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단어 상세정보

極流

[きょくりゅう]
海流の一。 南北両極地方から赤道の方向へ流れる寒流。

관련 단어

真極流

真極流(しんごくりゅう)とは、真極夢仁齋(真極夢仁齋入道藤原清定)が開いた柔術の流派である。 流祖は、真極夢仁齋である。仙台藩で伝承されていた。  目録の共通点などから真極流の源流は止心流であり、その分派である師心小三郎の師心流から派生したものとする研究がある。 分派に本覚克己流和がある。 ^ 「四心多久間四代見日流和・後編」

南極環流

水塊の交換が行われている。南極周極流を横切る流れとして、底層では南極沿岸の海氷生産に由来する南極底層水が低緯度側へと輸送されている。一方で、中深層ではグリーンランド沖で沈み込んだ北大西洋深層水に由来する周極深層水が渦拡散などによって高緯度側へと輸送されている。したがって、南極

極限流空手

飛燕烈吼(ひえんれっこう) / ユリちょう裂破(ユリちょうれっぱ) 使用者:ユリ 『'97』にて追加された。「空牙」の強化版で、「空牙」を何度も連発する。 滅鬼斬空牙(めっきざんくうが) / 芯!ちょうアッパー(しん!ちょうアッパー) 使用者:ユリ

極悪の流儀

『極悪の流儀』(ごくあくのりゅうぎ、原題:Mojave)は2015年にアメリカ合衆国で公開された犯罪映画である。監督はウィリアム・モナハン、主演はオスカー・アイザックとギャレット・ヘドランドが務めた。本作は日本国内で劇場公開されなかったが、2016年12月2日にDVDが発売された。

極極

〔「ごく」を強めた言い方〕 きわめて。 この上なく。 「法事は~内輪ですませた」

極

(1)物事のそれ以上行く先のない最後。 きわまり。 きわみ。 果て。 極限。 「繁栄の~に達する」「絶望の~に沈む」 (2)最高の位。 天子の位。 (3)〔数〕(ア)球の直径の両端。 (イ)極座標の原点。 (ウ)二次曲線または二次曲面に関して, 極線または極平面を考えるときの定点。 極点。 (4)〔地〕 地球の自転軸の両端。 北極と南極。 (5)〔天〕 地球の自転軸の延長が天球と交わる点。 (6)〔物〕(ア)電極。 (イ)磁極。

極

※一※ (名) (1)一番すぐれていること。 また, 最もよいもの。 「葱を細くそいで鞍下の~といふとこを/安愚楽鍋(魯文)」「違ひなし, そいつが~だ/歌舞伎・与話情」 (2)(多く「ごくの」の形で)程度がはなはだしいこと。 「此処に居るは僕が~の親友です/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (3)最上級の茶。 極上。 [日葡] (4)数の単位。 載の一万倍, すなわち一〇の四八乗。 [塵劫記] ※二※ (副) この上なく。 非常に。 「~内輪に見積もる」「~つまらないもの」「お仙はこれで~涙脆(モロ)いぞや/家(藤村)」

極

端。 はし。 はて。 「国の~に咲きにける桜の花の/万葉 1429」

流流

流派によるそれぞれの仕方・流儀。 物事は種々様々であること。 「細工(サイク)は~」

極位極官

極位極官(きょくいきょっかん、ごくいごっかん)は、人物が受けた叙任の中で最高の官位を指す。最高の位階を極位、最高の官職を極官と呼ぶが、極官の一語で極位極官を表す場合も多い。 律令制においては、最高の官職を指して極官と呼ばれることがある。制度上は太政大臣がそれに相当するが、平安時代中期以後に人臣の摂

流

律の五刑の一。 辺地にながし, 他に移ることを禁ずる刑。 死よりは軽く徒(ズ)より重い。 遠流(オンル)(伊豆・安房(アワ)・佐渡・隠岐(オキ)など)・中流(信濃・伊予など)・近流(コンル)(越前・安芸(アキ)など)の三等に分かれる。 流刑。 流罪。

流

(1)水などのながれ。 「面白や, 山水に杯を浮かめては, ~に牽かるる曲水の/謡曲・安宅」 (2)武道・芸道・技芸などで, その人, その家に特有の手法・様式。 また, その系統。 流派。 流儀。 「小笠原~」「観世~」「わが小鼓はあぢもなしいづれの~に打ちも直さん/仮名草子・仁勢物語」 (3)なかま。 連中。 やや軽侮の気持ちを含んで用いる。 「皆あの~が…, ろくな事は出かさず/浄瑠璃・冥途の飛脚(中)」 (4)いろいろの語の下に付いて, それ特有のやり方, 方式を表す。 「自己~」「西洋~」 → 流

流

助数詞。 旗・幟(ノボリ)を数えるのに用いる。 「一~の旗」

極渦

極渦(きょくうず、きょくか、英語: polar vortex)とは、北極および南極の上空にできる、大規模な気流の渦のこと。周極渦(「しゅうきょくか」または「しゅうきょくうず」)、ポーラーサイクロン(polar cyclone)、北極低気圧(arctic cyclone)、南極低気圧(antarctic

極暑

非常に暑いこと。 また, 夏の暑い盛り。 酷暑。 ⇔ 極寒 ﹝季﹞夏。 《蓋あけし如く~の来りけり/星野立子》

極り

(1)物事のおさまり。 結末。 決着。 「懸案に~をつける」 (2)きめられた事柄。 定め。 規定。 「~を破る」「~どおり」 (3)いつものこと。 おさだまり。 また, いつものこととしてきまっていること。 定例。 「お~の説教」「朝の体操が我が家の~」「~を云つて居るぜ。 戯けるな/真景累ヶ淵(円朝)」 (4)江戸時代, 明和・安永(1764-1781)頃の流行語。 物事が思いどおりに運んだ意を表す語。 「おお, ~, 粋め/洒落本・辰巳之園」 (5)遊里で, 客と遊女が恋仲になること。 また, その間柄。 「おらいさんはきつい~さ/洒落本・登美賀遠佳」 <i>~が良・い</i> (1)他に対して面目が立つさまだ。 (2)きちんと整っている。 ⇔ きまりが悪い <i>~が悪・い</i> (1)他に対して面目が立たない。 恥ずかしい。 (2)きちんと整っていない。 しまりがつかない。 ⇔ きまりが良い

南極

(1)地球上, 地軸が南方で地表と交わる点。 (2)南極圏および南極大陸とその付近をさす。 南極地方。 (3)天球上, 地軸を南方に延長したとき天球と交わる点。 天の南極。 ⇔ 北極

北極

(1)地球上, 地軸が北方で地表を貫く点。 (2)北極圏。 また, 地球の北のはての地方。 (3)天球上, 地軸を北方に延長したとき, 天球と交わる点。 天の北極。 ⇔ 南極

負極

(1)一対の電極のうち, 電位の低い方の極。 マイナスの電極。 (2)磁石で南をさす極。 ⇔ 正極