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단어 상세정보

東面

[ひがしおもて]
東方に向かった方。 東向き。 ひんがしおもて。

東面

[とうめん]
東に面すること。 東方に向くこと。 また, 東に面した方。 ひがしおもて。

東面

[ひんがしおもて]
東側。 東の方。 また, 東側の部屋。
「~の格子一間あげて/宇津保(俊蔭)」

관련 단어

東海面

東海面(トンヘめん、ハングル:동해면)は、大韓民国慶尚北道浦項市南区の面の一つ。迎日湾沿いに位置し、同市内の虎尾串面、九龍浦邑、長鬐面、烏川面、青林洞に隣接する。 域内には浦項空港があり、観光地としては都邱海水浴場、『三国遺事』の「延烏郎と細烏女」伝説に因んだ日月池、日月祠堂が、また発山里には天然

面面

〔「めんめん(面面)」の転〕 反照代名詞。 自分。 自分自身。 「誰が叩いた。 ~が叩いて置いてから/歌舞伎・桑名屋徳蔵」

面面

※一※ (名) おのおのの人。 めいめい。 各自。 「出席の~と挨拶する」「町内の~」 ※二※ (代) 二人称。 対等または目下の多数の相手に呼びかけるのに用いる。 みんな。 「怪しめらるな~と, 弁慶に諫められて/謡曲・安宅」

東北方面隊

東北方面隊(とうほくほうめんたい、英語:JGSDF North Eastern Army)は陸上自衛隊の方面隊の一つである。防衛大臣直轄(有事の際は陸上総隊直轄)にあり、東北地方の防衛警備や災害派遣等を担任。方面総監部は仙台駐屯地に置かれている。 東北方面隊

面

(1)顔。 おもて。 「顔」よりもぞんざいな言い方。 「そんなことをいうやつの~が見たい」「おめおめとどの~下げて」「泣きっ~」「ふくれ~」 (2)物の表面。 「上(ウワ)っ~」 (3)(「づら」の形で)名詞の下に付いて複合語として用いられ, そういう顔をしている, そういう様子である意を表す。 相手をののしる気持ちを込めていう語。 「馬~」「紳士~」 (4)ほとり。 あたり。 かたわら。 「払ひ出でたる泉の~に, をかしき程の巌立てり/宇津保(俊蔭)」 (5)ほお。 「かの翁が~にあるこぶをやとるべき/宇治拾遺 1」 <i>~から火が出る</i> 「顔から火が出る」に同じ。 <i>~で人を切る</i> 傲慢(ゴウマン)な態度で他人の心を傷つける。 <i>~に似せてへそを巻く</i> 〔「へそ」は円く巻いたつむぎ糸〕 人はそれぞれその性質によってすることも違う。 <i>~見ろ</i> 憎い相手に災難が起きたときなど, 小気味よく思ってののしりあざける言葉。 つらあ見ろ。 <i>~を膨(フク)ら・す</i> 不満・不機嫌な表情や態度をする。 ふくれつらをする。

面

※一※ (名) (1) 顔。 つら。 また, 顔立ち。 「あの娘は~はいい様だが/草枕(漱石)」 (2) 顔につけるもの。 (ア)人・動物などに模したもの。 仮面。 (イ)顔につける防具。 剣道の面頬(メンポオ), 野球の捕手のかぶるもの, 防毒マスクなど。 (ウ)剣道で, 決まり手の一。 面を打つこと。 (3) 顔を合わせること。 向き合うこと。 「~ニ申サウズ/日葡」 → 面と向かって (4) 外から見える, 物の外側の(平らな)部分。 「白い~を上にして重ねる」 (5) 数学で, 平面と曲面との総称。 立体とその周囲の空間との境。 (6) 事柄のそれぞれの領域。 「資金の~では困らない」 (7) ある方面。 ある部面。 「財政の~で援助する」「技能の~で劣っている」 (8) 材の角(カド)を削り取ったときにできる部分。 柱や建具の桟(サン)などに用いる。 切り面・唐戸面・几帳面(キチヨウメン)など。 ※二※ (接尾) 助数詞。 平たい物を数えるのに用いる。 「鏡一~」「テニス-コート二~」 <i>~が割・れる</i> 顔が知られる。 また, 面通しの結果, その人であると特定できる。 <i>~と向かって</i> 相手と正面から顔を合わせて。 相手と直接顔を合わせて。 「~非難された」 <i>~を打・つ</i> 仮面, 特に能面をつくる。 <i>~を被(カブ)・る</i> (1)仮面で顔をおおう。 (2)悪い事をしながら, 平気な顔でいる。 本性を隠して, 善人ぶる。 <i>~を取・る</i> (1)剣道で, 相手の面に有効な一撃を加える。 (2)材料の, かどを削り取って丸みをつける。

面

(1)表面。 うわべ。 「池の~」 (2)顔。 顔つき。 「~知る児らが見えぬころかも/万葉 3068」 (3)面影。 様子。 「寝もとか子ろが~に見えつる/万葉 3473」 〔現代では「おもやせ」「おもやつれ」「おもなが」などの形で用いられる〕

