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단어 상세정보

引見

[いんけん]
身分の高い者が目下の者を呼び寄せて対面すること。
「国王みずから使者を~する」

관련 단어

富士見町引田

日本 > 群馬県 > 前橋市 > 富士見町引田 富士見町引田(ふじみまちひきだ)は、群馬県前橋市の地名。旧富士見村時代は、住所で勢多郡富士見村大字引田の地域である。また、前橋市合併後は粕川町と同じように村名の富士見村が富士見町となり、そのあと大字名がつくため前橋市富士見町○○となる。面積は0

引

引(いん、yǐn)は中国の伝統的な長さの単位である。1丈の10倍にあたる。実際の長さは時代によって異なる。 『漢書』律暦志に「度者、分・寸・尺・丈・引也。……十分為寸、十寸為尺、十尺為丈、十丈為引。」と見える。 1929年に市制が定められたときには「引」も定義されており、100尺 = 100/3メートル(約33

板引

板引(いたびき)とは、平安時代に日本で考案された布地の加工法。 砧打ちの手間を省くために、蝋などの植物性の混合物で生地をコートして艶と張りを持たせる。大正御大礼の後一旦技法が断絶するが、現代一部の装束業者の努力によって復活し細々と皇室の調度品などに行われている。

引舞

⇒ 曳家

引摂

〔仏〕 仏が衆生(シユジヨウ)を救いとって極楽へ導くこと。 浄土教では, 臨終に際して仏が現れ, 死者を浄土に導くこと。 いんせつ。 「釈迦の~を蒙れる故に現身に替りたり/今昔 3」

引き

※一※ (名) (1)引くこと。 また, その力。 また, 引く力に耐える強さ。 「~のある和紙」 (2)特別に目をかけて力添えすること。 引き立て。 「社長の~で昇進する」 (3)頼りにできる特別の関係。 つて。 縁故。 「友人の~で就職する」 (4)魚釣りで, 魚が餌(エサ)をくわえて引くこと。 また, その力。 「~が強い」 (5)写真撮影で, カメラを後ろへ下げて撮影すること。 あるいは下げる余地。 「~がない」 → ズーム-バック (6)観測点における地震波の P 波初動の方向が, 震源の方に向くこと。 (7)江戸時代, 検地の誤りや, 風水害などで減収となった際に田租を減免すること。 (8)率いること。 手引き。 案内。 「ますらをの~のまにまに/万葉 4220」 (9)「引き出物」の略。 「三百づつお~をやる合点ぢや/浄瑠璃・万年草(中)」 ※二※ (接頭) 動詞に付いて, その意味や語調を強めるのに用いられる。 「ひっ」「ひん」となることも多い。 「~止める」「~合わせる」 → ひっ → ひん

