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단어 상세정보

江尻宿

江尻宿 江尻宿(えじりしゅく、えじりじゅく)は、東海道五十三次の18番目の宿場である。現在の静岡県静岡市清水区(旧清水市)の中心部にあたる。 駿河湾に注ぐ巴川の河口付近に発達した宿場町である。江戸時代以前の戦国時代には、武田氏家臣馬場信春により江尻城が築かれ、城下町化して栄え始めたという。清水港に近

관련 단어

野尻宿

野尻宿(のじりじゅく)は、中山道40番目の宿場(→中山道六十九次)。長野県木曽郡大桑村に位置する。寛政3年(1791年)に大火に遭っている。宿場通りの長さは木曽十一宿の中では奈良井宿に次いでおり、「七曲り」と呼ばれ町筋が曲がりくねっているのが特徴。 天保14年(1843年)の『中山道宿村大概帳』に

塩尻宿

れ、塩尻宿の「塩尻甚句」もその一つである。主な歌詞は「諏訪のおじさん どじょう魚籠提げて 花の塩尻 とぼとぼと」、「行こか塩尻 帰ろか洗馬へ ここが思案の桔梗ヶ原」などである。 小野家住宅(重要文化財):平入り、かつての旅籠 本陣跡 脇本陣跡 堀内家住宅(重要文化財):妻入りの本棟造り、屋根の雀おどりが特徴

江尻城

山県の死後、天正3年5月頃までに江尻城代は甲斐河内領主である穴山信君が務める。『甲陽軍鑑』品36によれば、信君は駿河侵攻においては横山城普請を務めたという(「永禄12年4月19日付穴山信君宛武田信玄掟書」)。天正7年からは信君の子息である勝千代の発給文書が見られ、同年末に信君は出家し「梅雪

江尻亮

退団後に正式に監督となった。就任後は先発で起用されていた盛田幸妃と不振に陥っていた欠端光則を中継ぎへ転向させ、1990年から抑えに転向していた遠藤一彦を先発に再転向させるなど投手陣の建て直しを図った。中継ぎとしての適性を十二分に発揮した盛田は、大車輪の活躍でリリーフながら最優秀防御率を受賞し、19

江尻立真

、またHP上にて都市伝説の募集なども行われた。 2006年、『週刊少年ジャンプ』43号より卓球を題材にした『P2! - let's Play Pingpong! -』で初連載を開始(2007年52号まで連載)。 2008年、『ジャンプスクエア』4月号にて『World 4u_』を掲載。

江尻正員

本人サイト 『日本のロボット研究開発の歩み』 - 日本ロボット学会 “1972 Integration, Intelligence, etc. 人工知能ロボットの研究”. 2019年1月2日閲覧。 “1976 Integration, Intelligence, etc. ボルト自動締緩ロボット”. 2019年1月2日閲覧。

江尻憲泰

実務において直面する多くの課題を研究課題としている。近年、調査・研究を行っている課題としては、建物の連成振動や竹の構造研究で、FRP折板構造、球型ボイドスラブの開発等、多岐に渡る。球形ボイドスラブの開発・研究は継続的に行っている。 1986年(昭和61年) 千葉大学工学部旧建築工学科卒業

江尻良文

^ 『日本新聞年鑑』1990年版P85より、東京スポーツ新聞社編集局第1運動部副部長として掲載。 ^ 【江尻良文の快説・怪説】侍J、後継監督選びスタート 原氏一本化か…熊崎コミッショナーが早期決定にこだわる理由 (2/2ページ) - スポーツ - ZAKZAK 2017年3月29日配信

美江寺宿

美江神社(美江寺宿跡の石碑がある) 美江寺観音(美江神社境内。斎藤道三により岐阜市に移転) 本陣跡(本陣前は特に道幅が広い(千人溜まり)。水害を避けるため高い土地を選んである) 美江寺宿場祭り(毎年5月下旬の日曜日。2007年は5月20日) 美江寺一里塚跡 美江寺城跡

江尻宏一郎

会長に就任。筆頭副社長には同じ鉄鋼畑出身の上島重二、後任社長には熊谷直彦、相談役に八尋俊邦がそれぞれ就いた。1992年(平成4年)から1996年(平成8年)、日本貿易会会長時代には、円高差益に逆行し石油製品が値上げの動きにあることに対して石油業界・石油連盟と対立。のち誤解であったと判り謝罪したが、時限立法である特石法が1996年3月に

尻

〔「いざらい」とも〕 しり。 [名義抄]

