Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

단어 상세정보

淡色

[たんしょく]
あっさりした色。

관련 단어

淡黄色

淡黄色(たんこうしょく)は、色の一つで薄い黄色である。単に淡黄(たんこう)と呼ばれることもある。 淡黄色の花は多くの場合フラボノイドが原因で発色する。但し稀にカロテノイドにより淡黄色に発色する花も存在する。一方濃い黄色の花はカロテノイドやベタレインによって発色する。 黄色 浅黄色 檸檬色 クリーム色

淡い花色

「淡い花色」(あわいはないろ)は、古内東子13枚目のシングル。1998年10月21日にソニー・レコードからリリースされた。 作詞・作曲:古内東子 編曲:小松秀行 淡い花色 ずっと一緒に 淡い花色 (backtracks) [脚注の使い方] 表示 編集

淡色野菜

淡色野菜(たんしょくやさい)とは、緑黄色野菜以外の野菜である。緑黄色野菜(厚生労働省の基準は「原則として可食部100g当たりカロチン含量が600μg以上の野菜」)とそれ以外の野菜を特に区別したい場合に使われる呼称。前述のように、両者の区別はカロチン含有量の違いによるもので、色の濃淡によるのではない。

淡淡

うすくほのかなさま。

淡淡

(1)ものの味わい・感じなどがあっさりと好ましいさま。 また, 人柄がさっぱりしているさま。 「~と語る」「~としたつき合い」 (2)静かに水をたたえるさま。 水が静かにたゆたうさま。 「八徳~として自ら貯へたり/性霊集」

淡路五色ケーブルテレビ

ATV施設)への移行が進められ、移行が完了した2008年10月31日をもって閉局した。 兵庫県洲本市五色町鮎原小山田510-7 閉局後、局舎は「五色精光園あゆみの部屋」に改装され、2009年4月1日に当施設が開設した。 兵庫県洲本市五色地域 1994年3月 - 2008年3月 五色地域全域 2008年4月

淡海

滋賀県高島市の人口湖。処女湖とも。 淡海ニュータウン(中国語版)- 台湾の新北市淡水区のニュータウン。「淡海新市鎮駅」も参照。 淡海軽軌 - 同ニュータウンを走る新北捷運のライトレール。 日本の姓。 淡海沙門 - 『平治物語』に登場する僧。 近江 (曖昧さ回避) 「淡海」で始まるページの一覧 タイトルに「淡海」を含むページの一覧

淡雪

うっすらと積もった, やわらかで消えやすい春の雪。 ﹝季﹞春。

淡い

(1)色・味・香りなどが薄い。 ⇔ 濃い 「~・い水色」「~・い甘さ」 (2)形や光などがぼんやりした状態だ。 かすかである。 ほのかである。 「~・い雲」「街灯の~・い光」 (3)関心や執着の度合が薄い。 「~・い恋心」「~・い希望」 (4)軽薄だ。 軽々しい。 「なのめなる事だに, 少し~・きかたに寄りぬるは, 心とどむる便もなきものを/源氏(澪標)」 ﹛派生﹜~さ(名)

淡水

台湾北部, 淡水江河口にある港湾都市。 茶の輸出が盛ん。 タンシュイ。

枯淡

人柄などが練れて, 淡々とした中にも深みのあるさま。 書画・詩文などが, あっさりとして趣のあるさま。 「~な味わい」 ﹛派生﹜~さ(名)

淡水

塩分濃度のきわめて低い水。 普通の河川水・湖沼水・地下水など。 ⇔ 鹹水

淡彩

うすく色をつけること。 また, そのいろどり。 ⇔ 濃彩

淡竹

大形のタケ。 中国原産。 古くに伝来し, 広く栽培される。 稈(カン)は高さ10メートル, 径10センチメートルになり, 緑色で白粉がある。 枝は節ごとに二個つき, 竹の皮に黒斑がない。 材は家具や工芸用, たけのこは食用とする。 からたけ。 くれたけ。

平淡

さっぱりしていて, しつこくない・こと(さま)。 「~な趣」

淡味

あっさりとした味わい。

淡白

(1)物の感じ・味などが, あっさりしている・こと(さま)。 ⇔ 濃厚 「~な味を好む」 (2)物事にこだわらず, さっぱりしている・こと(さま)。 「~な人柄」「金銭に~な人」「生来~にして心に思ふ所あれば之を言ざるを得ず/花柳春話(純一郎)」 ﹛派生﹜~さ(名)

淡す

※一※ (動サ五[四]) 渋柿の渋を抜く。 さわす。 ※二※ (動サ下二) {※一※}に同じ。 「さはしし柿の味よりも~・せざるにも味まさりけり/仮名草子・仁勢物語」

淡湖

「淡水湖(タンスイコ)」に同じ。