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단어 상세정보

常座

[じょうざ]
能舞台の, シテ柱右前方の場所。 シテが演技の初めと終わりに立つ位置。 また, 登場人物が舞台に出て, 立ち止まり, 名乗りをあげる定位置。 名乗り座。 シテ座。
→ 能舞台

관련 단어

常盤座

1991年の間、『ユノーの休日』(1989年)、『アリン・カングリ』(1989年)、『ドンナ・ドッチ綺譚』(1990年)、『SAH・LA・VA〜然らば〜』(1991年)と毎年、常盤座で公演を打った。 しかし隣接した東京クラブ・金龍館と共に建物の老朽化が進んだことから、再開発のために1991年9月

常常

ふだん。 いつも。 つねひごろ。 副詞的にも用いる。 「~の教え」「~言い聞かせている」

常常

ふだん。 つねづね。 日常。 <i>~綺羅(キラ)の晴れ着なし</i> いつもきれいな着物を着ているので, 晴れ着が必要な時に晴れ着とすべきものがない。 事の区別・限度をわきまえない人のたとえ。

常

名詞およびそれに準ずる語の上に, 助詞「つ」を介して, あるいは直接に付く。 また, 形容詞の上に付いたり, 副詞をつくったりする。 いつも変わらぬ, 永遠であるなどの意を表す。 「~つ国」「~つ世」「~つ御門」「~世」「~夏」「~めずらし」「~とわ」

常

〔「きた」とも〕 ※一※ (名) (1)布の長さを測る単位。 一常は一丈三尺。 「布一~/日本書紀(天武下訓)」 (2)田畑の面積を測る単位。 たん(段)。 「おほよそ田は長さ三十歩, 広さ十二歩を~とせよ/日本書紀(孝徳訓)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 切れめを数えるのに用いる。 「軻遇突智(カグツチ)を斬り三~になす/日本書紀(神代上訓)」

常

(1)いつも通りであること。 また, いつもそうすること。 ふだん。 平素。 「顔色が~と違う」「車中での読書を~とする」 (2)いつも変わらないこと。 永遠であること。 「世中はなにか~なる飛鳥川きのふの淵ぞけふは瀬になる/古今(雑下)」 (3)ありふれていること。 普通。 「~の人」 (4)世の中のことわり。 ならわし。 ならい。 「親が子を思うのは世の~だ」 (5)ある種のものに共通の特性としてありがちなこと。 「愚劣な者の~として, 何事も自分に都合の好い様にばかり考へるから/平凡(四迷)」 → 常に

常

〔古くは「とことば」〕 永久に変わらない・こと(さま)。 永久不変。 「これの世は移り去るとも~にさ残りいませ後の世のため/仏足石歌」

座

※一※ (名) (1)会合などですわったりこしかけたりする場所。 座席。 「~に着く」「上手(カミテ)に~を占める」 (2)集会や宴会などの雰囲気。 「~が持たない」「~を持たせる」 (3)地位。 「妻の~」「大関の~を守る」 (4)鎌倉・室町時代, 朝廷・貴族・社寺などの保護を受け, 座役を納める代わりに特定の商品の販売・製造や芸能の上演などの独占権をもっていた商工民や芸能団体の同業組合。 「絹~」「大和四~」 (5)江戸時代(ア)貨幣や特殊な免許品を製造・専売した場所。 「金~」「銀~」「枡(マス)~」(イ)歌舞伎・人形浄瑠璃などの興行権の表象。 「佐渡島~」「桐~」 ※二※ (接尾) 名詞に付く。 (1)劇場・映画館などの名に添える。 「歌舞伎~」「スカラ~」 (2)劇団などの名に添える。 「文学~」「俳優~」 (3)星座の名に添える。 「大熊~」「オリオン~」 (4)助数詞。 (ア)祭神・仏像などを数えるときに用いる。 「三~の仏像」(イ)里神楽(サトカグラ)などで, 曲の数を数えるのに用いる。 (ウ)劇場などの数を数えるのに用いる。 「江戸三~」(エ)仏教で, 連続して行われる教理の講義の回数を数えるのに用いる。 「百~法談」(オ)神道で, 祓(ハライ)の回数を数えるのに用いる。 「七~の祓」(カ)高山を数えるのに用いる。 「未登頂の一~」 <i>~が白・ける</i> 会合などで, それまで愉快だった雰囲気がこわされる。 座がさめる。 <i>~が長・い</i> 訪問した先に長居する。 <i>~に堪えない</i> その場にいることにたえない。 いたたまれない。 <i>~に連な・る</i> 同席する。 列席する。 <i>~に直・る</i> すわるべき席につく。 <i>~を組・む</i> あぐらをかく。 「芝の上に扇をうち敷き鎧を脱ぎ捨て~・みて/謡曲・頼政」 <i>~をさま・す</i> (1)一座の興をそぐ。 座を白けさせる。 (2)〔座を冷たくするの意〕 席を立つ。 中座する。 「~・さずの御修法を百日の間行はせらる/太平記 34」 <i>~を占・める</i> (1)座につく。 席につく。 すわる。 (2)ある地位に就く。 「権力の~・める」 <i>~を取り持・つ</i> 同座の人々の気分をなごやかにするように応対する。 <i>~を外(ハズ)・す</i> 会合などの席からしりぞく。 席をはずす。 「関係者以外は~・してください」

座

高く設けられた場所。 「天の石座(イワクラ)」「高御座(タカミクラ)」「御手座(ミテグラ)」など, 複合語中にのみ用いられる。

常用

(1)いつも使っていること。 「~している辞典」 (2)継続して使うこと。 「睡眠薬を~する」

常軌

通常のやり方。 普通の方法。 常道。 <i>~を逸(イツ)・する</i> 常識はずれの言動をする。

常勤

毎日決まった時間, 勤務すること。 ⇔ 非常勤 「~する監査役」「~職員」

常飲

日常いつも飲んでいること。 「健康飲料を~する」

常識

〔common sense〕 (1)ある社会で, 人々の間に広く承認され, 当然もっているはずの知識や判断力。 「~では考えられない奇行」「~に欠ける」 (2)「共通感覚」に同じ。

常傭

「常雇(ジヨウヤト)い」に同じ。

常用

「常雇(ジヨウヤト)い」に同じ。

常套

古くからの習慣。 ありふれたやり方。

常談

普通の話。 平凡な話。 「昨日の奇説は今日の~なり/文明論之概略(諭吉)」

常民

(1)ごく普通の人。 一般の民衆。 庶民。 (2)柳田国男の用語。 生産に直接携わり, 民間伝承を担っている人々。 文化的観点から位置づけられた人間類型の一。 文化の創造的側面にかかわることが比較的少なく, 保守的な生活行動様式をとる人々をさす。