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단어 상세정보

憍梵波提

して、弗那が仏陀に一鉢の飯を供養して金禾の報いを得た。他の4人は山に入って五神通を得たが、これを見聞して仏を訪れると、仏は各4人に諸行無常、是生滅法、生滅滅已、寂滅為楽の偈を一偈ずつ与え給うた。4人は相互いにこれを談じてみな出家して阿羅漢果を得たとある。 過去世に罪があり、牛として生れた事があったと

관련 단어

波逸提

波逸提(はいつだい、巴: pācittiya, パーチッティヤ、梵: prāyaścittika, プラーヤシュチッティカ、堕、単堕、単提、波逸底迦)とは、仏教の出家者(比丘・比丘尼)に課される戒律(具足戒)の内、「捨堕」で提示された所有物品関連以外の、食事の時間など諸々の禁戒の総称。比丘(男性出家者)には92条、比丘尼(女性出家者)には166条が課される。

摩訶波闍波提

0人の比丘尼も同様に許された。摩訶波闍波提は、神通を示して入滅した。釈迦は、阿難や難陀らを率いて摩訶波闍波提の寺に行き、自ら舎利を供養した。 — 『増一阿含』 この時の摩訶波闍波提の年齢を120歳とする記述や、500人の釈女が同時に入滅した事など、いくつかの点は史実とは考えにくいが、多くの経典に共通

梵

(1) ⇒ ブラフマン (2)梵天。

梵論梵論

「ぼろ(梵論)」に同じ。 「~多く集まりて, 九品の念仏を申しけるに/徒然 115」

梵梵温泉

616122; 121.523395 梵梵温泉(ぼんぼんおんせん、fànfàn wēnquán)は、台湾宜蘭県大同郷英士村(中国語版)の温泉(野湯)。 温泉の語源はタイヤル語のBONBON(温泉から湯が湧き出す時の音を指す)に由来する。このため、当初は日本語読みで梵梵

波羅提木叉

波羅提木叉(はらだいもくしゃ、梵: prātimokṣa:プラーティモークシャ、巴: Pātimokkha:パーティモッカ)は、仏教の出家者である比丘・比丘尼の集団である僧伽における規則となる戒律条項を記した典籍(戒本)のこと。 戒本、別々解脱、別解脱と意訳する。

梵僧

〔仏〕 (1)戒律を守って清浄な行を修する僧。 (2)僧。 (3)インドの僧。

梵唄

(1)「声明(シヨウミヨウ)」の別称。 (2)梵語(漢字音訳)の歌詞による唄(バイ)。 → 唄

梵妻

僧の妻。 大黒(ダイコク)。

梵書

⇒ ブラーフマナ

梵鐘

寺院の鐘楼の釣り鐘。 青銅製が多く, 撞木(シユモク)で打ち鳴らす。 洪鐘・蒲牢(ホロウ)・鯨鐘・巨鯨・華鯨・長鯨など多くの異名がある。

梵刹

⇒ ぼんせつ(梵刹)

梵刹

〔梵 brahma-kṣetra〕〔清浄な国土を意味する梵語の音写〕 寺。 寺院。 ぼんさつ。

梵天

〔「ぼんでん」とも〕 (1)〔梵 Brahma〕 色界の初禅天の王。 本来はバラモン教で根本原理を人格化した最高神であったが, 仏教に取り入れられて正法護持の神とされる。 大梵天。 梵王(ボンオウ)。 梵天王(ボンテンオウ)。 婆羅門(バラモン)天。 → ブラフマン (2){(1)}の住む天。 色界の初禅天。 (3)〔「ほて{(3)}」の転か〕 御幣(ゴヘイ)。 幣帛(ヘイハク)。 頭屋(トウヤ)の標識にしたり, 神幸や山伏の峰入り行列の先頭に立てたりする。 梵天祭として二月一六, 一七日に秋田県横手市で行われるものなどが有名。 ﹝季﹞春。 (4)漁具につける浮標。 延縄(ハエナワ)や流し網などにつけるガラス球の類。

梵語

〔梵天がつくったと伝えられたことから〕 中国・日本で, サンスクリットの称。 → 梵字

梵字

巻第二(三国)。http://www.cbeta.org/result/normal/T51/2087_002.htm。2008年2月11日閲覧。"詳其文字、梵天所製、原始垂則、四十七言也。〔…〕而開蒙誘進、先導十二章。"。  ^ 義浄『南海寄帰内法伝』 巻第四。http://www.cbeta

阿若・憍陳如

シッダッタ太子が出家したのを知り、他の4人を促して同行したという。あるいは、太子が出家し尼連禅河(ネーランジャナー)の畔の山中で苦行する際、浄飯王の要請で仲間四人と共に随行した。しかるに釈迦は6年に及び苦行をしたが、これでは真の悟りを得ないと了知

梵天王

〔「ぼんてんのう」とも〕 「梵天(ボンテン){(1)}」に同じ。

梵天滝

王(聖明王)の王子童男行者が堂塔伽藍十数棟を建立したのが始まりとされ奥の院には梵帝釈天が祀られた。奈良時代には修行場でもあった。このため、谷一帯が神韻縹渺たる奥深い雰囲気を持つこの滝がそう呼ばれるようになったと推測されている。 俗名であるチョンチョン滝に関しては、水量が少なく岩間を点々(チョンチョン