Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

단어 상세정보

投錨

[とうびょう]
船が錨(イカリ)を下ろすこと。 船が碇泊(テイハク)すること。
⇔ 抜錨
「港外に~する」

관련 단어

錨

に穴を開けて縄を通したものが用いられた。紀元前2000年以降になると、石碇の底部に穴を開け、その穴に木製の爪を付けたものが用いられるようになり底質を掻く力を利用するようになった。 紀元前700年頃には爪状の木材で碇石を挟み込んだ木碇が登場した。さらに紀元前500年頃の古代ローマでは爪先端を青銅のプレ

錨銲

錨(イカリ)の上部に幹と直角につけた鉄棒。 これによって錨が倒れ, 爪が海底に食い込む姿勢になる。 かんざし。 こうがい。 ストック。

海錨

海錨(かいびょう、シーアンカー、ラックアンカー、ドロウグ、英語: Sea anchor)は海上で錨のように用いられる船具の一種である。 パラシュート型や円錐型シーアンカーの場合、船首を風上に向けて停止したのちに抵抗体を海中へ投下する。これによって水の抵抗で船の揺れを抑え、風で流される速度を低減させ

錨を上げて

の事実上の公式歌(行進曲)として知られる。 タイトルの『錨を上げて』(Anchors Aweigh)は、船の出航の際に、それまで降ろしていた錨を船の上にあげる作業が完了したことを指揮官が承認することを意味する言葉である。元々、「錨を上げよ」は英語で weigh anchor

投

(1)野球で, 投手力。 「~打そろったチーム」 (2)(接尾語的に用いて)投げた回数を表す。 「槍投げの第一~」

力投

(野球で, 投手が)全力をこめて投げること。 「ファンの期待にこたえて~する」

石投

古くからの女児の遊戯の一。 石を撒(マ)き, うち一つを投げ上げ, 落ちてくる間に他の石を拾ってともにつかみとる遊び。 現在のお手玉にも型が残る。 いしなどり。 いしなごとり。 石投げ。

投ぐ

⇒ なげる

投擲

(1)投げうつこと。 投げること。 (2)「投擲競技」の略。

投扇

「投扇興(トウセンキヨウ)」の略。

投資

(1)利益を得る目的で, 資金を証券・事業などに投下すること。 「新事業に~する」 (2)〔経〕 〔investment〕 生産者の実物資本の増加分。 設備投資・建設投資・在庫投資の三種に分類できる。 資本形成。

好投

野球で, 投手が巧みに投げて相手の攻撃を抑えること。 「~して一安打に抑える」

完投

野球で, 一人の投手が一試合を最後まで投げ切ること。 「連続二試合~する」

投了

囲碁・将棋などで, 途中で一方が負けを認めて勝負を終えること。

投球

野球で, 投手が打者に対して球を投げること。 また, 投げた球。 「~モーション」

投下

(1)高い所から物を落とすこと。 なげ落とすこと。 「飛行機から物資を~する」 (2)資本を出すこと。 投入すること。 「設備に資本を~する」

投げ

(1)投げること。 「輪~」「まり~」 (2)相撲(スモウ)や柔道の技の一。 相手をかかえ, 腰を入れて投げ倒す技。 首投げ・背負い投げ・上手投げ・下手投げ・小手投げなど。 投げ技。 「土俵際で~を打つ」 (3)囲碁・将棋で, 対局の途中で勝算のないことが明らかになり, 自分の負けを認めて勝負をやめること。 投了(トウリヨウ)。 (4)取引で, これ以上の損失を避けるため, 損を承知で売ること。

投函

郵便物をポストに入れること。 「葉書を~する」

投入

生け花の形式の一。 小原雲心が壺形・筒形の背の高い花器に生けた新しい花を称した語。 のち, 他流派でも用いる。 → 盛花