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단어 상세정보

正正

[せいせい]
正しくきちんとしているさま。 整整。
「容色~として屈撓せず/花柳春話(純一郎)」
<i>~の旗(ハタ)、堂堂の陣</i>
〔孫子(軍争)〕
整然と旗を立てた, 意気盛んな軍隊の形容。
〔「正正堂堂」の語源〕

관련 단어

正

〔呉音〕 ※一※ (名) (1)〔「じょう」とも〕 位階を上下に分けたときの上位。 ⇔ 従 「~一位」 (2)律令制で, 諸司の長官。 かみ。 「主水(モンド)の~」 (3)間違いのないこと。 うそでないこと。 「~のお話でありますが/塩原多助一代記(円朝)」 ※二※ (名・形動) よく似ていること。 そっくりそのままであること。 また, そのさま。 「姑婆(シウトババア)の口まねは, あの婆に~だよ/滑稽本・浮世風呂 2」 ※三※ (接頭) 数詞の上に付けて, かっきり, ちょうどなどの意を表すのに用いる。 「~三時」「~五合」

正

(1)ただしいこと。 まちがいのないこと。 ⇔ 邪 「~は邪を制す」 (2)主となるもの。 正式なもの。 ⇔ 副 「契約書は~と副と二通要する」 (3)長。 主任。 「検事~」 (4)〔数〕 ある数がゼロより大きいこと。 プラス。 ⇔ 負 (5)イオン・帯電体などの電荷がプラスであること。 プラス。 陽。 ⇔ 負 (6)弁証法論理における判断の定立。 → 正反合 (7)数の単位。 澗(カン)の一万倍, すなわち一〇の四〇乗。 [塵劫記]

正

正しい・こと(さま)。 「自性(ヒトトナリ)~なることを心に存す/霊異記(上訓注)」

正木正明

正木 正明(まさき まさあき、1954年〈昭和29年〉4月17日 - )は、日本の宗教家。大阪府出身。創価大学法学部卒業。宗教法人創価学会 参議会副議長。 1954年、大阪府堺市に生まれる。1961年、創価学会に入会。創価大学在学時には、創価大学学生自治会中央執行委員長を務め、創価大学の学費改定問題

正平 (蕭正徳)

年号。548年- 549年。 プロジェクト 紀年法 元年11月:儀賢堂にて即位。正平と建元する。 2年6月:侯景により永福省において蕭正徳が殺害される。 『梁書』巻五十六 列伝第五十 侯景 王偉 十一月,景立蕭正徳為帝,即偽位於儀賢堂,改年曰正平。 『中国歴代年号考』李崇智(中華書局 2004年)

ポップコーン正一・正二

『お笑いスター誕生』では9週勝ち抜きの実績がある。特注のユニフォームを身に付け、野球をはじめスポーツに関する漫才で人気を博した。 浪商高校野球部出身で、野球の実力は芸能界でトップクラスである。自身の草野球チーム「ポップコーン」はサンスポ野球大会東西決戦で2006年までに過去最多の4回優勝。

正親町実正

大正12年(1923年)6月26日)は、日本の華族(伯爵)・官僚・薬剤師。大正天皇の侍従長を務めた。正二位。 正親町実光の三男である正親町実徳の長男として生まれ、公卿の正親町公董の嗣子となり、孝明天皇の侍従となった。維新後東京帝国大学で研究の後、宮内省御用掛として侍医寮の薬剤掛を担当した。1882年(明治15年)、正親

荀正

軍する。紀霊は関羽との一騎打をした際に30合余り戦うと陣へ戻り、その後荀正に関羽に当たるよう命じている。 荀正自身はかなり乗り気で、関羽を「名も無き末輩」と挑発して出撃する。しかし、その挑発に怒った関羽に1合で斬り捨てられて果ててしまう。荀正を討ち取った勢いで劉備軍は、一気に紀霊軍を押し返している。

修正

〔「すしょう」とも〕 「修正会」の略。

修正

「修正会(シユシヨウエ)」のこと。 「ひととせの正月に, ~行ふとて/讃岐典侍日記」

正木

ニシキギ科の常緑低木。 海岸地方に生え, 庭木や生け垣とする。 高さ約4メートル。 枝は緑色。 葉は卵形で, 質厚く光沢がある。 夏, 開花。 果実は球形で, 熟すと裂けて, 黄赤色の種子を現す。 〔「柾の実」は ﹝季﹞秋〕

正嫡

正妻が生んだ子。 嫡子。 せいてき。

正着

囲碁で, 適切な手。 本手。

純正

(1)まじりけのない, 本物である・こと(さま)。 「~ゴマ油」「行ふ所はあくまでも~純良なりと雖ども/小説神髄(逍遥)」 (2)応用や経験に関係なく, もっぱら理論や形式のみを重んじる学問上の立場。 「~化学」 ﹛派生﹜~さ(名)

正続

書物や映画などで, 正編と続編。

正目

木材を, その中心に向かう方向(半径方向)で縦断したときの面。 多くは, 年輪が平行な木目として現れる。 まさ。 ⇔ 板目

正物

(1)偽りでない物。 ほんもの。 (2)現物。 実物。

僧正

(1)僧綱(ソウゴウ)の最高位。 僧都(ソウズ)・律師の上に位し, 僧尼を統轄する。 のち, 大・正・権(ゴン)の三階級に分かれる。 (2)現在では, 各宗の僧階の一。

正座

足をくずさず, 行儀正しくすわること。 端座。 「~して対する」