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단어 상세정보

正中菱形舌炎

正中菱形舌炎(せいちゅうりょうけいぜつえん、Median rhomboid glossitis)は、舌の病気の一つ。舌背部正中後方1/3の部位に菱形、楕円形の乳頭のない赤い平滑な部分が存在する状態。正中菱形舌炎という名称であるが、真の炎症ではなく「非炎症性の病変」である。二次的に炎症が見られる場合も

관련 단어

舌炎

舌の炎症。 各種口腔疾患, 胃炎, 全身の感染症, ビタミン欠乏症の際にみられる。

菱形

⇒ ひしがた(菱形)

菱形

(1)四つの辺の長さが等しい四辺形。 一般的には特に, 四つの角が直角でないものをいう場合が多い。 斜方形。 りょうけい。 (2)菱の実の形。

菱形筋

を大菱形筋と分けて呼ぶこともある。肩甲背神経の支配を受ける。 肩甲骨を後ろに引く作用がある。 不良姿勢などによる肩こりでは、この筋にも不快感・重圧感・こり感や痛みを感じることがある。 菱形筋   小菱形筋   大菱形筋 菱形筋   小菱形筋   大菱形筋 左肩甲骨の背面。菱形筋の付着部は画像右端

舌側矯正

舌側矯正(ぜっそくきょうせい)とは、歯科矯正における一つの術式で、歯の裏側つまり舌の方にワイヤーを掛ける矯正技術である。一般的には裏側矯正とも呼ばれている。歯の裏側にワイヤーを掛けることで、開口時にワイヤーが見えないことから、審美的な効果が高い。 日本では、欧米に比べて、裏側矯正

舌形動物

舌形動物(したがたどうぶつ・ぜっけいどうぶつ、学名:Pentastomida、英: tongue worm)は、主に脊椎動物の呼吸器に寄生する動物群。五口動物ともいい、シタムシ、舌虫類、舌形類と総称される。かつては節足動物に類縁の動物門である舌形動物門として区別されていたが、のちに節足動物門の甲殻

中菱エンジニアリング

中菱エンジニアリング株式会社(ちゅうりょうエンジニアリング、英: CHURYO ENGINEERING CO.,LTD.)は、愛知県名古屋市中区に本社を置く総合エンジニアリング企業。 三菱重工業株式会社の100%子会社で航空宇宙分野や冷熱機器・産業機械分野の製品の設計や開発、実験計測やソフトウェアの開発を行っている。

菱山正太

dream” をリリース。 2017年に開かれた「坂本龍一設置音楽コンテスト」で「Fetus(胎児)」が入選し、 同年末から2018年3月まで初台ICCにて開かれた「坂本龍一 with 高谷史郎|設置音楽2 IS YOUR TIME」で5.1ch設置音楽として上演された。 2023年 "Fetus","Waves"

菱田正和

菱田 正和(ひしだ まさかず、1972年10月21日 - )は、日本の男性アニメーション演出家、アニメーション監督、脚本家、作詞家。日本アニメーター・演出協会会員。別名義に青葉 譲(あおば じょう)、日歩冠星(ひっぽ かんぽす)、五城 桜(ごじょう さくら)など。 宮城県仙台市出身。

大菱形骨

大菱形骨(だいりょうけいこつ)(羅名trapezium Os,trapezium)とは、四肢動物の前肢を構成する短骨の一つである。 ヒトの大菱形骨は、左右の手に1本ずつ存在し小菱形骨、有頭骨、有鈎骨とともに遠位手根骨を構成している。 第1中手骨、第2中手骨、小菱形骨、舟状骨 短母指外転筋 母指対立筋

小菱形骨

小菱形骨(しょうりょうけいこつ)(羅名trapezoideum Os,trapezoideum)とは、四肢動物の前肢を構成する短骨の一つである。 ヒトの小菱形骨は、左右の手に1本ずつ存在し大菱形骨、有頭骨、有鈎骨とともに遠位手根骨を構成している。 第2中手骨、有頭骨、舟状骨、大菱形骨 母指内転筋 短母指屈筋

中耳炎

中耳炎は特定の病態を指すものではない。通常は急性中耳炎を指す。 急性中耳炎:中耳に炎症が起こっている状態。痛みが強い。 慢性中耳炎:急性中耳炎の後鼓膜が穿孔したもの。 滲出性中耳炎:中耳に浸出液がたまっている状態。急性中耳炎に引き続き起こることが多い。また、飛行機に乗った際に耳が痛くなり、その後痛み

