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단어 상세정보

李載完

光武7年(1903年)には合資会社公立漢城銀行(朝鮮語版)を設立し、1912年まで銀行長を務めた。光武9年(1905年)には正月報聘使として日本へ渡った。光武11年(1907年)には陸軍副将に任命され、承寧府総管になった。在任中は韓国政府から大勲位李花大綬章・瑞星大綬章・金尺大綬

관련 단어

李載冕

兄。興宣大院君の長男。王に封じられた際に李熹(り・き、イ・ヒ、朝鮮語:이희)と改名している。 1845年、大院君の長男として生まれた。李氏朝鮮時代は完興君に封ぜられていた。1864年、試験を経て任官する。1902年に日本に亡命中の長男埈鎔から生活費を求められると支援を行った。1910年8月15日、

李載佾

李 載佾(李 在一、リ・ジェイル、朝鮮語: 리재일、1934年 - 2021年2月4日)は、朝鮮民主主義人民共和国の政治家。朝鮮労働党宣伝煽動部第1副部長、朝鮮労働党中央委員会委員、朝鮮労働党宣伝扇動部元顧問。 1934年に日本統治下の平安南道平壌府で生まれた。平壌新聞副主筆を経て、2001年12

李載先

李 載先(イ・ジェソン、朝鮮語:이재선、? - 1881年10月28日)は、李氏朝鮮末期の武臣・政治家。 興宣大院君李昰応の最初の息子だったが庶子であり、技女妾が産んだ。高宗李㷩と興親王李載冕の異母兄である。哲宗末期、武科に及第し、高宗の即位後は軍官職を歴任した。1874年11月に摂政であった興宣

李載覚

(朝鮮語版)李珘の10世の子孫にあたる。 完平君李昇応の三男として漢城府に生まれる。光緒17年(1891年)に式年文科に丙科で合格した。以降は秘書監左書郎、中枢院三等議官、侍講院侍読官などを経て、光武3年(1899年)には皇太子侍講院副詹事、弘文館副学士となった。同年に義陽君に進封された後、宮内府特進官に補任された。

李完用

李 完用(り かんよう、イ・ワニョン、リ・ワニョン、이완용、리완용、1856年7月17日(旧暦咸豊6年6月7日) - 1926年2月12日)は、李氏朝鮮末期から大韓帝国期の政治家。勲等は大勲位。爵位は侯爵。大韓帝国の内閣総理大臣、大日本帝国の朝鮮総督府中枢院副議長などを歴任した。甥に韓相龍。

李完九

浮上した。2015年2月10日より国会で開始された人事聴聞会では、李完九が報道機関に圧力をかけたとされる音声テープを野党・新政治民主連合が公開するなど波乱の展開となり、李自身も謝罪に追い込まれた。 また李の忠清南道知事在任中に実弟が贈収賄事件を起こしていたことが2011年に発覚したが、李自身は関与していないとされている。

載

数の単位。 正の一万倍, すなわち一〇の四四乗。 [塵劫記]

完

終わり。 完結。 主に, 映画・小説などの最後に記す語。

載記

伝において、「(班)固は又た、功臣の平林新市公孫述の事を撰して、列伝・載記二十八篇を作り、之を奏す」と記されている。 『晋書』では、五胡十六国の事柄を記録した部分に対して、「載記」の名称を用いている。 梁の阮孝緒『七録』では紀伝録

千載

「千歳(センザイ){(1)}」に同じ。 「富も~の名も/思出の記(蘆花)」

記載

書類などに必要な事柄を書き記すこと。 「住所・氏名を~する」「~もれ」

混載

異なる種類のものを一緒に積むこと。 「貨客~」

休載

新聞や雑誌などで, 連載を一時休むこと。 「作者病気のため~します」

転載

すでに刊行された書物・新聞などの記事や写真を, 他の出版物にそのまま載せること。 「~を禁ずる」「月報から~した」

覆載

〔「ふう」は漢音〕 (1)天が万物をおおい, 地が万物をのせること。 また, 天地や君主の恩恵のたとえ。 (2)転じて, 天と地。 宇宙。 乾坤(ケンコン)。

満載

(1)車・船などに荷物をいっぱいのせること。 「救援物資を~した船」 (2)新聞・雑誌に記事をたくさんのせること。 「楽しい読み物を~した新年号」

分載

(1)分けて積み載せること。 (2)作品などを分割して雑誌などに掲載すること。

所載

新聞・雑誌・書籍などに載っていること。 「一月号~の記事」

運載

〔「うんざい」とも〕 舟や車に物を載せて運ぶこと。