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단어 상세정보

杜如晦

杜 如晦(と じょかい、開皇5年(585年) - 貞観4年3月19日(630年5月6日))は、中国の唐の政治家。字は克明。本貫は京兆郡杜陵県。父は隋の昌州長史の杜吒。叔父は杜淹。弟は杜楚客。 史書に親しみ、隋末には吏部に入ったが、間もなく官を辞し故郷へ戻った。李淵が長安を占拠すると、李世民の参謀役で

관련 단어

晦

「つごもり(晦)」の転。 「まづ今日は~でなし/浮世草子・禁短気」

晦

〔「つきこもり」とも。 月が隠れる意から〕 月の末日。 みそか。 つごもり。 [新撰字鏡]

晦

〔「月ごもり」の転。 月が隠れて見えなくなる頃の意〕 (1)月の末の日。 みそか。 「水無月の~に」 (2)陰暦で月末の数日もしくは月の下旬の一〇日ほどの間。 「かくて~になりぬれど…二十八日にぞれいのひもろぎのたよりに/蜻蛉(下)」

晦朔

みそかとついたち。 また, 一か月。 「朝菌(チヨウキン)の~をしらず/田舎之句合」

韜晦

〔「韜」はつつみかくす, 「晦」はくらます意〕 自分の才能・地位・身分・行為などをつつみかくすこと。 人の目をくらますこと。 「互に深く~して, 彼豪族らに油断をなさしめ/慨世士伝(逍遥)」

晦冥

くらいこと。 くらやみになること。 まっくらやみ。 ⇔ 光明 「深黒(シンコク)~にして, その奇景の一端を窺見(ウカガイミ)ること能はず/日光山の奥(花袋)」

晦渋

言葉や文章がむずかしくて, 意味や論旨がわかりにくい・こと(さま)。 難解。 「徒(イタズラ)に~な文章を書く」 ﹛派生﹜~さ(名)

大晦

一年の最後の日。 おおみそか。

晦日

月の末の日。 みそか。 [日葡]

晦日

〔「月ごもり」の転。 月が隠れて見えなくなる頃の意〕 (1)月の末の日。 みそか。 「水無月の~に」 (2)陰暦で月末の数日もしくは月の下旬の一〇日ほどの間。 「かくて~になりぬれど…二十八日にぞれいのひもろぎのたよりに/蜻蛉(下)」

晦日

毎月の最後の日。 つごもり。 <i>~に月が出る</i> ありえないことのたとえ。

謝晦

謝 晦(しゃ かい、太元15年(390年) - 元嘉3年2月30日(426年4月22日))は、南朝宋の政治家。字は宣明。本貫は陳郡陽夏県。東晋の太保謝安の次兄の謝拠の曾孫にあたる。謝瞻の弟。徐羨之・傅亮・檀道済らと少帝を廃位・殺害し、文帝を即位させた。 名族の陳郡謝氏の出身であった謝晦

杜

(1)樹木が多くこんもりと生(オ)い茂っている所。 「~の都」「~に入って木を見ず」 (2)特に, 神社をかこむ木立。 《杜》「鎮守の~」 → 林

大晦日

旧暦では毎月の最終日を晦日(みそか)といった。晦日のうち、年内で最後の晦日、つまり12月(旧暦12月、または閏12月)の晦日を大晦日といった。元々“みそ”は“三十”であり、“みそか”は30日の意味であった。ただし、月の大小が年によって変動するので、実際には29日のこともあった。後の新暦の12月31日を指すようになった。

如

同じようなさま。 よく似た状態。 つねに連体修飾語を伴い, 「…と同じように」「…のごとく」の意で副詞的に用いられる。 「我が大君の立たせば玉藻の~臥(コ)やせば川藻のごとくなびかひの宜しき君が/万葉 196」

如

〔助動詞「ごとし」の語幹〕 似ているものに比べ, たとえる意を表す。 …ように。 …のようだ。 「梅の花今咲ける〈ごと〉散り過ぎず我が家(エ)の園にありこせぬかも/万葉 816」「雪こぼすが〈ごと〉降りてひねもすに止まず/伊勢 85」「秋の夜の明くるも知らず鳴く虫はわが〈ごと〉ものや悲しかるらむ/古今(秋上)」 → ごとし

杜篤

監された。44年(建武20年)、大司馬の呉漢が死去すると、光武帝は儒者たちに誄(弔詞)を作るよう命じた。杜篤は獄中で誄を作り、光武帝の賞賛を受けて、絹布を賜り刑を免除された。 杜篤は洛陽の修築に反対し、前漢の都であった長安に都を置くよう主張する「論都賦」を作って上奏した。

杜佑

(735-812) 中国, 唐中期の学者・政治家。 古代から玄宗の天宝時代までの諸制度を分類して記した「通典(ツテン)」二〇〇巻を著す。

杜仲

トチュウ科の落葉高木。 中国南西部に自生。 樹液は少量のグッタペルカを含む。 樹皮を干したものを強壮・鎮静・鎮痛薬として用いる。 「~茶」