中舌母音

母音 記号が二つ並んでいるものは、左が非円唇、右が円唇。 国際音声記号 - 母音 表 話 編 歴 中舌母音(なかじたぼいん、ちゅうぜつぼいん)とは、聴覚印象によって前舌母音と後舌母音の中間に位置すると定められた母音。前舌母音は舌の最も盛り上がった部分が最も前にある母音で、後舌母音は最も後ろにある母

舌

(1)脊椎動物の口腔底にあって粘膜におおわれた骨格筋性の器官。 魚類は筋肉を欠き粘膜状, 一般の動物では筋肉・腺をそなえ, 可動性。 ヒトでは唾液腺が開口し, 味覚・触覚をつかさどるほか, 咀嚼(ソシヤク)嚥下(エンゲ)を助け, 発声器の一部でもある。 べろ。 (2)物を言うこと。 また, その言い方。 くち。 「その~にあひては, すなほに心よき人も/浴泉記(喜美子)」 (3)舌に似た形のもの。 「鐙(アブミ)の~」 → 簧 <i>~が回・る</i> すらすらとよどみなくしゃべる。 口が達者である。 「よく~・る男だ」 <i>~が縺(モツ)・れる</i> 舌が自由に動かなくなって, 言葉がうまくしゃべれなくなる。 <i>~の剣(ツルギ)は命(イノチ)を絶つ</i> 言動を慎まないために命を落とすたとえ。 「口の虎は身を破ぶる。 ~/十訓 4」 <i>~の根(ネ)の乾(カワ)かぬうち</i> 言い終えてすぐに。 〔前言に反する発言を非難するときに用いる〕 「~に約束をたがえては困る」 <i>~は禍(ワザワ)いの根(ネ)</i> 〔老子「夫舌禍福之門」〕 災いは多く言葉から起こるものである。 口は禍いの門。 <i>~も引かぬ</i> まだ言い終わらない。 言い終えてすぐ。 「愚痴文盲のお名が流れん笑止と, ~に六波羅よりはや使/浄瑠璃・平家女護島」 <i>~を食(ク)・う</i> 舌をかみ切って死ぬ。 「~・ふか身を投げるか/浄瑠璃・丹波与作(下)」 <i>~を出(ダ)・す</i> (1)陰でばかにする。 心の中であざわらう。 「腹の中で~・しているにちがいない」 (2)自分の失敗を恥じたり, ごまかしたりするしぐさにいう。 <i>~を鳴ら・す</i> 舌を上顎(ウワアゴ)に当ててはじき鳴らす。 (1)感嘆するさま。 (2)おいしい物を食べて満足しているさま。 (3)不満や軽蔑の気持ちを表すさま。 <i>~を吐(ハ)・く</i> ひどくあきれる。 「直行は~・きて独語(ヒトリゴ)ちぬ/金色夜叉(紅葉)」 <i>~を振・る</i> 驚き恐れる。 舌を振るう。 「人目をおどろかし, ~・らずといふものなし/保元(上)」 → 舌振るい <i>~を振る・う</i> (1)弁舌を振るう。 雄弁を振るう。 (2)「舌(シタ)を振(フ)る」に同じ。 「見聞の人~・はして懼(オソ)れ思はぬ者は無りけり/太平記21」 <i>~を巻・く</i> 〔漢書(揚雄伝)〕 (相手に圧倒されて)非常に驚く。 感心する。 「見事な采配(サイハイ)ぶりに~・く」

中正

※一※ (名・形動) 特定の考え・立場に偏ることなく正しい・こと(さま)。 「~を欠く」「~な意見」 ※二※ (名) 「中正官」に同じ。 ﹛派生﹜~さ(名)

正中

⇒ しょうなか(正中)

正中

(1)物の中心。 真ん中。 「下に権利の字を~に書き/明六雑誌 32」 (2)ある考えにかたよらないこと。 中正であること。 (3)天体が天の子午線を通過すること。

正中

能舞台の中央。 しょうちゅう。

正中

年号(1324.12.9-1326.4.26)。 元亨の後, 嘉暦の前。 後醍醐(ゴダイゴ)天皇の代。