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사전

단어 상세정보

服膺

[ふくよう]
〔「膺」は胸の意〕
常に心にとどめて忘れないこと。
「拳々(ケンケン)~する」「其の御意見は厚く~するよ/緑簑談(南翠)」

관련 단어

膺懲

敵や悪者を打ちこらしめること。 「敵を~する」「~の要がある」

卓膺

に仕えた。 史書上の事績は、劉備の入蜀の際に将として従軍し、涪を占拠したことしか伝わらない。 羅貫中の小説『三国志演義』では初め、益州の劉璋配下の将として登場。劉備を相手に苦戦する張任への援軍として派遣される。張任が前衛、卓膺が後衛を受け持って出陣するが、張任が諸葛亮の罠にかかって苦境に陥る

金膺禹

された。同地では日本人町を建設し、1626年に77歳の天寿を全うしている。 ^ 『ドキュメント・金日成の真実-英雄伝説「1912年-1945年」を踏査する』によると、金日成の生い立ちについて「彼(金日成)の生家が墓守りという朝鮮王朝時代の身分階層上の『賎民』であり、伯母の玄養信が同じく『八賎(代表的

暴支膺懲

暴支膺懲(ぼうしようちょう)とは、支那事変(日中戦争。対米英開戦以降は大東亜戦争(太平洋戦争)に含まれる)中、日本の陸軍省などが中華民国・蔣介石政権に一撃を加えることで排日抗日運動に歯止めをかけようという意味で使用した合言葉である。言葉の意味は「暴戻(ぼうれい)支那(しな)ヲ膺懲

李膺 (後漢)

ました。 今、私は役についてもう10日を過ぎました。ひそかに、罪を暴き死刑にするのが遅くなり、『引延ばしたのではないか』とお咎めをこうむることを恐れておりましたが、逆に『早すぎだ』とのこと。私の不行き届けは重々承知、即刻死罪に相成りましても、苦しゅうはございま

雲居希膺

妙心寺153世となり、慶安3年(1650年)には愛子の大梅寺を開いている。万治2年(1659年)に同寺順世し、葬られる。慈光不昧禅師、大悲円満国師と贈諡された。 臨済宗の僧であるが、平易な念仏により民衆を教化したことからその宗風は念仏禅と呼ばれる。 著作に『般若心経大意』がある。法嗣には洞水東初、南明東湖、香山祖桂がいる。

服

(1)喪に服すること。 また, その期間。 喪。 「故殿の御~のころ, 六月つごもりの日/枕草子 161」 (2)喪服(モフク)。 「更衣の~にてまゐれりけるをみ給ひて/新古今(哀傷詞)」

服

※一※ (名) (1)身につける衣類。 ころも。 「~を着る」「~を脱ぐ」 (2)(和服を「着物」というのに対して)洋服のこと。 「仕立てのいい~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 上にくる語によって「ぷく」となる。 (1)粉薬などの包みを数えるのに用いる。 「食後に一~ずつ服用する」 (2)タバコ・茶などをのむ回数を数えるのに用いる。 「一~のむ」

服

⇒ ふく(服)※二※

軍服

軍はイスラエル軍に準じた軍服を、ミャンマーのワ州連合軍は中国の人民解放軍に準じた軍服を用いている[要出典])。 対独戦勝60周年記念日のパレードに参加してシャンゼリゼ通りを行進するロシア軍儀仗部隊兵士、2005年5月8日 ドイツ連邦軍ヴォルフガング・シュナイダーハン陸軍大将

服紗

(1)一枚物または表裏二枚合わせの方形の絹布。 進物の上にかけたり物を包んだりする。 (2)(「帛紗」と書く)茶の湯で, 道具をぬぐったり盆・茶托の代用として器物の下に敷いたりする絹布。 羽二重(ハブタエ)・塩瀬(シオゼ)などを用い, 縦横を九寸(約27センチメートル)と九寸五分(約29センチメートル)ほどに作る。 (3)柔らかい絹。 「狩衣は…白き~/枕草子282」 (4)本式でないもの。 多く他の語に冠して用いる。 [貞丈雑記]

仕服

茶碗・茶入れなどを入れる袋。 茶入れのものは名物裂(ギレ)で, 茶碗のものは緞子(ドンス)・縮緬(チリメン)などで作る。

服罪

刑に服すること。 「弁護士を頼む力もないから, ~すると申して居りましたが/良人の自白(尚江)」

内服

薬を飲むこと。 内用。 ⇔ 外用 「風邪薬を~する」

喪服

(1)もふく。 (2)喪(モ)に服すこと。 服喪。

九服

〔「服」は従うの意〕 中国, 周代王畿の外を王城からの距離をもとにして分けた九つの地域。 すなわち侯服(コウフク)・甸服(デンプク)・男服・采服(サイフク)・衛服・蛮服・夷服(イフク)・鎮服・藩服の九つ。

朝服

皇族以下有位の官吏が朝廷に出仕する際に着た公服。 朝衣。

叛服

そむくことと従うこと。 <i>~常(ツネ)無し</i> そむいたり服従したりして, その態度がきまらない。

服飾

衣服とその飾り。 また, 装身具。