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사전

단어 상세정보

文言

[もんごん]
文章の中の語句。 文句。
「法律の~」「手紙を取上げて読下す, その~に/浮雲(四迷)」

文言

[ぶんげん]
(1)手紙や文章の中の言葉。 もんごん。
(2)中国で, 旧来の伝統的な文章表現。 文語。
⇔ 白話

관련 단어

言文一致

えるようになった。自然主義文学の運動も、その普及に一役買った。 大正末期には言文一致運動は完成したと考えられ、「口語体」と改まった。しかし、戦時色が濃くなるにつれ大本営発表などで文語調が一時的に再び多く登場した。法律分野では、21世紀に民法現代語化が始まるまで文語体が多く残っていた。日本正教会訳聖書は現代に至るまで文語を貫いている。

文字言語

自然言語は全て口頭言語を持ち、従って音声言語を持つが、文字を持たない言語も少なくなく、従って文字言語を持たない言語もある。自然言語では通常文字言語は音声言語から派生するため、ふつう文字言語には対応する音声言語がある。文字言語しか持たない自然言語は基本的に存在しないが、口頭言語

方言文学

した清水義範の一部作品が挙げられる程度である。ただし、タイトルや会話文に方言を多用した作品は現在でもしばしば発表される。 韓国では日本統治期の詩人金永郎が全羅道の方言で詩を書き、また同じく植民地期の小説家蔡萬植の「レディメイド人生」(1934)や「濁流」(1937~38)、「太平天下」(1938)

文書型宣言

文書型宣言(ぶんしょかたせんげん、英: document type declaration)、DOCTYPE宣言(DOCTYPEせんげん)は、SGMLやXML文書を、文書型定義(DTD)と結びつけるための宣言である。 文書型宣言はSGMLやXML文書の冒頭に記載される。SGMLやXML文書において

言言

言葉の一つ一つ。 ひとことひとこと。 <i>~肺腑(ハイフ)を衝(ツ)・く</i> 誠意のこもった一言一言が聞く者の心を打つ。 <i>~火を吐(ハ)・く</i> 言葉の一つ一つに熱と力がこもっている。 「~・く演説」

文脈依存言語

は正の整数 } 等がある。 ふたつの文脈依存言語に対して和集合、積集合、連結を施した結果も文脈依存言語である。 文脈依存言語の補集合は文脈依存言語である。 文脈自由言語は文脈依存言語に含まれる(ただしその文脈依存文法の定義に S → ε という規則が含まれる場合のみ)。 チョムスキー階層 弱文脈依存言語

文脈自由言語

ある言語が文脈自由言語でないことを証明するために文脈自由言語の反復補題が使われることがある。 基本的な文脈自由言語 L = { a n b n : n ≥ 1 } {\displaystyle L=\{a^{n}b^{n}:n\geq 1\}} は、偶数個の文字から成る文字列で構成され、各文字列の前半は

真言宗未決文

決定二乗の疑 『菩提心論』には、決定二乗の者が灰身滅智に入った後に長い時間を経て発生すると言うが、これは矛盾ではないか。 開示悟入の疑 『菩提心論』で『法華経』の「開示悟入」を解釈しているが、これは何を根拠にしているのか。 菩薩十地の疑 『大日経』『華厳経』等には「十地を成就して成仏する」とあるが

言

〔「こと(事)」と同源か〕 (1)口に出して言うこと。 ことば。 現代では, 他の語と複合して「ごと」の形でも用いられる。 「泣きごと」「寝ごと」「二~三~言葉を交わす」「朝霧の乱るる心~に出でて言はばゆゆしみ/万葉 4008」 (2)言語。 「唐(モロコシ)と此の国とは~異なるものなれど/土左」 (3)うわさ。 他人の評判。 「君により~の繁きを故郷(フルサト)の明日香の川にみそぎしに行く/万葉 626」 (4)詩文。 和歌。 「凛々(リンリン)として氷鋪(シ)けり, といふ~をかへすがへす誦(ズ)しておはするは/枕草子 302」 <i>~通(カヨ)・う</i> 音信が届く。 思いが通う。 「いかなれば~・はすべき様を教へずなりぬらむ/源氏(花宴)」 <i>~も疎(オロ)か</i> 言うまでもない。 言わずとしれた。 「~なり。 いづくぞ, その玉持ちたりつらん者は/宇治拾遺 14」 <i>~悖(モト)りて出(イ)ずれば亦(マタ)悖りて入る</i> 〔大学〕 他人の悪口を言えば, 自分に対する悪口となってかえってくる。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔「書経(湯誓)」より。 「食言」を訓読みした語〕 「言(ゲン)を食(ハ)む」に同じ。

言

(1)口に出してものを言うこと。 言った言葉。 (2)〔ソシュールの言語理論を翻訳する際に小林英夫が「パロール((フランス) parole)」の訳として用いた語〕 ⇒ パロール <i>~近くして指(ムネ)遠し</i> 〔孟子(尽心下)〕 言葉は身近でわかりやすいが, その意味は深い。 言近くして意遠し。 <i>~をかま・える</i> 偽りを言う。 こしらえごとを言う。 <i>~を左右にする</i> はっきりしたことを言わない。 あいまいな返答をする。 言を左右に託する。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔書経(湯誓)「朕不食言」より出た語。 一度口にした言をまた口に入れる意〕 前言をひるがえす。 約束を破る。 うそをつく。 食言する。 ことをはむ。 <i>~を俟(マ)たない</i> あらためて言うまでもない。

文書スキーマ定義言語

文書スキーマ定義言語(ぶんしょスキーマていぎげんご、英: Document Schema Definition Languages, DSDL)は、マークアップ言語 XML もしくは SGML に準拠した文書に対して、異なる複数の妥当性検証技術 (スキーマ言語)

弱文脈依存言語

弱文脈依存言語は文脈自由言語を正当に包含する。 弱文脈依存の言語は多項式時間で認識可能である。 弱文脈依存文法は特定の依存関係、入れ子状と限られた種類の交差、のみを捉える事が出来る。 弱文脈依存の言語は定数的増加 (constant growth) 特性を持つ。 弱文脈依存言語の研究の背景には、自然言語が文脈

体言・用言

種論』、東条義門『玉緒繰分』、幕末の権田直助『語学自在』などで使われている。 「体・用」は中国哲学の伝統的な対概念であり、仏教や宋学、詩学書の『詩人玉屑(中国語版)』、二条良基『連理秘抄』などの連歌論で使われたものが、国学に伝わったと推定される。 日本語と同様に、朝鮮語学・朝鮮語文法でも「体言」(チ

方言 (プログラミング言語)

同様に、基本的な文法や機能を共通しながら細かい振る舞いに差違の見られる類縁言語の事をいう。ただし、外部ライブラリにより機能の拡張を行なう場合は、他の方言でも同様に拡張が可能なので方言とは言われない。多くの場合ライブラリは複数の方言に対応し、差違を吸収できるように作られている。また、Pascal、Mo

詳言

くわしく述べること。 詳説。 「この点については~を要しない」「自ら判決し難き処あればこゝに~せず/獺祭書屋俳話(子規)」

伝言

人を介して相手に用件を伝えること。 また, その言葉。 ことづけ。 ことづて。 「同僚に~してもらう」

徒言

実のない言葉。 うそ。 「~の葉におく露の消えにしを/新古今(恋五)」

虚言

うそ。 そらごと。 「おぼろかに心思ひて~も祖(オヤ)の名断つな/万葉 4465」