを諱(イ)みて改めて~といふ/日本書紀(孝徳訓)」

塩梅

(1)料理の味加減。 「吸い物の~をみる」 (2)物事の具合。 調子。 加減。 「いい~に席が空いていた」「ずっとお天気の~もいい」 (3)からだの具合。 健康状態。 「奥方がぶら~が悪くなり/真景累ヶ淵(円朝)」 (4)ほどよく物事を処理すること。 ほどよく物を並べること。 「適当に~しておけ」「九個が整然と同距離に~されて/草枕(漱石)」 〔(1)(2)(3)は「塩梅」, (4)は「按排」で, もと別語。 「塩梅(アンバイ)」は「えんばい」の転。 意味と音の類似から混同されて用いられるようになった〕

天塩

北海道旧一一か国の一。 留萌(ルモイ)支庁全域と, 上川支庁の北部, 宗谷支庁の一部を含む地域。

海塩

海水からつくった食塩。 ⇔ 山塩

山塩

山でとれる塩。 岩塩。