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단어 상세정보

本震

[ほんしん]
同じ地域で時間的に集中して起こる地震群のうち, ずば抜けて大きいもの。 前震・余震に対していう。

관련 단어

熊本地震

熊本地震(くまもとじしん)は、熊本県熊本地方で発生した地震。一般的には2016年(平成28年)4月14日より発生した一連の地震を指す場合が多い。 熊本地震 (2016年) - 2016年(平成28年)4月14日より発生し、同日と16日の二度に渡って最大震度7を記録した一連の地震(最大 M 7

震

易の八卦(ハツケ)の一。 算木で, ☶の形で示す。 雷を表し, 東の方向に配する。

熊本地震 (1889年)

垣所々崩れ、依って鎮台兵も城内を出て、山崎練兵場或いは、川尻付近に出張あり。城内には哨兵のみ残しあり。皆28日の震動には鎮台兵死人負傷人多くあり。周章狼狽硝子石垣より落、身を傷くもあり、丁度大砲の音ぞなしずば、又合戦発せしと驚き誤りて死傷せりとぞ。 五野保萬は明治元年(1868年、数え年15歳)から

熊本地震 (2016年)

地震対策の基本であると指摘を行っている。遠田晋次も地震が連続した例として、2002年のデナリ断層帯の地震をはじめとして、過去には天正地震、慶長豊後地震-慶長伏見地震の一連の地震など遅れ破壊型の連鎖地震の例を挙げている。 気象庁は最初の4月14日21時26分の地震を「平成28年(2016年)熊本地震」(英語:

東日本大震災

による発酵で加熱して発火した事例や、海水に浸水した車両の電装部が劣化して発火した事例も報告された。 津波火災 大津波によって倒壊した建造物や車両ががれきとなって内陸部に押し込まれ、浸水域の端や地形や風の影響で堆積(集積)した箇所では、がれきが内在している暖房用石油燃料(灯油・重油)タンク、ガスボンベ

日本地震学会

1950年1月-1951年1月 河角廣(東京大学地震研究所) 1951年1月-1952年3月 萩原尊禮(東京大学地震研究所) 1952年3月-1953年3月 和達清夫(中央気象台) 1953年4月-1954年3月 佐々憲三(京都大学理学部) 1954年4月-1955年3月 松澤武雄(東京大学地震研究所) 1955年4月-1956年3月

呂震

中で帰省して母に会い、妻の柩と祭祀用品の香帛を同じ荷物に載せる公私混同ぶりであった。1426年(宣徳元年)4月3日、呂震は太廟で祭祀をおこない、西番僧舎で大酔して、その夕に死去した。享年は62。 呂熊(宣徳帝が即位したとき、呂震はたびたび呂熊のために帝の前で官位を求め、涙を流したので、帝はやむをえず呂熊を兵科給事中に任じた)

黄震

る。百姓の困窮と兵力の弱体化、財政悪化の現状を上奏した際には度宗の逆鱗に触れ、広徳軍通判に左遷され、撫州知州となって善政を施した。提挙常平倉史・定点刑獄になった後も貧民救済のための政策を行うが、富人の怨みを買ったことからその地を去る。 宋朝が滅亡すると隠居をし著作と教育に専心する。朱子学を宗として門

余震

本震発生の直後からある期間, 本震の震源域やその付近でおこる, 本震より小さい地震。

地震

「ない(地震)」の転。 「~ガユル/日葡」

震駭

非常に驚き, おそれること。 体をふるわせ, ひどく驚くこと。 「世を~させた事件」

震撼

ふるい動かすこと。 「世界じゅうを~させた事件」

中震

震度 4 に当たる地震。 家屋の動揺が激しく, すわりの悪い花瓶などが倒れる。

耐震

地震に耐えられること。 地震に強いこと。 「~性」「~建築」

軽震

震度 2 にあたる地震。 人体に感じ, 戸や障子が少し揺れる程度のもの。

地震

〔「な」は土地, 「い」は居の意という〕 大地。 「よる」「ふる」を伴って用いられ, 地震の意を表す。 なえ。 「下動み, ~が揺り来ば破れむ柴垣/日本書紀(武烈)」

地震

地球内部の特定部分に蓄積されたひずみが, ある限界に達し, 一時に解放されて弾性波(地震波)を生ずる現象。 および, それによって起こる地表の揺れ。 <i>~雷(カミナリ)火事(カジ)親父(オヤジ)</i> 恐ろしいものを順にあげた語。

激震

震度 7 にあたる, 最も激しい地震。 木造家屋の三分の一以上がこわれ, 山くずれや地割れのほか断層が生じる。

微震

(1)かすかな震動。 (2)震度 1 に当たる地震。 静止している人, または特に注意している人に感じられる程度のもの。