Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

단어 상세정보

汝自身を知れ

汝自身」というのは「己の分をわきまえぬ自惚れ屋」を意味しているのではなく、自己の中の自我、つまり「我あり」という意識を意味している。 この格言はラテン語では普通 "nosce te ipsum" という。映画マトリックスシリーズでオラクルのドアの上の飾り額にラテン語の「汝自身を知れ」が書かれているが、ここでは

관련 단어

自身

(1)自分。 みずから。 「彼は~で来た」 (2)体言, 特に人名や代名詞に付いて, 「そのもの」「それ自体」という気持ちで強めていう時に用いる語。 「私~の責任だ」

自知

自分のことを自ら知ること。 また, 自分で知ること。 「醍醐(ダイゴ)の妙味を嘗(ナ)めて言詮(ゴンセン)の外(ホカ)に冷暖を~するが如し/吾輩は猫である(漱石)」

自身番

大坂においては会所とも呼ばれ、江戸のように独立した建物ではなく、一般の町家と軒並に作られており、会所守が家族と一緒に住み込んでいた。 ^ 「江戸の検屍官」『ビッグコミック』2018, 1号。No.1416。95頁。 ^ 『市中取締類集』。 ^ ただし、宝永5年(1708年)2月に

汝

〔上代語〕 二人称。 なんじ。 あなた。 「たらちねの母に障らばいたづらに~も我(アレ)も事のなるべき/万葉2517」

汝

⇒ なんじ(汝)

汝

〔「汝(ナ)」に「貴(ムチ)」が付いてできた「なむち」の転〕 二人称。 多く対等の人, またはそれ以下の人に対して用いられ, 中世以降は目下の人や親しい人を呼ぶのに用いられるようになった。 現代語では主として文語的な言い回しに用いられる。 「~ごときにわかるものか」「~の隣人を愛せよ」「~が持ちて侍るかぐや姫奉れ/竹取」 〔これは, 本来, 相手を尊敬して呼んだ語と考えられる〕 <i>~自身を知れ</i> 自分が無知であることを自覚し, その自覚に立って真の知を得, 正しく行為せよ。 〔アポロンをまつるデルフォイの神殿の入り口に掲げられていた語で, ソクラテスが行動上の標語としたもの〕

汝

二人称。 相手を卑しんでいう語。 お前。 「~が作り仕へ奉れる大殿の内には/古事記(中)」 〔格助詞「が」が付いて「いが」の形で用いられる〕

汝

二人称。 対等あるいはそれ以下の者に対して用いる。 おまえ。 なんじ。 「この川に朝菜洗ふ児~も我(アレ)もよちをそ持てるいで子賜(タバ)りに/万葉 3440」「ちはやふる宇治の橋守~をしぞあはれとは思ふ年のへぬれば/古今(雑上)」 〔この語は, 「な」とともに, 上代・中古に用いられる。 「な」が他の語と熟合して用いられることが多いのに対して, 「なれ」は独立用法の語と推定されるが, その用例はあまり多くない〕

汝

〔「いまし」の転〕 二人称。 同等またはそれ以下の相手に用いられる。 おまえ。 「~は, え知らじ/宇津保(俊蔭)」

汝

二人称。 あなた。 「いまし」よりもやや尊敬の程度が高い。 「~大臣の家の内の子等(コドモ)をも/続紀(宝亀二宣命)」

汝

(1)中称の指示代名詞。 物や人をさす。 それ。 「枯(カラ)野(=船ノ名)を塩に焼き~が余り琴に作り掻き弾くや/古事記(下)」 (2)二人称。 おまえ。 相手を軽んじあるいは親しんでいう語。 「さきくさの中にを寝むと愛(ウツク)しく~が語らへば/万葉 904」 (3)反照代名詞。 自身をさす。 「老人(オイヒト)も女童も~が願ふ心足らひに撫でたまひ/万葉 4094」 〔すべて格助詞「が」を伴った形で用いられている〕

汝

二人称。 おまえ。 なんじ。 「~が父なれど鶯は, 賤しき垣根に木伝ひて/宴曲集」

汝

⇒ なんじ(汝)

汝

〔「おの(己)」の転〕 ※一※ (代) (1)二人称。 相手をののしっていう語。 「そんなら~がとこのかかあめは/滑稽本・浮世風呂2」 (2)反照代名詞。 自分自身。 「暗い晩~が声色通るなり/柳多留 16」 ※二※ (感) 相手の言葉や態度に憤慨したときに発する語。 「~, 失敬なやつだ」

汝

(1)一人称。 わたくし。 自分。 自分自身。 「常世辺(トコヨヘ)に住むべきものを剣太刀(ツルギタチ)~が心からおそやこの君/万葉 1741」 (2)二人称。 対等もしくはそれ以下の相手に対して用いる。 おまえ。 なんじ。 「吾はもよ女(メ)にしあれば, ~を除(オキ)て男(オ)はなし, ~を除て夫(ツマ)はなし/古事記(上)」「ほととぎす~が鳴く里のあまたあればなほうとまれぬ/古今(夏)」 〔上代には(1)よりも(2)の例が多い。 (2)も中古になると「なが」という形でだけ用いられ, やがて用いられなくなる〕 → なれ(汝)

谷身知子

谷 身知子(たに みちこ、1951年3月10日 - )は、日本の女優。結婚前の本名は小谷 明子(こたに あきこ)、デビュー時の芸名は邦 かほり(くに かおり)であった。 1951年(昭和26年)3月10日、東京都世田谷区烏山町(現在の同区烏山)に生まれる。父は戦前に日活大将軍撮影所の小道具係であり、

焼身自殺

焼身自殺(しょうしんじさつ、英: Self-immolation)とは、自分の身体を焼くことで自殺することである。しばしば政治的、あるいは倫理的な抗議として特に言論の自由の無い、または制限されている状態下で行われる。 英語圏の別称であるボンゾ (bonzo) は日本語の「凡僧」からきた言葉であるが、現代では一般的でない。

神々自身

ポータル 文学 『神々自身』(かみがみじしん、The Gods Themselves)は、アイザック・アシモフのSF小説。1972年に刊行された。 アシモフの長編としては珍しく、ファウンデーションシリーズやロボットシリーズと全く関わりのない独立した作品である。

女性自身

2019年、陰謀系サイトを参考に書かれた電波関連のフェイクニュースを報道した。これらはニュースの検証専門のアメリカのSnopesにフェイクニュースと認定されている。ITmediaは無根拠なデマで正確な検証や議論の妨げと批判している。 2020年3月24日・31日合併号に掲載された「コロナウイルスに負けないために 今、やめるべき薬」