Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

단어 상세정보

孰れ

[いずれ]
※一※ (代)
不定称の指示代名詞。 二つあるいはそれ以上ある物, 場所, 時などの中から一つを選ぶときに使う語。 どれ。 どちら。 どっち。
「~が勝つか」「~へ行こうとも捜し出す」
※二※ (副)
(1)どんな成り行きになるとしても。 どっちみち。 どうせ。
「~わかることだ」
(2)そう遠くない将来において。 そのうちに。
「~またお目にかかりましょう」
<i>~菖蒲(アヤメ)か杜若(カキツバタ)</i>
〔アヤメもカキツバタも同科の花〕
どれも美しくて優劣をつけがたい。 選択に迷う。
<i>~劣らぬ</i>
どれもみな優れていて, 互いにひけをとらない。
「~美人ぞろい」
<i>~ともなく</i>
どこへともなく。 どこかへ。
「~立ち去る」
<i>~にしても</i>
どの方法を選ぶにしても。 いずれにせよ。
<i>~にせよ</i>
どちらにしても。 いずれにしても。

관련 단어

阿史那泥孰匐

阿史那 泥孰匐(呉音:あしな ないじゅくぶく、漢音:あしだ でいしゅくふく、拼音:Āshǐnà Níshúfú、? - 680年)は、羈縻(きび)政策下の東突厥の可汗。 調露元年(679年)10月、単于都護府の突厥首領である阿史徳温傅と阿史徳奉職の2部落が反乱を起こし、阿史那泥孰

れ

JRの列車番号は、機関車牽引の客車列車・貨物列車については数字のみで文字を記さないが、表記上で「列車(れっしゃ)」の略である「レ」(カタカナの「れ」)をつける場合がある(例えば「第1列車」を「1レ」など)。 ㇾ(小書きレ) ㆑(レ点) ら行 レ゚ ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 れ Wikipedia:索引 れ

此れ此れ

内容をいちいち説明しないで, 全体をひとまとめにしてさし示す語。 かくかくしかじか。 「~の理由で欠席すると書いてくれ」

其れ其れ

※一※ (代) 不定称。 名をいうことを省略して, 二人以上の人をいうときに用いる。 だれかれ。 あの人とあの人と。 「誰々か, と問へば, ~といふ/枕草子 106」 ※二※ (感) (1)人に注意を促すときに発する語。 「~, そこに穴があるから気をつけて」 (2)相手に同意を示すときに発する語。 そうそう。 「和尚も聞き給ひて~とのたまふ/仮名草子・浮世物語」

其れ其れ

〔代名詞「それ」を重ねた語〕 二つ以上の人や物事の一つ一つ。 めいめい。 おのおの。 「~が十分注意すること」「~の持ち物」「どの品にも~特色がある」

でれでれ

(副) (1)しまりがないさま。 だらしないさま。 「~(と)するな」 (2)特に, 男が女に対してだらしなくこびへつらったりするさま。

晴(れ)晴(れ)

(1)心にわだかまりがなく, さっぱりして明るいさま。 「~(と)した顔色」「どうも気分が~しない」「心も~と旅に出る」 (2)空が曇りなく晴れ渡っているさま。 「天気ガ~トナッタ/日葡」

嗄れ嗄れ

声がしわがれるさま。 「~なる虫のね/源氏(賢木)」

涸れ涸れ

水や水分がなくなって乾くさま。 「渓流は水源の姿になつて, 水も~に細くなり/日本北アルプス縦断記(烏水)」

れろれろ

※一※ (副) 発音が明瞭でないさま。 ろれつが回らないさま。 「酔って~言っている」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「言葉が~になる」

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

夫れ夫れ

〔代名詞「それ」を重ねた語〕 二つ以上の人や物事の一つ一つ。 めいめい。 おのおの。 「~が十分注意すること」「~の持ち物」「どの品にも~特色がある」

暮れ暮れ

日の暮れようとする頃。 夕方。 「~の山の美しさ」「日の~に出掛た/多情多恨(紅葉)」

枯れ枯れ

草木などが生気を失うさま。 「~なる前栽の心ばへも/源氏(朝顔)」

よれよれ

(形動) 衣類や紙などが, 使い古されて形がくずれたり, しわがよったりしているさま。 「~の上着」

やれやれ

(感) 〔「やれ」を重ねた語〕 (1)安心したり深くものに感じた時などに発する語。 「~, これで一安心」「~, 大変な人もいるものだ」 (2)疲れた時, 落胆した時などに発する語。 「~, また出直しか」 (3)呼び掛ける語。 「各一度に~千手か, 忠光か/浄瑠璃・蝉丸」

離れ離れ

(男女の)交際が途絶えがちなさま。 「~にとだえ置かむ折こそは/源氏(夕顔)」

離れ離れ

(まとまっていたものが)互いに離れた状態になる・こと(さま)。 ちりぢり。 別れ別れ。 「親兄弟が~になる」「~に暮らす」

これこれ

(感) (1)目下の人に呼びかける語。 「~, ちょっとお待ちなさい」 (2)他人の動作を軽くとがめて制止するときに発する語。 「~, そんなことをしてはいけませんよ」