尻

※一※ (名) (1)四足動物の胴の後肢の付け根の後方, 肛門のあるあたりで, 肉が豊かについているところ。 臀部(デンブ)。 けつ。 おいど。 いしき。 (2)空間的または時間的に順序をなして続いているものの, 最後の部分。 後尾。 しまい。 うしろ。 ⇔ あたま 「行列の~につく」「言葉の~」 (3)上と下, 前とうしろ, 本と末, 頂と底のあるものの, 下・うしろ・末・底の部分。 「縄の~」「なべの~」 (4)あとに残った, 処理しなくてはならない懸案。 あと始末。 「不始末の~を持って行く」 (5)(「じり」の形で)名詞の下に付いて複合語をつくる。 (ア)ものの一番終わり, または終わりの部分をいう。 「幕~」「帳~」「言葉~」(イ)「帳尻」の略。 「貿易~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 矢羽に用いる鳥の羽を数えるのに用いる。 尾羽を用いるところからいう。 大ワシは一四枚, 小ワシは一二枚, タカは一〇枚で一尻という。 「紺の布百反, 鷲の羽百~/義経記 7」 <i>~が青・い</i> 〔幼児の尻が青みがかっていることから〕 未熟で, 一人前でない。 「まだ~・い若者」 <i>~が暖ま・る</i> 長い間同じ所に落ち着いている。 しりがぬくもる。 <i>~が重・い</i> 身軽に立ち働かない。 また, 動作が鈍い。 <i>~が軽・い</i> (1)動作が敏捷(ビンシヨウ)である。 (2)軽はずみな行動をする。 (3)女が浮気である。 <i>~が来る</i> 苦情や談判を持ち込まれる。 他人の尻ぬぐいをする羽目になる。 <i>~がこそばゆ・い</i> 何となく落ち着かなくて, そこから立ち去りたい気持ちだ。 きまりが悪い。 「むやみにほめられて~・い」 <i>~が長・い</i> 話し込んでなかなか帰らない。 長居をする。 長尻である。 <i>~から抜・ける</i> 見聞きしたことをすぐに忘れる。 <i>~が割・れる</i> 悪いたくらみが露見する。 秘密がばれる。 「以前放蕩の~・れて, いまでは借金で首がまはらず/当世書生気質(逍遥)」 <i>~に敷・く</i> 妻が夫を軽んじて, 自分かってに振る舞う。 「亭主を~・く」 <i>~に火がつ・く</i> 物事が身近にさし迫ってきている。 <i>~に帆(ホ)を掛・ける</i> あわてて逃げ出す。 <i>~の毛まで抜か・れる</i> 何も残らなくなるまでだまし取られる。 <i>~の毛を抜・く</i> 他人の油断している間に出し抜く。 <i>~も結ばぬ糸</i> 〔糸尻に玉結びをしていない縫い糸の意から〕 しまりのないこと。 けじめのないこと, また無責任なことのたとえ。 「~をいやるな。 それはあとへぬけ事/浮世草子・俗つれ 4」 <i>~を上・げる</i> 訪問先を辞去する。 「なかなか~・げようとしない客」 <i>~を落ち着・ける</i> その場所に長くとどまる。 尻を据える。 腰を落ち着ける。 <i>~を絡(カラ)・げる</i> 着物のすそをまくり上げて帯にはさみこむ。 「~・げて逃げ出す」 <i>~を据(ス)・える</i> (1)落ち着いてすわり込み, 立ち去らない。 (2)本気で物事に取り組む。 「~・えてかかる」 <i>~を叩(タタ)・く</i> (1)やる気を起こすように励ます。 (2)実行するように催促する。 けつをたたく。 尻をひっぱたく。 <i>~を拭(ヌグ)・う</i> 他人の失敗などの後始末をする。 しりぬぐいをする。 <i>~を端折(ハシヨ)・る</i> (1)着物のすそを折って帯にからげる。 (2)物事の終わりを簡単にする。 簡単に切り上げる。 <i>~を振・る</i> 自動車を運転中, ハンドル操作とかかわりなく車体後部が左右に揺れる。 <i>~を捲(マク)・る</i> それまでの穏やかな態度を変えて, 急に強い態度に出たりけんか腰になったりする。 居直る。 けつをまくる。 <i>~を持ち込・む</i> 問題の後始末をせまる。 <i>~を割・る</i> 悪事のたくらみなどを露見させる。 悪事を暴露する。 けつを割る。

尻

(1)〔「あな」の意から〕 俗に「しり」「うしろ」をいう。 (2)俗に「最後」のこと。 びり。 「~から三番目」 (3)男色。 「~をするまねには孟母こまる也/柳多留 43」 <i>~の穴(アナ)が=小さ・い(=狭(セマ)・い)</i> 度量がせまい。 小心である。 「~・いことを言うな」 <i>~の毛を抜・く</i> ⇒ しり(尻)の毛を抜く(「しり」の句項目) <i>~を捲(マク)・る</i> 〔着物の裾をまくって座り込む, の意〕 威嚇するような態度に出る。 また, 居直る。 しりをまくる。 <i>~を割・る</i> ⇒ しり(尻)を割る(「しり」の句項目)

尻

⇒ しり(尻)※一※(5)

江尻喜多右衛門

を後にせん(藤江監物様は無念にも獄死なさいました。もう責任を負うのは私一人でしかありません。この仕事が死して罪を償うべき事であれば私も腹を切って殿にお詫び申し上げます。けれども今私が腹を切ってしまえば、いったい誰がこの困難な大事業を成し遂げることができますか。百姓たちを

目尻

目の, 耳に近い方の端。 まなじり。 ⇔ 目頭 <i>~を下・げる</i> 満足して相好を崩すさま。 また, 好色そうな表情をするさま。 「~・げて喜ぶ」

目尻

(1)めじり。 まなじり。 「額いたう晴れたる人の, ~いたうひきく/紫式部日記」 (2)目つき。 「~, 労々じげに煩はし/狭衣 3」

尻籠

矢を入れて携帯する道具。 「~の矢, 筈下りに負ひなして/義経記 5」

尻繋

〔「しりがき」の転〕 (1)馬具の一。 馬の尾の下から後輪(シズワ)の鞖(シオデ)につなぐ紐(ヒモ)。 → 三繋 (2)のち, 頭・胸・尾にかける紐の総称。 三繋。 おしかけ。 (3)牛馬の尻につけて, 車の轅(ナガエ)を固定させる紐。