面

〔「おも」の「お」が脱落した形〕 おもて。 表面。 あたり。 方向。 「阿倍の田の~に居る鶴(タズ)の/万葉 3523」

面

(1)かお。 顔面。 「~を伏せる」 (2)ものの表面。 「湖の~」 (3)能などの面。 仮面。 (4)面目。 体面。 「いづくを~にてか, 又も見え奉らむ/源氏(賢木)」 <i>~置かむ方無・し</i> 恥ずかしくて顔向けができない。 「なかなかに~・く術なくおぼえし/大鏡(道隆)」 <i>~も振らず</i> わきめもふらず。 まっしぐらに。 「~, 命もおしまず, ここを最後とせめたたかふ/平家 8」 <i>~を冒(オカ)・す</i> 相手の意に逆らうのもはばからずに忠告する。 「~・して諫言(カンゲン)する」 <i>~を起こ・す</i> 名誉となる。 面目を施す。 ⇔ 面を伏す 「日本のおもておこしたる者なり/宇治拾遺 12」 <i>~を曝(サラ)・す</i> (1)人々の前に顔を現す。 (2)恥をさらす。 「かやうに~・す事, 前世(ゼンゼ)の報といひながら/謡曲・千手」 <i>~を伏・す</i> 名誉を失う。 面目をつぶす。 ⇔ 面を起こす 「亡き親の~・せ, 影を辱むるたぐひ多く聞ゆる/源氏(若菜上)」 <i>~を向か・う</i> (1)人に顔を合わせる。 「弓切折り自害して, 人に二度~・ふべからず/平家 11」 (2)正面から対抗する。 敵対する。 「十万余騎にて都を立ちしことがらは, 何~・ふべしとも見えざりしに/平家 7」

南東方面艦隊

昭和20年5月29日に小沢治三郎中将が連合艦隊司令長官に就任したが、同期生ながら草鹿南東方面艦隊司令長官の方が先任順位が上で、先任者を後任者の指揮下に入れないという日本海軍の慣例のため、小沢の指揮系統からはずされて大本営直轄部隊に切り替えられた。終戦時にはラバウル・ブインな

面影橋 (東京都)

そのほか歌川広重の『高田姿見のはし俤の橋砂利場』(名所江戸百景)では逆に、手前の神田川をまたぐ橋が「姿見の橋」、奥の小川に架かる橋が「俤(おもかげ)の橋」と呼ばれるなど、やや混乱を来している。 『名所江戸百景』より「高田姿見のはし俤の橋砂利場」 面影橋 (2016年8月撮影) 山吹之里の石碑 ^ 画題は「高田の姿見の橋から、俤

北東方面艦隊

北東方面艦隊(ほくとうほうめんかんたい、旧字体:北東方面艦隊󠄁)は、アリューシャン列島・千島列島・樺太方面の哨戒・警備に当たることを目的として編成された日本海軍の艦隊である。 アリューシャン列島・千島列島・樺太方面の作戦は第五艦隊が担当していたが、それを支援するため昭和18年5月18日付けで第十二

東北方面特科隊

富士学校/富士教導団/特科教導隊 東北方面特科連隊 第1特科団/東部方面特科連隊/中部方面特科隊/西部方面特科隊(西部方面特科連隊) 地対艦ミサイル連隊/独立特科大隊 トッカグン - 元在隊者(小野寺耕平・佐藤昌宏)で結成されたお笑いコンビ。コンビ名の由来も所属していた第2特科群に由来する。 仙台駐屯地 東北方面特科隊ホームページ

東部方面混成団

第48普通科連隊(4個普通科中隊基幹) 第3陸曹教育隊「3曹教」 女性自衛官教育隊「女自教」 第117教育大隊 第117教育大隊本部「117教-本」 第326共通教育中隊「326教」 第327共通教育中隊「327教」 第331共通教育中隊「331教」 第339共通教育中隊「339教」 駐屯地 武山駐屯地(神奈川県横須賀市)

東北方面混成団

管理科「2曹教-本」 共通教育中隊「2曹教-共」 普通科教育中隊「2曹教-普」 特科教育中隊「2曹教-特」 通信教育中隊「2曹教-通」 上級陸曹教育中隊「2曹教-上」 第119教育大隊 第119教育大隊本部「119教-本」 第304共通教育中隊「119教-304共」 第340共通教育中隊「119教-340共」

粕川町下東田面

日本 > 群馬県 > 前橋市 > 粕川町下東田面 粕川町下東田面(かすかわまちしもひがしたなぼ)は、群馬県前橋市の地名。旧粕川村時代は、住所で勢多郡粕川村大字下東田面の地域である。また、前橋市合併後は村名の粕川村が粕川町となり、そのあと大字名がつくため前橋市粕川町○○となる。面積は0

東北方面輸送隊

輸送隊に改編。 第105輸送業務隊:2018年(平成30年)3月26日 廃止(陸上自衛隊中央輸送隊隷下の第2方面分遣隊に改編)。 [脚注の使い方] ^ “霞目飛行場の沿革(霞目駐屯地ウェブサイト)”. 2017年9月22日閲覧。 我が母校五十年誌(陸上自衛隊輸送学校) 陸上自衛隊輸送学校 陸上自衛隊中央輸送隊