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단어 상세정보

明かし

[あかし]
あかり。 ともしび。 特に, 神仏にささげる灯明。
「み~」

관련 단어

明かす

(1)隠されたものや秘密を明るみに出す。 打ちあける。 「素性を~・す」「手品の種を~・す」 (2)夜を眠らずに過ごして朝を迎える。 「霊前で夜を~・す」「語り~・す」 (3)(「証す」とも書く)真実を明らかにする。 証明する。 「身の潔白を~・す」「くはしき事~・し申し侍らんも/浜松中納言 3」 (4)明るくする。 「海原の沖辺に灯しいざる火は~・して灯せ大和島見む/万葉 3648」 (5)火をともす。 「火ヲ~・ス/日葡」 ‖可能‖ あかせる ︱慣用︱ 鼻を~

御明かし

神仏の前に供える灯火。 おとうみょう。

かぬか光明

で規定されている文字(ハートマーク)が含まれています(詳細)。 かぬか 光明(かぬか みつあき、1980年2月5日 - )は、日本の声優、舞台俳優。東京都出身。ケンユウオフィス所属。 本名・旧芸名は鹿糠 光明(読み同じ)。 声優(役者)になったきっかけは、高校1年生の時に同級生に勧められて、テレビアニメ『新世紀エヴ

かしも明治座

かしも明治座(かしもめいじざ)は、岐阜県中津川市(旧・恵那郡加子母村)にある芝居小屋である。 岐阜県指定有形民俗文化財。 江戸時代から明治時代にかけて、美濃国および飛騨国(現在の岐阜県)では、地元の人々による地芝居(歌舞伎)が盛んに行なわれていた。加子母でも江戸時代中期以前から行われていたとされる。

明かり窓

明かり窓(あかりまど)とは採光を目的として設けられる窓である。 和風建築などでは主に茶室などの小窓等に見ることが出来る。 また、舞台装置の一つとして、場内の明るさを調整する窓としても用いられている。 屋根に付けられた窓は、一般的に天窓と呼ぶが、壁などに設置し、明を取る場合は明かり窓と呼ぶことが多い。

今夜かしら明日かしら

「今夜かしら明日かしら」(こんやかしらあしたかしら)は、テレサ・テンの日本でのデビューシングル曲である。1974年3月1日にポリドール・レコード(レコード品番:DR 1835)からLP盤形式でリリースされた。また、テレサ自身によって、「不論今宵或明天」というタイトルで中国語版としてもカバーされた。

かすかす

※一※ (副) (1)(「と」を伴うこともある)食物の水気が乏しいさま。 「~(と)していてまずい」 (2)どうにかこうにか。 やっとのことで。 「~, 間に合った」 ※二※ (形動) (1){※一※(1)}に同じ。 「~の大根」 (2)かろうじて満たしているさま。 「~で予選を通過した」「電車賃にさえ~だ」

かかし

にて思へば、わらにて作り人の影法師同前の物ゆへ、右の文字をかり用ひしなるべしとあり、按ずるに、いふにもたらぬ僻説なり、隨斎諧話に、鳥驚の人形、案山子の字を用ひし事は、友人芝山曰、案山子の文字は、伝燈録、普燈録、歴代高僧録等並に

明里ともか

(8月23日、ROCKET) レズビアン覚醒した女 〜若い蕾を摘みたくて〜(9月7日、ビビアン) AV女優 裸コレクション 第八弾(10月12日、V&R PRODUCE) 女王蹂躙地獄 vol.15 甘美な香りを放つ塾肉人妻女王 狂辱の奴隷反乱イキゴロシ処刑(10月13日、Baby Entertainment)

かす

かす(滓、糟、粕、残渣)は、原料となる液体や固体などから目的の成分を取り除いた後に残る不純物やあまりの部分。絞り残りなど。転じて、良い部分を取り去って後に残った不用の部分。劣等なもの。つまらぬもの。 酒粕 - 日本酒を濾過した「かす」。粕汁の材料や甘酒・粕取焼酎の原料として用いられるほか、漬物(粕漬け)の漬け床などに使用することもある。

すかす

(動サ五) きどる。 すます。 めかしこむ。 「~・したやつだ」「ずいぶん~・してきたね」

しか

(係助) 体言またはそれに準ずるもの, 動詞の連体形, 形容詞・形容動詞の連用形, 格助詞などに付き, 下に常に打ち消しの語を伴って用いる。 特定の事柄・条件だけを取りあげて, それ以外のものをすべて否定する意を表す。 また, 「だけしか」の形で一層強い限定の意を表す。 「その事を知っているのは彼~いない」「正解者はたった一人だけ~おりませんでした」 〔くだけた言い方では「っきゃ」となることがある。 「ぼくがやるっきゃないだろう」〕

しか

(助動) 〔過去回想の助動詞「き」の已然形〕 ⇒ き(助動)

しか

(連語) 〔副助詞「し」に係助詞「か」が付いたもの〕 「いつしか」「なにしか」の形で用いられることが多い。 「いつ~と霞みわたれる梢どもの, 心もとなき中にも/源氏(末摘花)」「あづまぢのさやのなか山なかなかになに~人を思ひそめけむ/古今(恋二)」 〔下にさらに助詞「も」が付いても用いられる。 現代語では副詞「いつしか」の中に残存している〕 → いつしか → なにしか

しか

(終助) 〔上代では「しか」であったが, のち「しが」ともいわれるようになった〕 自己の動作に関して望み願う気持ちを表す。 「てしか」「にしか」の形で用いられることが多い。 …したい。 …したいものだ。 「まそ鏡見~と思ふ妹(イモ)も逢はぬかも/万葉2366」「おもふどち春の山辺に打ちむれてそこともいはぬたびねして~/古今(春下)」「伊勢の海に遊ぶあまともなりに~浪かき分けてみるめ潜(カズ)かむ/後撰(恋五)」 〔語源については, 過去の助動詞「き」の已然形「しか」からの転, 過去の助動詞「き」の連体形「し」に係助詞「か」の付いたものなどの説がある〕

かし

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 かし かし 植物の樫(かし)は、カシを参照。 瑕疵(かし)が表外字であるための言い換え。瑕疵を参照。 お菓子(おかし)は、菓子を参照。 歌詞(かし)は、歌詞を参照。 温度の華氏(かし)は、華氏を参照。 港や船着場の河岸(かし)は、河岸を参照。 下肢(かし)は、大腿、膝、下腿、足の総称。

かもしか

かもしかは動物の一種。転じて他の物の名前にも使われる。 動物 : カモシカ JR東日本の特急電車 : かもしか (列車) このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。

明明

ともしびなどが明るく輝くさま。 きわめて明るいさま。 「灯が~(と)ともる」

明明

※一※ (ト|タル) (1)非常に明るいさま。 「灯火~と障子に映る/良人の自白(尚江)」 (2){※二※}に同じ。 「心地も~として臨終の用意穏かにて/沙石2」 ※二※ (形動) はっきりしていて, 疑わしいところのないさま。 また, 心にわだかまりのないさま。 「軽蔑の意を~に発表すべし/思出の記(蘆花)」