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사전

단어 상세정보

止水

[しすい]
(1)流れない水。 静かに澄んだたまり水。
「明鏡~」
(2)水の出を止めること。

관련 단어

止水域

水域ができ、ここを止水域と呼ぶ。なお、その反対の河川や渓流など、水流の比較的速い水域を流水域と呼ぶ。実際には、流水域にも止水的環境があり、止水域にも流水的な部分がある。 水域生態系における酸素の供給元は主に大気である。流水域

止水板

た、水害時の恒久対策として地下鉄や地下街、河川の周囲に止水板を並べて止水壁として使用することがある。 防災用品としては豪雨や洪水などで浸水した道路から建物などの内部に水が侵入しないよう、建物などの出入口や水の侵入経路に取り付ける板のこと。「防水板」とも呼ばれる。この他、水の侵入を防ぐ用途として使用さ

明鏡止水

〔荘子徳充符篇〕 くもりのない鏡と波立たない静かな水の意。 心にやましい点がなく, 澄みきっていること。 「~の心境」

野火止用水

野火止用水(のびどめようすい、のびとめようすい)は、東京都立川市の玉川上水(小平監視所)から埼玉県新座市を通り新河岸川(志木市)に続く用水路である。 別名を伊豆殿堀(いずどのぼり)という。 かつてはいろは樋を渡って、旧宗岡村にも水を送っており、いろは通りの歩道側には暗渠が現在も残っている。

止

サマタ瞑想(漢訳で「止」と訳される) 止観・摩訶止観 停止(ストップ)

水質汚濁防止法

カドミウム及びその化合物 - シアン化合物 有機リン化合物(ジエチルパラニトロフエニルチオホスフエイト(別名パラチオン)、ジメチルエチルメルカプトエチルチオホスフェイト(別名メチルパラチオン・メチルジメトン)及びエチルパラニトロフエニルチオノベンゼンホスホネイト(別名EPN)に限る) 鉛及びその化合物 -

止渇

口の渇きを止めること。 「~剤」

沮止

邪魔をして, 相手のしたいようにさせないこと。 妨げること。 「侵入を~する」

休止

休むこと。 動きがとまること。 「運動を~する」 <i>~符((キユウシフ))を打・つ</i> 物事に一応の決着をつける。 一段落をつける。

停止

〔「ちょう」は呉音〕 さしとめること。 ていし。 「天台座主明雲大僧上公請(クジヨウ)を~せらるるうへ/平家2」

止む

⇒ とめる(止・留) ⇒ とめる(泊)

止む

※一※ (動マ五[四]) (1)それまで続いていたことが, 切れて続かなくなる。 「雨が~・む」「騒ぎが~・む」 (2)しないですませる。 実行されずに終わる。 「御発展を願って~・みません」「及ばざる時はすみやかに~・むを知といふべし/徒然 131」 (3)物事の決まりがついて, 終わりになる。 「倒れてのち~・む」「撃(ウ)ちてし~・まむ/古事記(中)」 (4)感情・痛みなどがおさまる。 「あふ日ならでは~・む薬なし/拾遺(恋一)」 〔「止める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ やめる(止) ⇒ やめる(辞) 止むに止まれず やめようとしてもやめることができないさま。 「~口を出してしまった」 止むに止まれぬ やめようとしてもやめられない。 「~思い」「~事情」 止むを得ず しかたなく。 やむなく。 「だれも引き受けず, ~私が引き受けた」 止むを得ない 望ましくはないがしかたがない。 他にどうすることもできない。 「中止も~ない」

止む

※一※ (動マ上二) 「とどめる」に同じ。 「行く舟を振り~・みかねいかばかり恋(コホ)しくありけむ/万葉 875」 ※二※ (動マ下二) ⇒ とどめる

底止

至りとどまること。 行きつく所まで行ってやむこと。 「上下紛擾(フンジヨウ)其~するところを知らず/佳人之奇遇(散士)」

黙止

だまってそのままにしておくこと。 口出しをせずだまっていること。 「其為すべからざるものは直ちに~せんのみ/民約論(徳)」

挙止

立ち居振る舞い。 動作。 挙動。 「~沈静にして, 言語正確なり/浮城物語(竜渓)」

拒止

こばみとめること。 阻止。 「堅塞を固守して, 飽くまで攻撃軍を~せん/肉弾(忠温)」

止し

〔接尾語「さす」の連用形から〕 動詞の連用形に付いて, その動作を途中で止めること, また, その動作が中止の状態になっていることを表す。 …かけ。 「読み~の本」「タバコの吸い~」 → ざし(接尾)

終止

(1)終わりにすること。 終わること。 おしまい。 (2)西洋音楽で, 楽曲や楽句などの終わりにおかれ, 段落感や終結感を起こさせる定型化した和声ないし旋律の構造。 和声進行の型としては完全終止・不完全終止・全終止・半終止・変格終止・偽終止・フリギア終止などに分類される。 終止形。 カデンツ。