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사전

단어 상세정보

攘斥

[じょうせき]
払いのけること。 排斥。
「覇臭を~す/開化評林(啓五郎)」

관련 단어

撃攘

敵をうちはらうこと。

攘夷

外国人を撃ち払って国内に入れないこと。 「尊王~」

尊攘

「尊王攘夷」の略。 「~思想」「~派」

非斥

非難し排斥すること。 「大逆無道として~するもの之に過ぐるなし/日本開化小史(卯吉)」

除斥

〔法〕 (1)裁判の公正を期するため, 事件の当事者またはその事件と特殊な関係にある裁判官・裁判所書記官などをその事件の担当から除くこと。 → 忌避 (2)法人などの清算の場合に, 期間内に届け出・申し出をしない債権者を弁済・配当から除外すること。

排斥

容認しがたいとして, 拒みしりぞけること。 「仲間から~する」「日貨~」

痛斥

強く排斥すること。 強くしりぞけること。 「専制横暴を~する」

斥候

敵情や地形などをひそかに探ること。 また, そのためにさしむける小人数の兵。 「威海衛東口を~したり/欺かざるの記(独歩)」

尊攘堂

。しかし入江もまた元治元年(1864年)7月の禁門の変で死去し、松蔭の遺志は遂げられなかった。 門人の品川弥二郎がこれを偶然知り、師の遺志を果たそうと明治20年(1887年)ドイツから帰国すると京都高倉通錦小路に尊攘堂を建造し、勤王志士の霊を祀り、志士の殉難の史料、遺墨、遺品などを収集し、祭儀を営み

攘夷論

水戸藩を中心に朱子学の影響を強く受けた水戸学が隆盛し、1820年代から1830年代にかけては水戸学における攘夷論が確立した。これは、儒学における華夷思想を素地としており、欧米諸国は卑しむべき夷狄であるから、日本列島にその力が及んだ場合、直ちに打ち払うべきだとする考えであるが、こうした考えの根底にあった

斥ける

(1)うしろへ下がらせる。 去らせる。 「家来を~・ける」 (2)(向かって来るものを)あとへ引かせる。 撃退する。 「挑戦者を~・ける」 (3)相手の要求などを受け入れない。 用いない。 「要求を~・ける」「諫臣を~・ける」「奢(オゴリ)を~・けて財(タカラ)をもたず/徒然 18」 (4)公の地位から身を引かせる。 地位を落とす。 「陽成~・けられ給ひし時/正統記(光孝)」 〔「退く」に対する他動詞〕

斥和碑

斥和碑(せきわひ、척화비)ないし斥洋碑(せきようひ)とは、同治10年(1871年)に大院君政権(第一次)によって李氏朝鮮全土に建てられた鎖国政策維持の固い意志を示した石碑。 思想ないし思想傾向としての衛正斥邪は、国家の「正学」である朱子学を強力に擁護して洋学やキリスト教はじめ異端の学を徹底的に排除

竜攘虎搏

⇒ りゅうじょうこはく(竜攘虎搏)

竜攘虎搏

〔「攘」ははらう, 「搏」は打つ意〕 強い者どうしが激しく争うこと。

尊王攘夷

通)、1858年(安政5年)の時点で欧米への留学を希望していた吉田寅次郞(吉田松陰)・桂小五郎(木戸孝允)、1861年(文久元年)に建白によって航海遠略策を幕府に認めさせた長井雅楽、京都朝廷と諸藩への周旋活動を行ない続けた、久坂義助(久坂玄瑞)など)。 ところが、幕府側の度重なる弾圧によって尊王攘夷

インディアン斥候隊

インディアン斥候隊(英:Indian Scouts)とは、インディアン(ネイティブ・アメリカン)で構成されたアメリカ陸軍の斥候部隊。 インディアンと一口に言っても、その内容は多種多様な民族の集まりである。ヨーロッパ人がアメリカ大陸に到来したとき、彼らは互いに同盟、あるいは敵対関係にあった。白人たち

除斥期間

除斥期間(じょせききかん)とは、法律関係を速やかに確定させるため、一定期間の経過によって権利を消滅させる制度。 継続した事実状態の尊重をその趣旨とする時効制度に対して、除斥期間は権利関係の速やかな確定をその趣旨とする。 権利行使について条文上一定の期間が定められている場合、消滅時効ではなく除斥期間

衛正斥邪

衛正斥邪(えいせいせきじゃ、朝鮮語: 위정척사〈ウィジョンチョクサ〉)は、李朝時代の朝鮮で、「邪教」「邪説」を排斥して国家の「正学」である朱子学を墨守しようとする考え。対外的には攘夷思想であると同時に、国内的には一種の純化思想であり、現実の論理よりも理念的価値を優先して絶対王制による搾取のための硬

アジア排斥同盟

1972 高村宏子「ヴァンクーヴァー暴動」世界民族問題事典. 白人至上主義 日系人 日系アメリカ人 日系カナダ人 日系人の強制収容 Asiatic Coolie Invasion on the Virtual Museum of San Francisco. History of Metropolitan