延引

〔「えんにん」とも〕 物事が予定より遅れること。 また, 遅らすこと。 「其れが為めに自然訴訟も~する恐があるからと/良人の自白(尚江)」

延引

「えんいん」の連声。 「今日まで~なしたりしが/当世書生気質(逍遥)」

引赤

皮膚への刺激によりその部分に充血を起こさせる作用。

引用

古人の言や他人の文章, また他人の説や事例などを自分の文章の中に引いて説明に用いること。 「古典の例を~する」

引責

責任を自分の身に引き受けること。 責任をとること。 「~辞任」

引火

ほかの火・熱によって可燃性のものが燃え出すこと。 「マッチの火がガソリンに~する」

誘引

注意・興味をさそってひきつけること。 さそいこむこと。 「不当な方法で購買者を~する」

承引

承諾してひきうけること。 うけあうこと。 「要求は~しがたい」

小引

短いはしがき。 短い序文。

拐引

人をだまして, 他所に連れて行くこと。 かどわかすこと。 誘拐。

引く

※一※ (動カ五[四]) ※一※(他動詞) (1)物に手をかけて近くへ寄せる。 《引》 〔綱や網の場合は「曳く」とも書く〕 (ア)物に手をかけて力を入れ, 全体を自分の方へ近寄せる。 引っ張る。 ⇔ 押す 「押しても~・いてもびくともしない」「地曳き網を~・く」(イ)装置や道具の一部分を, 自分の近くへ寄せる。 「サイド-ブレーキを~・く」「ひもを~・くと明かりがつく」「引き金を~・く」(ウ)引き抜く。 「大根を~・く」「お前の山の小松~・き遊ぶ/源氏(初音)」 (2)人・動物や物を離れないようにつないだりして, 自分が先に立ち, ともに移動する。 引っ張る。 (ア)車両などを引っ張って進む。 《引・牽・曳》「荷車を~・く」「たくさんの貨車を~・いた機関車」「犬に橇(ソリ)を~・かせる」(イ)動物などをついて来させる。 《引・曳》「馬を~・いて村へ帰る」 (3)無理について来させて, ある場所に移動させる。 《引・曳》「屠所に~・かれる羊」 (4)地面をこすって進むようにする。 引きずる。 《引・曳》「裾(スソ)を~・く」 (5)自分の体の中に入れる。 「かぜを~・く」 (6)人を誘い寄せる。 (ア)呼びこむ。 誘いこむ。 《引》「店先で客を~・く」(イ)他人の注意・心をこちらに向けさせる。 《引・惹》「人目を~・くような服」「同情を~・く」「美貌に~・かれる」「気を~・く」「人柄に~・かれる」 (7)線状の施設を作って, 自分の方へ導き入れる。 「用水路を作って水を~・く」「水道を~・く」「電話を~・く」 (8)のばす。 《引》(ア)縮んでいたものを広げる。 「窓にカーテンを~・く」「幕を~・く」(イ)表面に広く塗る。 「フライパンに油を~・く」「蝋(ロウ)を~・いた紙」(ウ)本体から長く伸びるようにする。 「声を長く~・く」「裾を長く~・く」 (9)線を書く。 線状に長く伸ばす。 「線を~・く」「図面を~・く」「納豆が糸を~・く」 (10)長く続ける。 「声を長く~・く」 (11)一部を取る。 《引》(ア)数量や金額について, 一部を取り去る。 少なくする。 「一〇~・く三は七」「毎月の給料から税金を~・かれている」(イ)言葉・証拠などをあげる。 「徒然草の一節を~・く」「吉野川を~・きて世中をうらみきつるに/古今(仮名序)」(ウ)くじ引きなどで, 一つを選んで自分のものとする。 「おみくじを~・く」「(トランプデ)ばばを~・く」(エ)こっそり盗む。 「ねずみが餅を~・く」 (12)辞書・索引などを参照する。 《引》「辞書を~・いて調べる」「電話帳を~・いて番号を調べる」 (13)血統・素質などを受け継ぐ。 《引》「この子は祖父の血を~・いて気が強い」「彼の哲学はドイツ観念論の流れを~・いている」 (14)弓に張った弦を引っ張る。 また, 弓につがえた矢を射る。 《引》「的に向かって弓を~・く」 (15)退却させる。 《引・退》(ア)出ていた体・手足などを引っこめる。 「体を~・いて車をよける」「もう少しあごを~・いて」(イ)自分の側の軍勢を退却させる。 「兵を~・く」(ウ)(「身を引く」の形で)それまでかかわりのあった人や事柄との関係を断つ。 「実業界から身を~・く」 (16)花札で遊ぶ。 《引》「花札を~・く」 (17)引き出物として与える。 また, 配付する。 「布施に馬を~・き給へりける/今鏡(村上の源氏)」 (18)湯を汲んで浴びる。 「湯殿しつらひなどして御湯~・かせ奉る/平家 10」 (19)取り外す。 「橋を~・いたぞ, 誤ちすな, とどよみけれども/平家 4」 (20)贔屓(ヒイキ)にする。 「この弟の左の大臣を院とともに~・き給ひて/今鏡(藤波中)」 ※二※(自動詞) (1)後ろにさがる。 退却する。 また, やり始めたことを途中でやめる。 《引・退》「進むことも~・くこともできない」「言いだしたらあとには~・かない」 (2)長く続いた勤めをやめる。 引退する。 《引・退》「 H 先生はこの三月で本校をお~・きになる」「今度の公演を最後に舞台から~・くことになった」 (3)勤めなどを休む。 「『寝てゐるか』『あい, 此頃は~・いてやすが, お前だから出たのよ』/洒落本・寸南破良意」 (4)十分な程度にあったものがなくなる。 《引・退》 ⇔ 出る 「潮が~・く」「汗が~・く」「顔から血の気が~・く」「やっと熱が~・いた」「腫れが~・く」 ‖可能‖ ひける ※二※ (動カ下二) ⇒ ひける ︱慣用︱ あとを~・糸を~・尾を~・杖(ツエ)を~・手薬煉(テグスネ)を~・手を~・弓を~・我が田へ水を~/鼠(ネズミ)に引かれそう 引くに引けない 引き下がりたいと思っても, 今さら引き下がるわけにいかない。 引くの山の 〔「山」は祇園会(ギオンエ)の山鉾(ヤマボコ)の意〕 多忙・繁雑なさま。 ごたつくさま。 何のかの。 「綿が高いの銭が安いの手代共が寄合うて, 勘定が合ぬの~/浄瑠璃・夏祭」

強引

反対などを押し切って, 無理やりに物事をするさま。 「~なやり方」「~に決めてしまう」 ﹛派生﹜~さ(名)

引退

それまでついていた地位や役職を辞めること。 また, スポーツなどで現役を退くこと。 「横綱が~する」「~興行」