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단어 상세정보

後便

[こうびん]
この次のたより。 後信。
⇔ 先便
⇔ 前便
「詳細は~で」

관련 단어

便

(1)荷物・手紙などを運ぶこと。 また, その手段。 つて。 「急行~」「次の~」 (2)都合。 ぐあい。 「~あしと思ひて, すりのきたるに/徒然238」

便

※一※ (名・形動) 都合のよいこと。 便利なこと。 また, そのさま。 「交通の~がいい」「運輸頗る~なり/八十日間世界一周(忠之助)」 ※二※ (名) 大便と小便。 特に, 大便をいう。 「~の検査」 <i>~に供(キヨウ)・する</i> 便利な手段となるように提供する。

便

〔寄す処(カ)の意。 古くは清音〕 (1)物事をするのに, たよりとなること。 よりどころ。 てがかり。 「一葉の写真を思い出の~とする」 (2)たのみとする人。 夫や妻また, 子など。 「もとよりの~などもあれば, しげくも見えぬを/枕草子292」

豊後高田郵便局

貯金、為替、振替、振込、国際送金、国債、投資信託 生命保険、バイク自賠責保険、自動車保険、がん保険、引受条件緩和型医療保険 地方公共団体事務(豊後高田市戸籍の謄抄本、納税証明書などの証明書交付事務) ゆうちょ銀行ATM 豊後高田市内の配達業務(取集は宇佐市の四日市郵便局管轄) 豊後高田市役所 高田中央病院 豊後高田警察署

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」

後後

(1)これから先。 将来。 あとあと。 副詞的にも用いる。 「~のことまで考える」「~心配のないようにしておく」 (2)それ以後。 「あひ知りて侍ける人, ~までこずなりにければ/後撰(秋下詞)」 (3)死者の法事を営む七日目ごとの日。 「~の御わざどもし給ふ/宇津保(忠こそ)」

後

〔「跡(アト)」と同源。 「跡」の意味の拡大したもの〕 ※一※ (名) (1)背中の方。 うしろ。 「~から来る」「~につづく」 (2)以後。 のち。 ⇔ 先 「泣いた~にすぐ笑う」「お金は~で結構です」「宿題は~でやるよ」 (3)のちの事態。 のちのちのこと。 「~のことも考えずにやって失敗する」 (4)ある事の結果, 残ったもの。 「~は, 全部お前にまかせる」 (5)ある事の終わったあとに残った感情。 なごり。 「父の~をしのぶ」 (6)子孫。 「~が絶える」 (7)後任の者。 次に来る人。 「退任した社長の~はもう決まっている」 (8)以前。 ⇔ 先 「『まあ色のわりいことは。 真青だよ。 いつ時分からわるいのだえ』『なに十五, 六日~からよ』/人情本・梅児誉美(初)」 ※二※ (副) 数詞に付いて, 今よりそれだけ超過するさまを表す。 さらに。 「~五分で終わる」「~三人すわれる」 <i>~が無・い</i> これきりで, 残された余裕はない。 <i>~から後から</i> ある物事がとぎれなく連続して起こるさま。 次から次に。 「~わきあがる雲」 <i>~にも先にも</i> 今までも, またこれからも。 それ一回きりのことであることを強調していう。 「あんなにこわい思いをしたのは~あの時だけだ」 <i>~の雁(カリ)((ガン))が先になる</i> あとの者が先に進む者を追い越す。 後輩が先輩を追い越すことなどにいう。 <i>~の祭り</i> (1)祭りの翌日, 供え物を下げて飲食すること。 後宴。 (2)〔祭りのすんだあとの山車(ダシ)の意から〕 時機を逸してかいのないこと。 ておくれ。 「悔やんでも~だ」 <i>~は野となれ山となれ</i> 当面のことさえうまくいけば, あとはどうなろうとかまわない。 <i>~へ引かない</i> 自分の意見・主張に固執し, 譲歩しない。 「言い出したら~ない」 <i>~へも先へも行かぬ</i> 進退きわまる。 にっちもさっちもいかない。 <i>~を弔(トムラ)・う</i> 死者の霊を慰めるために供養をする。 <i>~を引・く</i> (1)(飲食物などについて)引き続いて欲しくなる。 (2)事の影響があとに残る。 「正月気分が~・く」

