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단어 상세정보

楽書(き)

[らくがき]
〔「らくしょ(落書)」から転じた語〕
壁・塀など, 本来書くべきでない所にいたずら書きをすること。 また, その字や絵。
「壁に~する」

관련 단어

楽書

音楽書。 中国, 宋の陳暘(チンヨウ)著。 二〇〇巻。 経書の訓義や律呂(リツリヨ)の本義, 楽器・楽章などを論ずる。

書楽

2階 - 書籍(各種学習参考書・辞書・各種専門書・官報委託販売(白書など)・資格参考書・医学書・パソコン雑誌・コミック・洋書)、CD(サウンドショップ書楽)、文房具(ステーショナリー書楽)、レストラン3店舗(安楽亭) ^ 当時の最大規模は淳久堂書店の難波店・仙台店 ブックデポ書楽 表示 編集

仁鶴の楽書き帖

仁鶴の楽書き帖(にかくのらくがきちょう)は、朝日放送ラジオで2006年10月から2021年3月27日まで毎週土曜日に放送されていた事前収録番組。落語家・笑福亭仁鶴 (3代目) の冠番組で、仁鶴が体調を崩した2017年の秋以降も、他の落語家をパーソナリティの代役を立てたうえで放送を続けていた。

縦書きと横書き

横書きは、文字を行ごとに一方向に横に並べる。横書きには、文字を右から左へ(←)順に並べて行を左に進める右横書きと、文字を左から右へ(→)順に並べて行を右に進める左横書きがある。 中国語および、日本語(下記詳述)、朝鮮語では、本来縦書きで右から左へ行を進めていた(右

徒書き

「悪戯書(イタズラガ)き」に同じ。

徒書き

(1)書いてはいけない所に, 文字・絵などを書くこと。 また, その文字など。 (2)遊びの気持ちで文字・絵などを書くこと。 また, その文字など。

袖書き

(1)古く, 文章の右端の余白に別筆で書き添えたこと。 認否・指示などの文言をしるした。 また, その文言。 (2)文書の書き手が追伸としてあるいは余白が不足したため右端の空白を用いてしるした文言。

書(き)手

(1)字や絵をかく人。 また, かいた人。 筆者。 (2)書画・文章に巧みな人。 名筆。 「大した~だ」

下書き

(1)清書する前に, 準備のために書くこと。 また, そのもの。 (2)文章などを試みに書くこと。 また, その原稿。 草稿。

書(き)物

(1)書いたもの。 文書。 「簡単な~を配る」 (2)文章や字を書くこと。 「~に精を出す」「一日中~をしていた」

落書(き)

〔「らくしょ(落書)」から転じた語〕 壁・塀など, 本来書くべきでない所にいたずら書きをすること。 また, その字や絵。 「壁に~する」

手書き

(1)上手に文字を書く人。 能筆。 「今の侍従大納言行成卿, 世の~とののしり給ふは/大鏡(伊尹)」 (2)文字を書く役の人。 書記。 執筆(シユヒツ)。 「~に具せられたる大夫房覚明を召して/平家 7」 <i>~あれども文書(フミカ)きなし</i> 字のうまい人はいても文のうまい人は少ない。

細書き

字を細かく書くこと。 また, 細かな字。

細書き

肉細に書いた文字。 また, それを書く筆やペン。

手書き

印刷などによらず手で書くこと。 また, 書いたもの。 「~の年賀状」

端書き

(1)書物・文章の序文。 (2)手紙の追伸。 (3)和歌などの前に書き添える文。 ことばがき。

端書(き)

(1)「郵便葉書」の略。 (2)紙片などに書いた覚え書きや書類。

上書き

上書(じょうしょ) 挿入

箱書き

箱書きとは以下のことを意味する。 茶道具などの銘や由来や歴代の所有者などを箱に墨書して記録として残したもの。「御書附」の項目参照 脚本の作成の手法。大まかな場面「箱」を設定し、その内容を書いた後、つなぎ合わせて一つのストーリーを形成するというもの。「脚本 #ハコ書き」