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단어 상세정보

大功

[たいこう]
(1)大きな功績。 非常な手柄。
「~を立てる」
(2)大きな事業。

관련 단어

大川功

大川 功(おおかわ いさお、1926年5月19日 - 2001年3月16日)は、日本の実業家。システムインテグレーターのCSKの創業者であり、ゲーム会社セガの会長および社長を歴任した。 投資家・篤志家の一面も持っており、1998年11月に個人資産2700万米ドルをマサチューセッツ工科大学(MIT)に寄付したことから、MITが「Okawa

大東功一

2015年、現役を引退した。 [脚注の使い方] ^ 日本A代表 vs 中華台北代表 出場予定メンバー ^ 2001年(平成13年)「今に見てろ! 吹っ飛ばしてやる」 ^ NECグリーンロケッツ ヒストリー(キャップ数) ^ NECトライ王ナドロら8選手退団、大東は現役引退 大阪府出身の人物一覧

大慈彌功

大慈彌 功(おおじみ いさお、1956年5月4日 - )は、大分県宇佐市出身の元プロ野球選手(捕手)。現在は、セントルイス・カージナルスの日本駐在スカウト。 中津南高から、1975年オフにドラフト外で太平洋クラブライオンズにテスト入団した。 一軍での公式戦出場がないまま、1979年限りで現役を引退した。

大野功統

経済部長、出納長を経て昭和32年(1957年)3月副知事に就任。 大野によれば「オヤジは何事も真面目にやる男だった。踊りを習えば、家庭に帰って来ても、夜更に至るまでレコードをかけておさらいをしていた。死ぬ直前は真剣に字を習っていた。毎夜欠かさず墨をすった。忙しかったのであろう。連夜十二時近くに帰っ

大鈴功起

大鈴 功起(おおすず こうき、10月5日 - )は、日本の男性声優。東京都出身。ヴィムス所属。 小学生の頃、国語の授業の朗読、音楽の授業の歌が好きであり、「歌も歌って、お話もできる仕事」として職業としての声優に興味を持つ。 中学生時代、友人の影響で様々なアニメに触れるようになったという。中でも当時、

大矢剛功

をネタにされるようになり、コミッショナーの冬木からカツラを付けて試合をするよう強制されたが、それを付けて入場した大矢は試合前に自らそれを取り去り、完全に剃りあげたスキンヘッドを見せ付けた。傲慢な(理不尽キャラクターを演じていた)冬木の鼻をあかすことに見事成功し、驚きのあまり冬木は呆然とした顔を

大城戸功

大城戸 功(おおきど いさお、1955年〈昭和30年〉10月23日 - )は、日本の剣道家(範士八段)、元愛媛県警察官。第7回(1988年)世界剣道選手権大会個人戦優勝者。現在、松風舘舘長、愛媛県剣道連盟副会長、新田青雲中等教育学校講師。 次男である大城戸知は大阪府警察所属。幼少期は松風舘にて父親で

功

「いさお(功・勲)」に同じ。 「文質偏ならざるをもて, 君子の~とす/笈日記」

功

(1)いたわること。 思いやりをもって扱うこと。 また, ねぎらうこと。 「~の言葉をかける」 (2)(「功」と書く)功労。 手柄。 骨折り。 「三族の課役を免して以て其の~を顕したまへ/日本書紀(持統訓)」 (3)(人や物に対して)心を用いること。 目をかけて世話をすること。 「これかれ御~にて皆なりぬ/宇津保(国譲下)」 (4)病気。 「老母の~とてたびたび暇を乞ひ候へども/謡曲・熊野」

功

〔呉音〕 功績。 てがら。 「このころの我(ア)が恋力(コイヂカラ)記し集め~に申さば五位の冠(カガフリ)/万葉 3858」

功

国家・民族・社会などに対する功績。 手柄。 いさおし。 「~をたてる」

功

(1)成しとげた仕事。 特に成功をおさめた立派な仕事をいう。 手柄。 いさお。 功績。 「~を急ぐ」「立案者として~があった」「~に報いる」 (2)経験の蓄積。 年功。 「年の~」「舞台では随分~を積んだ古強者(フルツワモノ)である/社会百面相(魯庵)」 <i>~入(イ)・る</i> 年功を積む。 「いみじう~・りたる声の少し枯れたるして, 千手経(センズキヨウ)をぞ読むなる/狭衣 2」 <i>~成り名遂(ト)・げる</i> 一つの事業を成しとげて, 名誉もあわせて得る。 <i>~を奏・する</i> 〔事の成功を君主に奏上する意〕 事が成就する。 成功する。 奏功する。

天功

天のなしたわざ。 自然のはたらき。 「~人工相(アイ)合して/日光山の奥(花袋)」

功力

〔仏〕 功徳の力。 効験(クゲン)。

功労

功績とそれに伴う労苦。 手柄。 「~に報いる」

功罪

てがらとあやまち。 功績と罪過。 <i>~相償(アイツグナ)う</i> 一つの行為や事柄の中に, 功績と罪過がともにあって互いに打ち消しあう関係にある。 また, 功績によって, 罪や失敗が大目に見られる。 <i>~相半(アイナカ)ばする</i> 一つの行為や事柄に, 功績と罪過が同じ程度にあるため, 特によいとも悪いともいえない。

功名

⇒ こうみょう(功名)

論功

手柄の有無・大小を議論して定めること。

老功

経験を積んでいて物事に熟練している・こと(さま)。 「この~な教育者の為に茶話会を開きたいと言出した/破戒(藤村)」