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단어 상세정보

官職の唐風改称

節部省 宮内省 → 智部省 図書寮 → 内史局 陰陽寮 → 大史局 弾正台 → 糾政台 衛士府 → 勇士衛 衛門府 → 司門衛 兵衛府 → 虎賁衛(こほんえい) 中衛府 → 鎮国衛 太政大臣 → 大師 左大臣 → 大傅 右大臣 → 大保 大納言 → 御史大夫 大将 → 大尉 少将 → 驍騎将軍 員外少将

관련 단어

唐朝の官職

正六品上 朝議郎 正六品下 承議郎 従六品上 奉議郎 従六品下 通直郎 正七品上 朝請郎 正七品下 宣徳郎 従七品上 朝散郎 従七品下 宣議郎 正八品上 給事郎 正八品下 征事郎 従八品上 承奉郎 従八品下 承務郎 正九品上 儒林郎 正九品下 登仕郎 従九品上 文林郎 従九品下 将仕郎 従一品 驃騎大将軍

改称

名称や称号を改めること。 また, 改められた名称。 改名。 「社名を~する」

官職

(1)各国家公務員に割り当てられている一定の職務と責任をもって占める地位。 (2)官吏の担当する役目の一般的な分類である官と, その下の具体的な類別である職。 (3)官制上の地位。

唐風

中国風。 中国的な様式。 からよう。

唐風

中国の風俗・制度に似ていること。 からよう。 からふう。 「~文化」

預 (官職)

預の関係は官司によって異なっていた。また、1年交代で補任された年預という職は元は預から派生したとも言われている。 その他に荘園では在地において荘務を掌る職として預が置かれたり、神社の社務や寺院の寺務を掌る者として置かれた例もある。春日大社や石清水八幡宮では上位の神官として正預・権預が任じられていた。

コレヒドール (官職)

コレヒドール職およびコレヒドールの管区をコレヒミエント(Corregimiento)という。またポルトガルに存在した類似の官職(同語源)をコレジェドール(Corregedor)という。 1530年の勅令により、先住民の保護とエンコメンデロの抑制を目的として、ヌエバ・エスパーニャにコレヒ

唐破風

唐破風には兎毛通(うのけどおし)と呼ばれる厚くて横長の独特の懸魚(げぎょ)が用いられる。松本城などにみられる。 日光東照宮の手水舎 二条城の唐門 姫路城 松尾大社 首里城 [脚注の使い方] ^ a b c “天守の意匠 破風と懸魚” (PDF). 「国宝松本城を世界遺産に」推進実行委員会事務局

唐淳風

唐 淳風(とう じゅんふう、簡体字: 唐 淳风、英語: Táng Chúnfēngは、中華人民共和国の外交官、商務部研究員 である。 1999年から2002年まで駐日中華人民共和国大使館に勤務した。中華人民共和国において、琉球独立運動を積極的に支持する人物である。

明朝の官職

0年(洪武13年)1月(正月)の胡惟庸の獄を機としてともに廃止された。 中軍、左軍、右軍、前軍、後軍の各軍に所属。 唐朝の官職 清朝の官職 ^ 清・張廷玉等,『明史』巻72:「宗人府。宗人令一人,左、右宗正各一人,左、右宗人各一人,並正一品掌皇九族之屬籍,以時修其玉牒,書宗室子女適庶、名封、嗣襲、

中国の官職

尚書僕射 尚書僕射 尚書左僕射 尚書僕射 尚書左僕射 右丞相 尚書左僕射       尚書右僕射   尚書右僕射   尚書右僕射 (冢宰) 長史 (常侍曹) 吏曹 吏部尚書 吏部尚書 吏部尚書 吏部尚書 吏部尚書 吏部尚書 吏部尚書 吏部尚書 官吏の任免と進退。 (大司徒) 司徒     度支尚書 度支尚書

官職秘抄

仁和寺門跡である守覚法親王の質問を受けて、従三位兵部卿であった基親が著したと言われている。主に官職の呼称と変遷、それに就くための家格・経歴について論じている。特に院政期についての事情などについては詳細である。 官職について解説する現存最古の書籍である。また、才覚よ

称

(1)呼び名。 「三ちゃんの~で愛される」 (2)評判。 名声。 「古来名君の~がある」

唐

(1)中国の王朝名。 (ア)李淵(高祖)が隋の恭帝の禅譲をうけて建てた統一王朝(618-907)。 都は長安。 律令制・均田制・租庸調制・府兵制による中央集権体制を確立。 文化が大いに興隆, 当時世界の一大文明国となり, 日本も遣唐使を派遣して文物・制度の導入に努めた。 安史(アンシ)の乱以降衰え, 朱全忠に滅ぼされた。 李唐。 (イ)五代の一。 → 後唐 (ウ)五代十国の一。 → 南唐 (2)転じて, 中国のこと。 また, 外国。 <i>~へ投げ銀(ガネ)</i> 鎖国以前の朱印船貿易時代, 海外へ投資すること。 海難の恐れが多く無謀な投資のたとえにもいう。 「~の大気先は見えぬ事ながら/浮世草子・永代蔵 4」

唐

〔「諸越」の訓読から〕 (1)昔, 日本から中国を呼んだ称。 唐。 唐土。 「勅旨(オオミコト)戴き持ちて~の遠き境に遣はされ/万葉 894」 (2)昔, 中国から伝来した物についてその名称の上に冠して用いた語。

唐

(1)中国や朝鮮。 また, 外国。 「~天竺(テンジク)」 (2)中国や朝鮮の, 中国や朝鮮から伝わった, 舶来のなどの意の複合語を作る。 「~芋」「~織り」「~櫛笥(クシゲ)」

職

(1)律令制で, 省に属し, 寮・司の上に位する役所。 中宮職・大膳職・京職など。 (2)「職の曹司(ゾウシ)」の略。 「~へなむ参る/枕草子 83」 (3)荘園制において, 職務に付随した権益または土地の用益権などをいう。 私財化して譲与の対象となった。 領家職・守護職・地頭職・名主職など。

職

(1)担当する役目。 職務。 「駅長の~」 (2)生活を支えるための仕事。 また, その手段となる技能。 「新しい~を求める」「手に~をつける」 <i>~として</i> 主として。 おもに。 「~花崗岩の普遍すると/日本風景論(重昂)」 <i>~を奉・ずる</i> その職に従事することをへりくだっていう語。 「本学に~・じて二〇年を経た」

職

〔「しょく」の直音表記〕 官職。 職務。 「さやうの事繁き~にはたへずなむとて/源氏(澪標)」