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단어 상세정보

方巾

[ほうきん]
(1)方形の布きれ。
(2)昔, 文人などの被った, かどのある頭巾(ズキン)。

관련 단어

巾

〔数〕 同一の数や文字を何度か掛け合わせたもの。 累乗。

巾

(1)布。 (2)ふきん。 手拭い。 (3)頭巾。 「頭(カシラ)に紺染(アオゾメ)の~を帔(カズ)き/読本・雨月(青頭巾)」 (4)箏(ソウ)の, 一番手前の弦の名。

巾

頭にかぶるもの。 頭巾の類という。 「其鐘を撃(ツ)かば, 吏者(ツカイ)赤の~を前に垂れよ/日本書紀(孝徳訓)」

領巾

(1)薄く細長い布。 古代に害虫・毒虫などの難をのがれる呪力があると信じられたもの。 (2)奈良時代から平安時代にかけて, 盛装した婦人が肩にかけて左右に長くたらした薄い布。 「浜菜摘む海人娘子らがうながせる~も照るがに/万葉 3243」 (3)儀式のときに, 矛(ホコ)などにつけた小さい旗。 「~かくる伴の男/祝詞(六月晦大祓)」 (4)鏡立てに鏡を掛けるとき, 下に掛ける装飾用の布。

巾偏

⇒ はばへん(巾偏)

頭巾

(1)防寒のために用いる, 頭部を覆う布製袋状のかぶりもの。 丸頭巾・角(スミ)頭巾・焙烙(ホウロク)頭巾・御高祖(オコソ)頭巾などのほか, 防災用のものもある。 ﹝季﹞冬。 《赤~人甘んじて老いけらし/正岡子規》 (2)山伏のかぶりもの。 → ときん (3)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 <i>~と見せて頬(ホオ)かぶり</i> 表面のみを立派にみせかけて, 内容は粗末であることのたとえ。

肩巾

(1)薄く細長い布。 古代に害虫・毒虫などの難をのがれる呪力があると信じられたもの。 (2)奈良時代から平安時代にかけて, 盛装した婦人が肩にかけて左右に長くたらした薄い布。 「浜菜摘む海人娘子らがうながせる~も照るがに/万葉 3243」 (3)儀式のときに, 矛(ホコ)などにつけた小さい旗。 「~かくる伴の男/祝詞(六月晦大祓)」 (4)鏡立てに鏡を掛けるとき, 下に掛ける装飾用の布。

兜巾

修験道の山伏がかぶる小さな布製のずきん。 黒い色が無明(ムミヨウ)を, 円形が仏の徳の完全性を, 一二のひだが一二因縁を表すという五智宝冠と, 長い布で頭をおおう裹(ツツミ)頭襟の類がある。

頭巾

修験道の山伏がかぶる小さな布製のずきん。 黒い色が無明(ムミヨウ)を, 円形が仏の徳の完全性を, 一二のひだが一二因縁を表すという五智宝冠と, 長い布で頭をおおう裹(ツツミ)頭襟の類がある。

巾着

(1)布・革などで作った袋で, 中に小物類を入れ, 口を緒でくくるようにしたもの。 古くは金銭・守り札・印形などを入れて腰に下げた。 (2)江戸時代の私娼の一。 「舞子白人さては~などというて/浮世草子・立身大福帳」

巾偏

漢字の偏の一。 「帆」「帳」などの「巾」の部分。 布に関する文字を作る。 きんべん。

布巾

食器などを拭くための布。

脛巾

⇒ はばき(脛巾)

脛巾

〔「脛穿(ハギハキ)」の転という〕 脛(スネ)に巻き付けてひもで結び, 脚を保護して歩行時の動作をしやすくするために用いたもの。 後世の脚絆(キヤハン)に当たる。 はばきも。 「蹈皮(タビ)~脱がせ足洗うて/太平記2」

巾筒

ん中やや右より、茶碗の右奥あたりに入れておく。1度目の茶筅通しの前の湯を入れたところで、茶箱から巾筒ごと茶巾を取り出し、巾筒は箱の中に戻しておく。片づけるときには巾筒を左手に持ち、茶巾は右手に持って巾筒の胴に当て、くるくると巻く。その巻いた状態のまま茶巾を巾筒の中に入れ、巾筒は茶箱の中の最初の場所に戻す。

茶巾

巾着状の口の縛り方を茶巾縛り(ちゃきんしばり)と呼び、その特徴をもった袋状のものを指して、茶巾包(ちゃきんづつみ)、略して茶巾と呼ぶ場合がある。その昔、砂金を一定量包封した巾着状の袋を砂金(沙金、しゃきん)包や砂金嚢と呼んでおり、「しゃきん」が転化して「ちゃきん」になったと言う。 ^ “おでかけ前にチェック

巾部

巾部は上記のような意符を構成要素とする漢字および「巾」を筆画に持つ漢字を分類している。 日本:はば・はばへん(「幅」の略字に使ったことから)・きんへん(きんべん) 中国:巾字旁・巾字底 韓国:수건건부(sugeon geon bu、手拭いの巾部) 英米:Radical turban 巾 中古音 広韻 - 居銀切、真韻

雑巾

雑巾(ぞうきん)とは、掃除に用いられる布状の道具である。なお、雑巾の「巾」には、複数の意味が存在するものの、雑巾の場合は、布切れといった意味で用いられている。雑巾として使用される布の素材は、様々である。雑巾が乾燥した状態で行う拭き掃除を乾拭(からぶ)きと呼ぶように、そのまま使われる場合も見られるもの

角頭巾

⇒ すみずきん(角頭巾)