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단어 상세정보

意字

[いじ]
一字ごとに特定の意味を表し, 同時に, ある読み方を備えた文字。 漢字・エジプトの象形文字の類。 表意文字。 義字。
⇔ 音字

관련 단어

表意文字

表意文字(ひょういもじ、英: ideogram)は、広義では、事物の概念を表わす文字。「意字」とも。「表音文字」と対比される用語。 表意文字とは、「意味」を形(絵)に置き換えて表した文字(象形文字、指事文字など)の集まり。文字の一つ一つに意味があるため、ある文字を一つ見るだけで伝えたいことが理解できる。

意

(1)心の働き。 思っていること。 気持ち。 考え。 「~のままに振る舞う」「~に反する」「~を新たにする」 (2)意味。 わけ。 「打ち消しの~を表す助動詞」 (3)〔仏〕 感覚を除いた, 思考などの心の働き。 <i>~余って言葉足らず</i> 言いたいことがたくさんあって, それを言葉で十分表現しきれない。 <i>~至りて筆随(シタガ)う</i> 〔春渚紀聞(東坡事実)〕 感興のわくままに筆がすらすらと動いて, 優れた文章・詩歌ができる。 <i>~とする</i> 気にとめる。 意に介する。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「多少の犠牲は~せず」 <i>~に中(アタ)・る</i> 気に入る。 希望がかなう。 「思を寄せ争つて其~・らん事を求むる者多し/花柳春話(純一郎)」 <i>~に介・する</i> 気にかける。 気にする。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「悪口などは~・さない」 <i>~に適(カナ)・う</i> 考えに合う。 気に入る。 意に添う。 <i>~に染(ソ)まない</i> その気にならない。 気がすすまない。 <i>~に満たない</i> 気に入らない。 不満足である。 「~ない作品」 <i>~のある所(トコロ)</i> (言わんとする)本当の気持ち。 真意。 「~をお汲(ク)み取り下さい」 <i>~を受・ける</i> 人の意志・意向を承知して, それに従うようにする。 「首相の~・けて訪米する」 <i>~を得る</i> (1)理解する。 わけがわかる。 (2)思っていた通りになる。 満足する。 「我が~得たり」 <i>~を酌(ク)・む</i> 他人の考え・意見を肯定的に推察する。 <i>~を決・する</i> 決心する。 覚悟を決める。 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> もっぱら努力を集中する。 力を入れる。 「後進の育成に~・ぐ」 <i>~を体(タイ)・する</i> 他人の意志・意向を自分のものとしてそれに従う。 「社長の~・して交渉に臨む」 <i>~を尽く・す</i> 意見・考えを十分に言い表す。 <i>~を強くする</i> 心強く思う。 自信をもつ。 「あなたの支持が得られて~しました」 <i>~を迎・える</i> 他人の意見・意向に従って, 気に入られようとする。 迎合する。 「大衆の~・える番組」 <i>~を用・いる</i> 心を配る。 気を使う。 注意する。 「社会福祉の向上に~・いる」

字

二兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」 三兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」「季(稚)」 劉伯、劉喜(仲)、劉邦(季) 元孟蕤、元仲蒨、元季葱 - 北魏の元懌の娘 四兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」「叔」「季(稚)」 孫策(伯符)、孫権(仲謀)、孫翊(叔弼)、孫匡(季佐)

意義と意味

ジュリアン・バッジーニ;ピーター・フォスル著、長滝祥司;廣瀬覚訳『哲学の道具箱』共立出版、2007年。ISBN 978-4320005730。 167ff頁。 英語版ウィキソースに本記事に関連した原文があります。 On Sense and Reference フレーゲのパズル(英語版)、ヘスペラス、フォスフォラス 表示 編集

肆意

(1)その時々の気ままな思いつき。 自分勝手な考え。 「会長の~によって方針が左右される」 (2)物事の関係が偶然的であること。 「言語の~性」

意向

どうしたいか, どうするつもりかという考え。 「相手の~をくみとる」「~をうける」

配意

気をくばること。 配慮。 心くばり。

創意

これまでだれも考えつかなかった考え。 新しい思いつき。 「~工夫」「~に満ちた作品」

内意

心中の考え。 内々の意向。 「~を伝える」

善意

(1)よい心。 善良な心。 (2)他人のためによかれと思う心。 好意。 「~でした行為」 (3)物事をすべてよいように受け取る心。 いい意味。 「~に解釈する」 (4)〔法〕 法律上の効果を生じうる一定の事実を知らないこと。 私法上, 一般に善意の行為は保護され, 責任は軽減されることが多い。 ⇔ 悪意

意図

(1)何かをしようと考えること。 「~した半分もできない」 (2)こうしようと考えていること。 めざしていること。 「敵の~を見抜く」

用意

(1)ある行為・行動をする前に, あらかじめ必要なものをとりそろえること。 準備。 したく。 「食事を~する」「旅行の~」 (2)意を用いること。 深い心づかいのあること。 「女御の御けはひ, ねびにたれど, あくまで~あり/源氏(花散里)」

心意

こころ。 精神。

意臨

書道の臨書で, 手本の字形には拘泥せず, もっぱら筆意を写すこと。

秋意

秋のけはい。 秋のおもむき。 ﹝季﹞秋。

注意

(1)心を集中させて気をつけること。 気を配ること。 留意。 「細心の~を払う」「健康に~する」 (2)警戒すること。 用心すること。 「横断の際は車に~しなさい」 (3)傍らから気をつけるよう教えること。 忠告。 「~を与える」「服装を~される」 (4)〔心〕 精神のはたらきを高めるため, 一つの観念やものに意識を集めて他のものを抑制する選択的集中の状態。 (5)柔道で, 選手が禁止事項を犯したとき, 審判員から受ける宣告の一。 禁止事項を犯した度合が, さらに犯せば「警告」となるとき, あるいは二回目の「指導」を受けたときに宣告される。 相手に有効を取られたのと同じになる。 <i>~を引・く</i> 人々の関心・注意を引きつける。

決意

重大なことについて, とるべき行動や態度をはっきりきめること。 また, そのきめた気持ち。 「~がゆらぐ」「固く~する」

勅意

みことのりの趣意。 天子の意向。

本意

〔「ほんい」の撥音「ん」の無表記〕 ほんとうの考え。 本来の目的。 ほんい。 「この人の宮仕への~, 必ず遂げさせ奉れ/源氏(桐壺)」 → 本意無い(形) <i>~有・り</i> (1)もとからそう考えている。 「猶かの~・る所にうつろひ給へ/源氏(松風)」 (2)期待どおりになってうれしい。 「~・る心地すべけれ/源氏(末摘花)」