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단어 상세정보

定昇

[ていしょう]
「定期昇給(テイキシヨウキユウ)」の略。

관련 단어

昇

昇(しょう)は、漢姓の一つ。 昇(しょう、スン、朝: 승)は、朝鮮人の姓の一つである。 始祖は夏の第2代皇帝で高麗恭愍王の時母と共に亡命、帰化した明昇である。彼が明氏から昇氏に改姓したという。彼の母玉京華は韓国の花嫁礼服である女性用礼服ゾックドリを普及した人という。また始祖の遺言によって官職に就かな

定期昇給制度

定期昇給制度(ていきしょうきゅうせいど)とは経営学用語の一つ。企業が従業員の昇給を実施する際に、それを従業員の年齢や勤続年数を基準とすることであり、このことから毎年自動的に定まった金額へと昇給されていくような仕組みのことをいう。この仕組みというのは昭和初期から多くの日本企業においての昇給

昇段

武道・碁・将棋などで段位があがること。 「高校生のうちに三段まで~した」

昇殿

(1)平安時代以後, 許されて神社の拝殿に入ること。 (2)清涼殿の殿上(テンジヨウ)の間に昇ること。 平安時代は, 一位から三位, および四位・五位のうちから選ばれた者と六位の蔵人(クロウド)が許され, 後世は家格によって定められた。 昇殿を認められた者を殿上人(テンジヨウビト)・堂上(トウシヨウ)といい, 昇殿を認められない者を地下(ジゲ)という。

上昇

上にのぼること。 高く上がること。 ⇔ 下降 ⇔ 低下 「飛行機が~する」

昇竜

空にのぼって行く竜。 のぼり竜。

昇汞

塩化水銀(II)。 → 塩化水銀(2)

離昇

航空機が空中に浮揚し始めること。 「ジェット機が~する」

昇華

(1)〔物〕 固体が液体の状態を経ずに直接気体に変わる現象。 および, 気体になってのち再び固体に戻る現象もいう。 樟脳(シヨウノウ)やドライ-アイスなどにみられる。 → 気化 (2)情念などがより純粋な, より高度な状態に高められること。 「人間の苦悩が硬質な詩的文体に~された」 (3)〔心〕 精神分析で, 社会的に認められない衝動や欲求を, 芸術活動・宗教活動など社会的・精神的価値をもつものに置き換えて充足すること。 自我の防衛機制の一。

還昇

「還(カエ)り殿上(テンジヨウ)」に同じ。 かんじょ。 げんじょう。

還昇

⇒ かんじょう(還昇)

昇級

等級があがること。 昇等。 「半年で三級に~する」

昇給

俸給・給与が上がること。 「業績がのびず, さっぱり~しない」「定期~」

昇格

資格・地位などが上がること。 ⇔ 降格 「出張所を支社に~する」

昇天

(1)天にのぼること。 「竜が~する」 (2)死去すること。

昇進

〔古くは「しょうじん」とも〕 地位・官職などがあがること。 「部長に~する」

昇叙

官位があがること。

昇任

上級の地位・役職にのぼること。 「部長に~する」

昇り

(1)低い所から高い方へ移動すること。 下から上へあがること。 また, その行く道。 ⇔ くだり 「急な~」 (2)道路や交通機関で, 線区または路線区の終点から起点への方向。 また, その方向に走行する列車やバス。 ⇔ くだり 「~の特急」 (3)下流から上流の方向へ行くこと。 ⇔ くだり 「~の船便」 (4)地方から都に行くこと。 また, 江戸から上方へ向かうこと。 「お~さん」 (5)〔内裏が都の北にあったところから〕 京都で, 北に向かって行くこと。 ⇔ くだり 「大宮を~に, 北山の辺雲林院へぞおはしける/平家2」 <i>~大名、下(クダ)り乞食(コジキ)</i> 旅行の初めに金銭をぜいたくに使いすぎ, 帰途には文なしになること。