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사전

단어 상세정보

日次

[ひがら]
(1)その日の吉・凶。 日のよしあし。
「本日はお~も良く」
(2)日数。 月日。
「~立つほど思ひ出す/人情本・辰巳園(後)」
(3)芸娼妓に, 紋日に買い切りするという約束をすること。
「こちらで~の事をいへば, あのやうにあくびして/洒落本・聖遊廓」

日次

[ひつぎ]
(1)日ごと。 毎日。
「露しげき岡の朝けに刈る草の~に袖を濡らすころかな/現存六帖」
(2)毎日たてまつる貢ぎ物。
「朝まだききりふの岡に立つ雉は千代の~のはじめなりけり/拾遺(賀)」
(3)日がら。 その日の吉凶。
「なほ今日渡り給へ。 ~もあしければ/成尋母集」

日次

[ひなみ]
(1)暦の上での日の吉凶。 ひがら。
「~がよい」
(2)毎日その事をすること。
「~の手習したるに/読本・春雨(目ひとつの神)」
(3)(日記などに記す)日の順序。

관련 단어

日置政次

えた。晩年(1502年?)に病に倒れ死去。その後は子の新三郎から今に至るまで伝えられた。 政次は当時諸国では名の知れた弓術流派であったとされ、戦場で矢種が尽きたため身を潜めていたが敵が襲ってきたため、政次が弦を打ちながら「えい!」と掛け声を出すと敵は戦わずに逃げていったとされるエピソードが残っている

次の日ケロリ

ケロリ…正式名は「次の日ケロリ」どんなにショックなことがあっても、次の日にはケロリとしている。悩んだり、悲しいことに遭遇すると体色が緑色に変化する。幸せな気分になったり、悪い記憶を忘れてリセットすると真っ白に変化する。口ぐせは「ま、いいケロ」。好きな食べ物はドーナツ。誕生日は2月6日(この日に商品が発売)

日高孝次

そのエチケット』日高艶子共著 紀元社 1961 『少年少女文学風土記 ふるさとを訪ねて 12 宮崎』編 泰光堂 1962 『自分の思うようになる交際術』日高艶子共著 青春出版社・新書 1962 『海洋開発の基礎』共著 ラテイス 1969 『見合のエチケット 良縁への条件』日高艶子共著 潮文社 1972

日置俊次

「夏目漱石と能――素人としての自己劇化――」「青山学院大学文学部紀要」2019/03 「井伏鱒二「山椒魚」論――もっともらしい嘘について――」「青山語文」2019/03 「横光利一「蠅」新論ーーモーパッサンの影響を中心に――」「青山スタンダード論集」2020/01 「芥川龍之介「藪の中」論――竹に隠された秘密――」「青山学院大学文学部紀要」2020/03

次次

つぎつぎ。 「まだ幼きなど, ~に五, 六人ありければ/源氏(東屋)」

次次

(多く「に」や「と」を伴って)あまり間を置かず物事が続くさま。 次から次に。 順々に。 「新製品が~あらわれる」「選手たちが~に登場する」

日向小次郎

ョットとは異なり、ボールがキーパーの手元でぐんぐん伸びる。ヨーロッパNo.1キーパーのヘフナーは全く反応できなかった。 ツインオーバーヘッド 『危うし!全日本jr』に登場。翼とオーバーヘッドで放つ弾道的ツインシュート。 「II」では東邦学園高等部に入学、冬の高校サッカー全国大会で南葛高校所属の岬と、

次の御用日

!と申したもんなら『××!!と申した』と申しますが、××!!と申さんものは『××!!と申さん』と申すより、いたしかたございません」と言ってとぼける。 「おのれ、××!!と申しておきながら××!!と申さぬなどとは不届きな。××!!と申したものなら××!!と申したと申してしまえ!」「いかほど申されても、わたくし××

春日庄次郎

者共産大学(クートベ)に留学し、のち1927年日本共産党に入党。1928年三・一五事件で検挙され懲役10年。 1937年1月23日、非転向のまま満期釈放・出獄。横田甚太郎から安賀君子を紹介され、同年6月に結婚。竹中恒三郎、横田、安賀らと共に同年12月5日大阪で「日本共産主義者

忠次旅日記

逃避行は出来なくなってきた。二人の身を案じる壁安の命をうけ追いついてきた子分・三つ木の文蔵の説得に、忠次は泣く泣く勘太郎と別れ、朝焼けの中を一人おちのびる。 監督・原作・脚本:伊藤大輔 撮影:渡会六蔵 国定忠次:大河内伝次郎 御室の勘助:實川延一郎 倅・勘太郎:中村英雄 板割の浅太郎:岡崎晴夫 三ツ木の文蔵:阪本清之助

次

〔「つぎ(次)」の意〕 大嘗祭(ダイジヨウサイ)のとき, 神事に用いる新穀を捧げる国郡。 悠紀(ユキ)とともに卜定(ボクジヨウ)によって選ばれる。 主基の国。 → 悠紀

次

(1)あとにすぐ続くこと。 また, そのもの。 「~の機会にする」「~から~へと仕事を変える」「~はだれだ」 (2)位置・場所のすぐ続いていること。 「~の間」 (3)あるものより一段低い地位。 すぐ下の順位。 「部長の~の人」 (4)宿(シユク)。 宿駅。 うまや。 「東海道五十三~」

次

助数詞。 回数・順序などを表す。 「第一~探検隊」

吉田家日次記

吉田家日次記(よしだけひなみき)は、室町時代の神祇官人・吉田神社祠官である吉田家当主の手に成る日記の総称。すなわち、吉田兼煕の『兼煕卿記(かねひろきょうき)』、兼敦の『兼敦朝臣記(かねあつあそんき)』、兼致の『兼致朝臣記(かねむねあそんき)』、兼右の『兼右卿記(かねみぎきょうき)』の4日記を指し、狭

南解次次雄

の者は「我々が喪に服していることを恃んで賊が攻めてきたのであって、天佑は賊には及ばないであろうから、恐れることはない」と言った。やがて楽浪の兵は引き上げた。 賢者の昔脱解(後の第4代王の脱解尼師今)の噂を聞きつけて取立て、王の長女を嫁がせ、10年7月には大輔の役につかせ、軍事及び政治を任せた。

慶次郎縁側日記

月明かり(2007年9月)シリーズ初の長編 白雨(2008年10月) 流れるままに / 福笑い / 凧 / 濁りなく / 春火鉢 / いっしょけんめい / 白雨 / 夢と思えど あした(2012年4月) 春惜しむ / 千住の男 / むこうみず / あした / 恋文 / 歳月 / どんぐり / 輪つなぎ / 古着屋 /

第三次日韓協約

判事ノ内一名書記ノ内一名ヲ日本人トス 第二 左記ノ監獄ヲ新設ス 一監獄 九箇所 位置ハ各地方裁判所所在地ニ一箇所及島嶼ノ内一箇所 典獄ハ日本人トス 看守長以下吏員ノ半數ヲ日本人トス 第三 左記ノ方法ニ依リテ軍備ヲ整理ス 一陸軍一大隊ヲ存シテ皇宮守衛ノ任ニ當ラシメ其ノ他ハ之ヲ解隊スルコト