Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

단어 상세정보

徒花

[あだばな]
(1)咲いても実を結ばない花。 外見ははなやかでも実質を伴わないもののたとえにもいう。
「せっかくのヒットも~になる」
(2)季節はずれに咲く花。 狂い咲き。 [日葡]
(3)祝儀として渡す紙纏頭(カミバナ)で, あとで現金にかえるつもりのないもの。
「外聞ばかりの~を出し/浮世草子・椀久二世(上)」
(4)咲いてすぐ散る, はかない花。 特に, 桜の花。
「風をだに待つ程もなき~は/夫木 4」

徒花

[いたずらばな]
咲いても実のならない花。 あだばな。 むだばな。
「恋の花や, ~やうちや匂ひわたつた/浄瑠璃・平家女護島」

徒花

[むだばな]
咲いても実を結ばない花。 特に, 雄花のこと。 あだ花。

관련 단어

徒花スクモ

徒花 スクモ(あだばな スクモ、1977年 - )は、日本の男性イラストレーター。長野県出身。 2002年、第10回電撃イラスト大賞金賞を「シイナスクモ」名義で受賞。その後、2006年に、「図書館戦争」でイラストレーターとしてデビュー。 図書館戦争シリーズに代表されるポップで美麗な絵柄が特徴的だが、

徒花ネクロマンシー

『徒花ネクロマンシー』(あだばなネクロマンシー)は、2018年11月28日に発売されたフランシュシュのシングル。表題曲である同曲は、2018年10月から12月にかけて放送されていた『ゾンビランドサガ』のオープニングテーマとなっている。同日、同アニメのエンディング曲である『光へ』も発売された。

徒花異譚

『徒花異譚』(あだばないたん)は、2020年6月19日にANIPLEX.EXEが第1作として発売したノベルゲームである。キャッチコピーは「これは、咲かぬ”はな”の物語――。」。 2020年6月19日にSteamとDMM GAMESにてダウンロード版の配信が開始され、同年10月28日にゲーム本編ディス

徒

(1)乗り物を使わず歩くこと。 とほ。 「母御の~にて歩(アユ)ませ給ふが御痛敷候/太平記 11」 (2)陸路を行くこと。 (3)武士の身分の一。 江戸時代, 幕府・諸藩とも御目見得以下, 騎馬を許されぬ軽輩の武士。 おかち。 (4)「徒侍(カチザムライ)」の略。 (5)「徒士組(カチグミ)」の略。 〔(3)~(5)は「徒士」とも書く〕

徒

〔「ただ(直)」と同源〕 ※一※ (名) (1)代金が不要なこと。 無料。 無償。 ロハ。 《只》「機械を~で使わせる」「この酒は~だ」 (2)特別に変わった点がないこと。 普通。 「~の人」「~のかすり傷」「~でさえ混雑するのに, 休日だから身動きもできない」 (3)何事もないこと。 無事。 「~で済むとは思われない」 ※二※ (形動ナリ) (1)取り立てるほどのことのないさま。 普通。 「まだいと若うて, 后の~におはしける時とや/伊勢 6」 (2)何もしないさま。 むなしいさま。 「~にて帰り参りて侍らむは, 証候ふまじきにより/大鏡(道長)」 ※三※ (副) (1)ありきたりに。 普通。 「~有る蛇(クチナワ)なめりと人思ふ程に/今昔 13」 (2)何もせず。 「御忌日なれば, 猶~臥し給へれ/落窪2」 → ただならぬ <i>~でさえ</i> ⇒ ただ(唯)でさえ(独立項目) <i>~では=置かないぞ(=済まないぞ)</i> 何か仕返しをするから覚悟しておけ, という意で捨てぜりふに言う語。 <i>~の鼠(ネズミ)で(は)ない</i> 尋常の人物ではない。 一癖ある者だ。 油断のならないやつだ。 <i>~より高い物はない</i> ただで物をもらうと, その代わりにものを頼まれたり返礼に金がかかったりして, かえって高くつく。

徒

(1)実を結ばないさま。 かいのないさま。 むだ。 「せっかくの好意を~にしてはいけない」「親切のつもりが~となる」 (2)誠実さに欠け, うわついているさま。 「是(コレ)素(モト)より~なる恋にはあらで/金色夜叉(紅葉)」 (3)はかなくもろいさま。 「花よりも人こそ~になりにけれ/古今(哀傷)」 (4)扱いがおろそかなさま。 粗略。 「たしかに御枕上に参らすべき祝ひの物にて侍る。 あなかしこ, ~にな/源氏(葵)」 (5)役に立たないさま。 つまらないさま。 「荒れたる軒に生ひたる~なる草なれども/十訓 8」 (6)俳論用語。 蕉風俳諧で, 無邪気でユーモラスな詩趣のこと。 「伊賀の作者, ~なる処を作して尤なつかし/去来抄」 <i>~や疎(オロソ)か</i> (多く下に打ち消しの語を伴って)他人の恩恵や物の価値を軽視するさま。 いいかげん。 あだおろそか。 「~にはできない」

徒

※一※ (形動ナリ) (1)無益であるさま。 役に立たないさま。 無駄で価値のないさま。 現代では「いたずらに」の形で副詞的に用いる。 「~なる所は, 耳のはた鼻のみねなりけり/宇津保(俊蔭)」 (2)することもなく, 手もちぶさたなさま。 ひまなさま。 「舟もいださで~なれば/土左」 (3)役に立っていないさま。 「南の町には~なる対などもなし/源氏(玉鬘)」 → いたずら(悪戯) ※二※ (名) 江戸時代後期, 女性が前髪を二つに分けて髻(モトドリ)の左右から背に垂らす髪形。 振り分け。 <i>~にな・す</i> (1)役に立たないようにする。 むだにしてしまう。 「この心を, ~・しつるは, 仏はあはれと思しなん/狭衣 3」 (2)死なせる。 「夏虫の身を~・す事も/古今(恋一)」 <i>~にな・る</i> (1)期待したとおりにならずに終わる。 無駄になる。 「思ひてし思ひは今は~・りぬべらなり/古今(雑下)」 (2)「死ぬ」の婉曲(エンキヨク)な言い方。 「空しく成りなば, 親も~・り給ひなん/宇津保(俊蔭)」

徒

(1)しただけの効果や効用のないこと。 役に立たないこと。 また, そのさま。 無益。 「~をする」「~を省く」「努力が~になる」「~な骨折り」 (2)むだぐち。 「昇の~を聞ては可笑(オカ)しがつて/浮雲(四迷)」 ﹛派生﹜~さ(名)

徒

律の五刑の一。 懲役刑。 一年から三年まで半年ごと五段階に分かれる。 杖(ジヨウ)より重く, 流(ル)より軽い。 徒刑。 徒罪。

徒

仲間。 同類の人たち。 やから。 「無頼の~」「忘恩の~」「学問の~」

信徒

ある宗教を信仰し, その教団に属する者。 また一般に, ある宗教の信者。

徒者

普通の者。 尋常な者。 多く打ち消しの語を伴って, 「特異」「すぐれた」の意で用いる。 「あの身のこなしは~ではない」

徒言

実のない言葉。 うそ。 「~の葉におく露の消えにしを/新古今(恋五)」

姦徒

悪人の一味。 悪徒。 「~を討つ」

徒言

「無駄口」に同じ。 「~を言う」

匪徒

暴動を起こし, 略奪や暴行などを加えるものども。 匪賊。 暴徒。

逆徒

謀反(ムホン)を起こした者ども。 反逆者。 逆党。 げきと。