後

あることが起こったのち。 あと。 「その~」「夕食~」

後

(1)うしろの方。 後方。 うしろ。 ⇔ まえ (2)左右に分かれて勝ちを競う競技で, 右方の組。 「みな, 前・~の心, 駒どりに方分きて/源氏(若菜下)」

後

※一※ (名) (1)四足動物の胴の後肢の付け根の後方, 肛門のあるあたりで, 肉が豊かについているところ。 臀部(デンブ)。 けつ。 おいど。 いしき。 (2)空間的または時間的に順序をなして続いているものの, 最後の部分。 後尾。 しまい。 うしろ。 ⇔ あたま 「行列の~につく」「言葉の~」 (3)上と下, 前とうしろ, 本と末, 頂と底のあるものの, 下・うしろ・末・底の部分。 「縄の~」「なべの~」 (4)あとに残った, 処理しなくてはならない懸案。 あと始末。 「不始末の~を持って行く」 (5)(「じり」の形で)名詞の下に付いて複合語をつくる。 (ア)ものの一番終わり, または終わりの部分をいう。 「幕~」「帳~」「言葉~」(イ)「帳尻」の略。 「貿易~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 矢羽に用いる鳥の羽を数えるのに用いる。 尾羽を用いるところからいう。 大ワシは一四枚, 小ワシは一二枚, タカは一〇枚で一尻という。 「紺の布百反, 鷲の羽百~/義経記 7」 <i>~が青・い</i> 〔幼児の尻が青みがかっていることから〕 未熟で, 一人前でない。 「まだ~・い若者」 <i>~が暖ま・る</i> 長い間同じ所に落ち着いている。 しりがぬくもる。 <i>~が重・い</i> 身軽に立ち働かない。 また, 動作が鈍い。 <i>~が軽・い</i> (1)動作が敏捷(ビンシヨウ)である。 (2)軽はずみな行動をする。 (3)女が浮気である。 <i>~が来る</i> 苦情や談判を持ち込まれる。 他人の尻ぬぐいをする羽目になる。 <i>~がこそばゆ・い</i> 何となく落ち着かなくて, そこから立ち去りたい気持ちだ。 きまりが悪い。 「むやみにほめられて~・い」 <i>~が長・い</i> 話し込んでなかなか帰らない。 長居をする。 長尻である。 <i>~から抜・ける</i> 見聞きしたことをすぐに忘れる。 <i>~が割・れる</i> 悪いたくらみが露見する。 秘密がばれる。 「以前放蕩の~・れて, いまでは借金で首がまはらず/当世書生気質(逍遥)」 <i>~に敷・く</i> 妻が夫を軽んじて, 自分かってに振る舞う。 「亭主を~・く」 <i>~に火がつ・く</i> 物事が身近にさし迫ってきている。 <i>~に帆(ホ)を掛・ける</i> あわてて逃げ出す。 <i>~の毛まで抜か・れる</i> 何も残らなくなるまでだまし取られる。 <i>~の毛を抜・く</i> 他人の油断している間に出し抜く。 <i>~も結ばぬ糸</i> 〔糸尻に玉結びをしていない縫い糸の意から〕 しまりのないこと。 けじめのないこと, また無責任なことのたとえ。 「~をいやるな。 それはあとへぬけ事/浮世草子・俗つれ 4」 <i>~を上・げる</i> 訪問先を辞去する。 「なかなか~・げようとしない客」 <i>~を落ち着・ける</i> その場所に長くとどまる。 尻を据える。 腰を落ち着ける。 <i>~を絡(カラ)・げる</i> 着物のすそをまくり上げて帯にはさみこむ。 「~・げて逃げ出す」 <i>~を据(ス)・える</i> (1)落ち着いてすわり込み, 立ち去らない。 (2)本気で物事に取り組む。 「~・えてかかる」 <i>~を叩(タタ)・く</i> (1)やる気を起こすように励ます。 (2)実行するように催促する。 けつをたたく。 尻をひっぱたく。 <i>~を拭(ヌグ)・う</i> 他人の失敗などの後始末をする。 しりぬぐいをする。 <i>~を端折(ハシヨ)・る</i> (1)着物のすそを折って帯にからげる。 (2)物事の終わりを簡単にする。 簡単に切り上げる。 <i>~を振・る</i> 自動車を運転中, ハンドル操作とかかわりなく車体後部が左右に揺れる。 <i>~を捲(マク)・る</i> それまでの穏やかな態度を変えて, 急に強い態度に出たりけんか腰になったりする。 居直る。 けつをまくる。 <i>~を持ち込・む</i> 問題の後始末をせまる。 <i>~を割・る</i> 悪事のたくらみなどを露見させる。 悪事を暴露する。 けつを割る。

後

のち。 後刻。 「灯火(トモシビ)の光に見ゆるさ百合花~も逢はむと思ひそめてき/万葉 4087」

後

(1)あること, また, ある時のあと。 ⇔ まえ 「食事の~出発する」「晴れ~曇り」 (2)今から先。 未来。 将来。 ⇔ まえ ⇔ さき 「~に説明する」「~の世」 (3)死後。 「我が~のことを心配する」 (4)子孫。 「秀よりの~, さつまに有といふは是がそれなるべし/胆大小心録」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕

チャーター便

jp. 2020年6月13日閲覧。 東京国際空港#国際線の就航状況 パトリオット・エクスプレス (米軍チャーター) 団体専用列車 観光バス(貸切バス) タクシー 引越 ボックスチャーター(宅配) ヤマトボックスチャーター(会社名) チャーター・スクール シャトルバス ツアーバス イベント列車 PFI

便箋

書状を書くための紙。

便所

大小便をするための施設。 かわや。 はばかり。 雪隠(セツチン)。 後架(コウカ)。 手洗い。 トイレ。

便利

※一※ (名・形動) 都合のよいこと。 役に立って具合のよいこと。 また, そのさま。 ⇔ 不便 「通勤に~な土地」「~な道具」「この辺は何かと~がよい」 ※二※ (名) 大小便を排出すること。 便通。 「大小の~の不浄を出して眠れる者有り/今昔 1」 ﹛派生﹜~さ(名)

便宜

(1)都合のよいこと。 便利のよいこと。 また, そのさま。 びんぎ。 「菓子の類を売る者ありて頗る~なり/八十日間世界一周(忠之助)」 (2)その時々に応じたやり方。 特別なはからい。 「~をはかる」

便宜

(1)都合のよい・こと(さま)。 べんぎ。 「遊歩(ウンドウ)に~なる場所とも見えねば/当世書生気質(逍遥)」 (2)よい機会。 何かのついで。 「~あらば告げられよ/落窪 1」 (3)たより。 音信。 「時貸に貸したるが三日, 四日に~せず/浄瑠璃・曾根崎心中」

利便

便利なこと。 都合のよいこと。 便宜。 「~をはかる」「此所より登山するを以て最も~とす/日本風景論(重昂)」 ﹛派生﹜~さ(名)