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단어 상세정보

武虎

MOVIE(裏表捲) 2013年 コードギアス 亡国のアキト 第2章「引き裂かれし翼竜」(ゴドフロア・ド・ヴィヨン) 2014年 劇場版 ゆうとくんがいく(ムーロ) 2015年 コードギアス 亡国のアキト 第3章「輝くもの天より堕つ」(ゴドフロア・ド・ヴィヨン) 2017年 ちゃらんぽ島の冒険(ぽんちょ) 2019年

관련 단어

武田信虎

母、岩下越前守を信虎の母の兄とする付箋があることを指摘し、岩下氏生母説が有力となった。 また、平山優は崇昌院生母説の根拠の1つとされてきた高野山十輪院の『武田家過去帳』にある彼女を「甲州武田信虎御母様」と表記に疑問を呈し、「御母様

大乃花武虎

を得意とした。しかし、立合いから叩く癖があり墓穴を掘る場合が多く、5勝10敗と大きく負け越して幕内はこの1場所だけに終わった。 その後はずっと十両に在ったが、東十両11枚目の地位で迎えた1990年9月場所では3勝12敗と大敗を喫し、幕下陥落が避けられない状況となったため同場所限りで現役を引退した。

虎

(1)ネコ科の哺乳類。 北方に産するものは大きく, 体長2.8メートルに達するものがある。 胴が長く足が短い。 体は赤茶ないし黄褐色で, 胴には黒色の横縞(ヨコジマ)がある。 森林や深い茂みに単独ですみ, 主に夜活動して鳥獣を捕食する。 インド・東南アジアから朝鮮・シベリアまで分布。 (2)俗に, 酔っ払いのこと。 <i>~に翼(ツバサ)</i> 〔韓非子(難勢)〕 勢力あるものにさらに勢力を加えることのたとえ。 <i>~にな・る</i> ひどく酔う。 酒に酔って意識が乱れる。 <i>~の威を借る狐(キツネ)</i> 〔戦国策(楚策)〕 他人の権勢をかさに着て威張る小人(シヨウジン)のたとえ。 <i>~の尾を踏む</i> 〔易経(履卦)〕 非常に恐ろしいこと, または, 非常な危険を冒すことのたとえ。 虎の口へ手を入れる。 <i>~は死して皮を=留(トド)め(=残し)、人は死して名を残す</i> 死後に名誉・功績を残すべきである, というたとえ。 <i>~は千里往(イ)って千里還(カエ)る</i> 虎は一日で千里の道を往復することができるということ。 勢いの盛んなさまや, 子を思う親の気持ちの強いさまをいう。 <i>~を画(エガ)きて狗(イヌ)に類す</i> 〔後漢書(馬援伝)〕 素質や力量のない者がすぐれた人の真似をして, かえってぶざまな結果になることのたとえ。 <i>~を(千里(センリ)の)野(ノ)に放つ</i> (1)猛威ある者を自由にさせておくことのたとえ。 (2)あとで大きな害になるものや危険なものを野放しにしておくことのたとえ。 <i>~を養(ヤシナ)いて自(ミズカ)ら患(ウレイ)を遺(ノコ)す</i> 〔史記(項羽本紀)〕 禍根を絶たないでおいて後日に災いを残すことのたとえ。

武将山虎太郎

でしたから、同じ主将として、一番意識していて、負けたくなかった」とコメントしている。 2020年11月場所の勢戦で初めて十両の土俵に上がった。初めての大銀杏に「最初は違和感があったけど、相撲は気にせず取れました。チャレンジャーのつもりでいきました」、「鈴木の存在が大きい。負けたくない。一緒に頑張りたいです。」と語った。

虎よ、虎よ!

ポータル 文学 『虎よ、虎よ!』(とらよ とらよ!、英語原題:Tiger! Tiger!)、あるいは『わが赴くは星の群』(わがおもむくはほしのむれ、The Stars My Destination)は、アルフレッド・ベスターが1956年に発表したSF小説。 アレクサンドル・デュマ・ペールの小説『モン

武闘拳 猛虎激殺!

を剥かせろ」と指示するも、虎師は「昼頃には元気になると思います」と言う。「元気にする方法はありませんか」と聞いたら、「生きた鶏を用意して下さい」と言うので、鶏を竿で吊るし檻の外からぶら下げたが、トラは動かない。虎師が「竿を上下に動かしてくれ」と指示し、竿を降ろした瞬間、トラがジャンプし、鶏を

両虎

二匹の虎。 力量がともにすぐれ差のつけがたい二人の勇者のたとえにいう。 <i>~相闘(アイタタカ)えば勢(イキオイ)倶(トモ)に生きず</i> 〔史記(廉頗藺相如伝)〕 二人の英雄が闘えば必ずどちらか一方が倒れる。 また, 両方ともに倒れる。 → 廉頗

虎児

虎の子。 また, 手に入れにくく, 非常に貴重なもののたとえ。 「虎穴に入らずんば~を得ず」

竜虎

〔「りょうこ」とも〕 (1)竜と虎。 (2)力が伯仲し, すぐれている二人の者のたとえ。 「~の激突」 <i>~相搏(ウ)・つ</i> 二人の傑出した強者が勝敗を争う。

虎榜

〔「竜虎榜」の略〕 科挙に及第した者の名を記した札。 「若くして名を~に連ね/山月記(敦)」

猛虎

強くたけだけしい虎。 また, 勢いが強く荒々しいことのたとえ。

虎落

(1)竹を筋かいに組み合わせて縄で縛った柵(サク)や垣根。 「牛若なのめに思し召し, ~の内へ尋ね入り/幸若・烏帽子折」 (2)枝のついた竹を立て並べ, 物を掛けて干すのに使うもの。 もがり竿。 「門の戸あくれば徳兵衛~の蔭に隠れしを/浄瑠璃・重井筒(上)」 〔中国で, 「虎落」は割竹を連ねて作った竹矢来の意。 その用字を当てたもので, 「もがり」の語源は未詳〕

虎穴

〔虎(トラ)の棲(ス)んでいる穴の意から〕 危険な場所や危険な状態。 <i>~に入らずんば虎子(コジ)を得(エ)ず</i> 〔後漢書(班超伝)〕 危険を冒さなければ望みのものは得られないことのたとえ。

虎斑

虎の横縞(ヨコジマ)のような模様。 黄褐色の地に黒い縞のあるもの。 とらふ。 とらまだら。

虎斑

虎の背の毛のようにまだらのある毛色。 とらげ。

虎嘯

(1)虎(トラ)がほえること。 (2)英雄が世に出て活躍すること。

竜虎

⇒ りゅうこ(竜虎)

虎口

〔虎(トラ)の口の意から〕 きわめて危険な場所や状態。 <i>~を脱・する</i> 危険な場所や状態からやっとのがれる。 虎口をのがれる。 <i>~を逃(ノガ)れて竜穴(リユウケツ)に入(イ)る</i> 一難を逃れてさらにほかの難儀に遭うことのたとえ。 一難去ってまた一難。

狼虎

狼(オオカミ)と虎(トラ)。 また, 残忍なもの, 飽くことなくむさぼるもののたとえ。