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단어 상세정보

水巻

[みずまき]
福岡県北部, 遠賀(オンガ)郡の町。 筑豊炭田の炭鉱町として栄えた。

관련 단어

水巻町

町内に高等学校以上の教育機関は存在しない。なお、かつては水巻町立水巻高等学校(前身は福岡県立遠賀高等学校水巻分校)があったが、1963年(昭和38年)に廃校となった。 水巻町立水巻中学校 水巻町立水巻南中学校 水巻町立猪熊小学校 水巻町立朳(えぶり)小学校 水巻町立頃末小学校 水巻町立伊左座小学校 水巻町立吉田小学校

水巻駅

水巻町体育センター JA北九 やすらぎ水巻斎場 水巻町役場・中央公民館 伊豆神社 遠賀・中間医師会看護高等専修学校 ローソン水巻駅前店 水巻天然温泉 いちょうの湯 いきいきほーる ルミエール水巻店 福岡新水巻病院 水巻町立頃末小学校 遠賀信用金庫本店 水巻町総合運動公園 福岡県宗像・遠賀保健福祉環境事務所(遠賀分庁舎)

イオン水巻店

イオン水巻店(イオンみずまきてん)は福岡県遠賀郡水巻町樋口に存在した大型商業施設(ショッピングセンター)である。ダイエー時代の店番号は0514。 1983年4月29日、開業当初はユニードが運営する「アピロス水巻店」として開業した。 後にユニードがダイエーに吸収合併されたことに伴い、「ダイエー水巻店」となった。

東水巻駅

1988-1994年は『水巻町誌 増補』2001年、344頁 福岡県道203号中間水巻線 コスモス薬品ドラッグストアコスモス吉田南店 スーパービバホーム東水巻店 スーパーセンタートライアル東水巻店 薬王寺 吉田団地 水巻共立病院 水北第一病院 水巻町立水巻南中学校 九州旅客鉄道(JR九州)

絵巻水滸伝

第一部 渭州を出た李忠を襲うが、返り討ちにあい、李忠の下につく。 湯隆(とうりゅう) 渾名は「金銭豹子」。地弧星の生まれ変わり。 杜興(とこう) 渾名は「鬼瞼児」。地全星の生まれ変わり。 鄒淵(すうえん) 渾名は「出林龍」。地短星の生まれ変わり。 鄒潤(すうじゅん) 渾名は「独角龍」。地角星の生まれ変わり。

巻

※一※ (名) (1)巻子本(カンスボン)・巻軸などの巻物。 (2)書物。 本。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)書籍・巻物を数えるのに用いる。 「数十~の経文」 (2)全集やシリーズものなどの本の, 数や順序を数えるのに用いる。 「全三~の論集」「文学全集の第一~」 (3)小説などの一区切りを表すのに用いる。 章。 編。 (4)(ア)映画フィルムの個数および長さを表すのに用いる。 普通, 上映時間一〇分間程度を一巻とする。 (イ)磁気テープ・カセット-テープなどを数えるのに用いる。 <i>~を追・う</i> 書物を読み進んでゆく。 「物語は~・うに従って佳境に入った」 <i>~を措(オ)く能(アタ)わず</i> その書物に強くひきつけられて, 一気に終わりまで読まずにいられない。

清水寺 (花巻市)

清水寺(きよみずでら)は岩手県花巻市にある天台寺門宗の寺院。 山号は音羽山。 大同2年(807年)、征夷大将軍坂上田村麻呂による開基と伝わる。 奥羽三十三箇所第1番札所で、西国三十三所札所である京都市にある清水寺および兵庫県加東市にある清水寺に並ぶ日本三清水の一つとされる。 本堂(御前立ち…不動尊)

石巻競馬場 (水押)

常の15銭から10銭に割引を行うなど各地からの見物客の呼込みに注力、競馬場のすくそばを流れる北上川で流燈を行う等の歓迎の催しも行われた。尚16日は雨のため落成式のみが挙行され、競馬は翌日に順延された。 一日目の開催は日曜日と好天が重なり朝から多くの見物客が詰めかける前評判以上の盛況、石巻市街と競馬場

巻く

※一※(他動詞) (1)物のまわりにひも状・帯状の物を回らせる。 からみつける。 「腕に包帯を~・く」「首にマフラーを~・く」「世の人なれば手に~・きかたし/万葉 729」 (2)ひも状・帯状の物を, 一方の端が内側になるように, ぐるぐる丸める。 「卒業証書を~・いて筒に入れる」「毛糸を玉に~・く」 (3)ぜんまいのねじを回転させて, 固く締まった状態にする。 「時計のねじを~・く」 (4)それ自体の形状を円環形または螺旋(ラセン)形にする。 「とぐろを~・いた蛇」「川の水が渦を~・いて流れる」 (5)物のまわりを取り囲む。 包囲する。 「霧に~・かれる」「遠巻きに~・く」「御所を~・きて火をかけてけり/愚管 5」 (6)登山で, 急な斜面や危険な所をさけて, 山腹を迂回して登る。 「滝を~・いて尾根に出る」 (7)それ自体に取り付けた綱を引いて上げる。 巻き上げる。 特に江戸時代の大型の和船で, 轆轤(ロクロ)に帆綱をからませて帆を上げる。 「イカリヲ~・ク/ヘボン」 (8)数人(個人の場合もある)で連歌・連句の一巻を付け進む。 「百韻を~・く」 (9)「撒く{(3)}」に同じ。 ※二※(自動詞) (1)螺旋(ラセン)状になる。 渦状になる。 「頭のつむじが右に~・いている」「流れやらでつたの細江に~・く水は/聞書集」 (2)息がはずむ。 「イキガ~・ク/日葡」 ‖可能‖ まける ︱慣用︱ 管を~・煙(ケム)に~・舌を~・尻尾(シツポ)を~・塒(トグロ )を~・旗を~/長い物には巻かれろ

万巻

多くの書物。 「~の書をひもとく」

下巻

書物を二つまたは三つに分けた場合の, 最後の一まとまり。

初巻

〔「しょがん」とも〕 最初の巻。

万巻

たくさんの書物。 ばんかん。 「~の書」

巻繊

⇒ けんちん(巻繊)

巻軸

(1)文書・書画などを表装して軸に巻いたもの。 巻物。 (2)巻物の軸に近い部分。 すなわち一巻の末尾。 (3)巻中の最も優れた詩・歌・俳句。 (4)歌舞伎評判記などで, それぞれの部門の最高位の役者に与えられる称号。 (5)連判状などの最後に署名すること。 最も重きをなす者が行う。

巻纓

冠の纓を内巻きにして, 夾木(ハサミギ)でとめておくこと。 四位・五位の武官が用いる。 かんえい。 まきえい。 → 纓

巻纓

⇒ けんえい(巻纓)

全巻

(1)(何巻かに分けられている書物などの)すべての巻。 (2)ある巻の全体。

巻数

(1)〔古く書物が巻物であったところから〕 あるまとまった書物の冊数。 (2)映画フィルムや録音・録画テープの本数。